泉:ねぇ暇
泉:どーせみんな暇してんでしょ?
泉:大人しく出てきなぁ
英智:瀬名くんからって珍しいね
泉:まあたまにはね
千秋:瀬名!!授業はちゃんと受けなければいけないぞ!!
泉:そーゆーちあくんこそグループトーク開いて見てるじゃん
千秋:猛烈に睡魔が襲って来た時にちょうど瀬名からトークが来てな!!
泉:寝てんじゃないよぉ
薫:もぉ〜チャット上でも騒がしいね、もりっちはw
千秋:ははは、元気だろう!!
泉:てか全然出てこないんだけどぉ?
泉:みんなトーク見てるでしょぉ?
泉:俺の席から見えるからね
斎宮:はっきり言って
蓮巳:めんどくさい
英智:瀬名くんめんどくさいって(笑)
泉:普段のチャット上の天祥院の方がめんどくさいけどぉ!?
英智:あはは、酷いなぁ瀬名くん
薫:テンション院ウェイ智
泉:その通りじゃん
蓮巳:その通りだな
斎宮:全くその通りなのだよ
千秋:その通りだな!!!
英智:(´・ω・`)
泉:うわっうざい
蓮巳:腹立つ顔
英智:なんか今日みんな冷たいね?^^
薫:気のせいだよ〜(笑)
英智:かっこわらい って絶対馬鹿にしてるね?
泉:そんなことより暇だから俺の思いついた事しようよ
薫:うわーやばそう
泉:なんで!?
薫:いや、勘だけど?w
英智:瀬名くんの思いついたことって何だい?
泉:よく聞いたねぇ、
泉:その名も!ぶっちゃけ告白タイム〜〜
薫:ワーーー
千秋:キャーー
英智:いえーい!
蓮巳:なんで英智は嬉しそうなんだ笑
英智:だって楽しそう
斎宮:まさかこれは好きな人に告白する告白ではないのだろう?
泉:な訳ないでしょぉ
泉:そしたらここにいる全員乙だよぉ
薫:想像しただけで悲しみで爆発しそう
斎宮:> 爆発しそう <
泉:そんな自爆行為じゃなくて、日頃3Aのみんながお互い思ってることとかぶっちゃけようってゆー企画
蓮巳:ほう
千秋:なるほど、要は憂さ晴らしってことだな?
薫:憂さ晴らしww
英智:言葉のチョイスに千秋の闇を感じるよ
泉:まあそんな感じ?
英智:よーし、じゃあ始めようか!
英智:最初はいいだしっぺの瀬名くんからで
泉:良いよぉ。俺のお手本よ〜く見ときなねぇ?
英智:はーいよーい、アクション!
泉:アクション!?…まあいいや
泉:テンション院ウェイ智ちょ〜うざぁい
英智:えっ
蓮巳:まさかのwwwwww
千秋:wwwwwwwww
泉:けど嫌いじゃないよぉ
薫:ツンデレwwwww需要ないwwww
英智:せ、瀬名くん…!!トゥンク
斎宮:ときめいてる
薫:瀬名くんを取らないで!!!瀬名くんは私のものなのよ!!!?
千秋:瀬名は俺のものだ!!!!
薫:もりっちは男なんだね?
蓮巳:いや…実は私のものなの…
斎宮:どうしてなのだよっ…!?私だけの瀬名くんって言ったじゃない…、!!
英智:どうしてなのだよっwwww
千秋:突如始まる茶番劇
泉:ふぅ……
泉:悪いけどぉ、俺はゆうくんだけのものってずっと言ってるでしょぉ?
英智:くっ…またゆうくん?!貴方はゆうくんゆうくんばっかり言ってるわよね!私とゆうくんどっちが好きなの!?
薫:うわめんどくさい
蓮巳:痴話喧嘩始まったぞ
泉:こいつと痴話喧嘩とかまじ勘弁なんだけどぉ!
英智:こっちだって願い下げだよ
泉:なにおう!?
英智:あはは、瀬名くんは煽ると面白いよねぇ
斎宮:守沢は今日は静かじゃないか?
薫:そりゃそうだよ、だってもりっち寝てるもん
蓮巳:負けたか…
斎宮:睡魔に…
英智:ああ、憐れな千秋…
薫:静かにお眠り…(forever)
泉:いや!起こさなきゃだめでしょぉ?!
英智:今日は敬人まで珍しくノってるから楽しくなっちゃって
薫:それな
泉:かおくんちあくんの後ろの席でしょ、起こしてやってよお
薫:やだよ、面白いもん
薫:そーゆーせなっちだって、もりっちの前じゃん!せなっちが起こしてあげなよ
泉:嫌に決まってるでしょ、面白いし
斎宮:あ、
英智:椚先生そっち向かってるよ、千秋くん
蓮巳:起きろ!笑
薫:【守沢千秋終了のお知らせ】
泉:ちあくんお元気で…(forever)
薫:俺達は友達だよ…(forever)
千秋:起きたら目の前に凄い形相した椚先生が立っていた
千秋:放 課 後 職 員 室
泉:真後ろで怒られててさぁ、
薫:目の前で怒られててさ、
泉:悪いけど
薫:笑ったよね
斎宮:ここに来ての裏切り
蓮巳:連携いじめ
英智:手の平を返す早さがすごいね!見習いたいよ
蓮巳:というか、2人とも守沢が怒られている時にトークで話してたのに、よくバレなかったな
泉:讃えてもいいよぉ?
薫:まあもりっちとは違うからね
千秋:酷いぞ2人とも!
斎宮:2人は守沢とは違ってずる賢いから、先生から見えない角度を知っている上隠すのも上手いのだろう
薫:普通に賢いって言って〜
千秋:ずる賢いのかぁ
泉:ずるくはない、ただ頭がキレるだけ。ドヤァ
千秋:あ…頭が切れる!?…痛そうだな…。
英智:もういいや、はい次敬人ね
蓮巳:えっ
英智:はーやーくー授業終わっちゃう
蓮巳:まだ40分ほどあるが。
蓮巳:では言うぞ。
蓮巳:ずっと思っていたんだが…前髪が真ん中にある奴…有り得なくないか?
英智:うん?
泉:うん?
薫:うん?
千秋:俺はギリ大丈夫だな!
斎宮:それは分かる
蓮巳:お前ら髪どうなってんだ?
泉:そこはほら、俺たちゲームのキャラだから
斎宮:メタ発言禁止
薫:追求しちゃダメだよ、副会長さん
英智:そんな暗黙の了解も知らずに追求するとかホント…
英智:度し難い
泉:度し難い
薫:度し難い
千秋:度し難い!!
斎宮:突然の守沢
薫:> 突然の守沢 <
蓮巳:何故だ…何故なんだ守沢…
蓮巳:お前はこちら側だろう…
千秋:これはノるべきだと思ってな!
英智:うえ〜い
泉:うえ〜い
薫:うえ〜い
千秋:うえ〜い
斎宮:テンション院発動かね?
蓮巳:テンション院発動はもうとっくにしてる…
英智:うえ〜い、してやったり〜
泉:ドヤァ
薫:ドヤァ
千秋:ドヤァ
英智:( ・´ー・`)フッ
蓮巳:腹立つ