超ホワイトで超ホワイトな新人提督が着任しました 作:シデンカイ
今日は休みなので俺は、今1人で自分の部屋にいた。部屋には俺の他に人はいないけどマンガとか、ゲームとかの娯楽品あるので1人の時間は苦痛じゃないし、面白いゲームもある。ヒゲオヤジが車に乗ってバナナを仕掛けたり亀の甲羅とかを投げたりして面白かったりするし後は、あるキャラクターが赤、青、などの丸いヤツをドンドン消して全消しをすると一気に相手の画面に落ちたりするゲームも存在するから一発逆転もあるから最後まで気が抜けないしな・・・・・俺は、久しぶりにWiiのソフトぷ○ぷ○をしてみた。その中で、ずっとフ○ー○ーって言う名前の内容あるので俺はそれを選んだ。ちなみに作者の使い手はア○ルとア○テ○とユ○とシ○と、ラ○ィ○ナとル○ーの6人だが特に好きな○ウでプレイしてみた。久しぶりに、やるから連鎖とか忘れてるだろうからやっぱり自分にとってやりやすいキャラクターで使って練習しようと思った。練習して1時間が経ってようやく俺は連鎖を思い出したのでコンピュータと対戦をしてみた。3回やって最終的に3回とも俺が勝った。今度は別のキャラクターを使って対戦しようかと思っていたら執務室のドアがノックされたので俺は返事をした。
「どうぞ」
「失礼します」
俺は誰が入ってきたのかな??っと相手の顔を見ると陸奥だった。
「執務室にいないと思ったら部屋にいたのね」
「仕事は無いし、やる事は無いからな」
「何をしていたの?」
「ゲームだよ」
「ゲーム?」
「やってみるか?面白いぞ」
俺は陸奥に10分ぐらいで教えるとすぐに、やり方を覚えたみたいで・・・・・
「すごいわね」
「さっきまでピンチだったのに」
「一気に相手の画面に落ちてきたから助かったわ」
「あと2〜3回やったら俺と勝負するか?」
「いいわね」
そして陸奥に、3回練習させた後に勝負する事になった。
「今からやる勝負で先に、どちらが多く勝てたかを競うか」
「わかったわ」
最初は俺は俺が勝って2回目は陸奥が勝ったので次が最後の勝負になった。
「バライバ、シエルスピアル、ハイドレンジア!」
「くっ!やるな!だがまだだ!」
「私も負けてられないわよ」
2人とも結構ヤバイ所まで来ていて接戦だったがここで俺に、チャンスが来た。
「よし!フ○ー○ータ○ムだ」
「あっ!しまった!早く積んで置かないと」
しかし俺がドンドン落として相手の画面に少しずつ貯めていって流星が3つ付いたのを確認した俺は時間が0になる前に15連鎖して最強技を出した。
「たい焼きうどん、ヘヴンレイ、フェアリーフェアーパンヨエーン」
「ああ!」
そして陸奥の画面が満タンになり勝負が終わった。
「ギリギリだったが、俺の勝ちだな」
「私のシ○が勝てなかったわ」
「正直に言うと、タイムに入らなければ俺の負けだったからな」
「もうちょっとだったのに」
「もう1回やるか?」
「そうするわ」
昔は良くやってました。