ほぼほぼ実録!鉢巻提督奮闘記   作:鉢巻

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プロローグという名の解説回

提督「どうも皆さんこんにちは、柱島鎮守府で提督をやっている鉢巻と」

 

叢雲「秘書官の叢雲よ」

 

提督「注意書きに合った通り、この話は作者がプレイした艦これの内容を基に作られている。それに伴い登場する艦娘達も作者の鎮守府に着任している者達のみになる」

 

叢雲「実況は某動画投稿サイトにでもあげなさいって?生憎この作者にはそんな度胸も知識も持ち合わせていないのよ」

 

提督「投稿時期は大規模作戦、つまりイベントが行われる時期が主になる。ただし、気まぐれで日常編を織り込む事もある」

 

叢雲「注意書きの登場人物のキャラ崩壊は主にそこに影響されるわ。ま、私は変わらないけどね」

 

提督「叢雲さん知っていますか?そういうのをフラグって言うんですよ」

 

叢雲「あ〝?」

 

提督「ゴホン、あと投稿間隔についてだが、例の如く不定期となる。他の二作の執筆作業もあるので、そこはどうか御了承を」

 

叢雲「そもそもこの作品が作者のリハビリ用なのよね。前の作品でも同じ事言ってたけど、一体どんだけリハビリしたいのよ」

 

提督「実際の所リアルがガチで忙しいので勘弁して下さい」

 

叢雲「さてと、取り敢えず解説はこの位かしらね」

 

提督「あと作中にいきなりメタい発言をしたり少女に相応しくない行動や発言をする事も―――」

 

叢雲「あーもーうるさいわね!いつまで説明する気よ!」

 

提督「いやだってほら、こうしないと文字数が少なすぎて注意とかきそうで…」

 

叢雲「小説サイトに台本形式で投稿してる時点でもうルール無視してるようなもんでしょ!今更気にしてどうするの!」

 

提督「はいはい分かりました。叢雲様は改二になってもケチ臭いのは変わらないんですね」

 

叢雲「アンタ……酸素魚雷を食らわせるわよ!」

 

提督「と、いう訳で始まります。皆様どうか、生暖かい目で見守ってやって下さい」

 

叢雲「感想評価をくれた方にはもれなく雪風から幸運の女神のキスをプレゼントするわ。とんだ茶番劇になるだろうけど、よろしく頼むわね」

 

 

 

 

 

 

 

 

青葉「――はい、カットです」

 

提督「よし、お疲れ。撮影協力感謝する。叢雲、青葉」

 

叢雲「慣れない事はするもんじゃないわね。ちょっと疲れたわ」

 

提督「お、それじゃ間宮でも行くか?」

 

叢雲「アンタの奢りでね」

 

提督「へいへい、分かってるって」

 

青葉「…」

 

提督「ん?どうした青葉、間宮は嫌か?」

 

青葉「いえ、そういう訳では…」

 

叢雲「何よ辛気くさい顔して、そんなに提督の顔が気持ち悪かった?」

 

提督「おいコラ」

 

青葉「いえ、そうではなく…」

 

提督叢雲「「?」」

 

 

 

青葉「お二人共さっきから、『作者』とか『投稿』がどうとか、一体何の話をしてるんですか?青葉、何の事だかさっぱり……」

 

 

 

提督「…」

 

叢雲「…」

 

 

 

 

 

提督「――――そんなこんなで始まります。『ほぼほぼ実録!鉢巻提督奮闘記』」

 

叢雲「次回は前回の大規模作戦、『出撃!北方方面 第五艦隊』での様子を送りするわ。私の活躍、目を離しちゃNoなんだからネ☆」

 

青葉「叢雲さん早速キャラが⁉というかそもそも、この動画一体誰宛に『ガシャン』

 




閲覧ありがとうございます!

そして申し訳ありません。他の二作をほっぽり出し、新たな作品を作るという逃げの道を行ってしまいました…
他の二作も必ず投稿しますので、そちらはどうかお待ち下さい…

さて、今回の作品ですが注意書きと解説の通りです。正直当たって砕ける勢いで書いております。
重ねてお願い申し上げますが指摘の際はどうかやんわりと御指摘下さい。
この後続けて第一話を投稿しますので、鼻で笑いながら見てやって下さい。
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