おっす!!俺は兵藤一誠、今年で5歳になった 。
先ずは、あれからこの時代についていろいろ調べたが、どうやら俺は、だいぶ昔に来たみたいだな、まだまだ分からないことは多いが対して困らないだろう。
問題はいつ能力のテストをしたらいいのかだ、まず、余り派手なスキルや魔法は使えばすぐ悪魔や堕天使などにきずかれやって来るからだ、次に、守護者達に攻撃されるかもしれないから守護者達は余り会いたくないがいつ人手が欲しい時があるかもしれないから早めに調べておく必要がある。
イッセーは覚悟を決めて守護者達を出し姿を確認すると、イッセーは混乱してしまった、なぜなら、姿や性別が変わった者がいたからだ。
確認すると2人?だけだっだその2人は、マーレとコーキュートスだった
マーレは性別が変わり、コーキュートスは、姿が完全に女性で髪の色はライトブルー色になっていた、イッセーはなぜマーレとコーキュートスの姿や性別が変わったのか分からなくなったがスキルのおかげで落ち着き、自分の姿が変わったことを守護者達に聴いた。
「お前達はこの姿は、初めて見せたな軽蔑したか」
「いいえ、至高なる御方がどんな姿でも我らの忠義は揺るぎありません」
「素晴らしい、その忠義に答えこれからはイッセーと呼ぶがいい」
「承りました、イッセー様これかも、御方のお役に立てる働きを誓います」
「「誓います」」
「マーレとコーキュートスがこのようなことになった、原因は解る者はいないか」
「いえ、申し訳ありませんが私達に思い当たる点がございません」
「いや、いいこれからもお前達の力を貸して貰うことがあるかもしれない帰ったら全てのしもべにこのこと伝えておけ」
「は、必ず全てのしもべにこのことを伝えさせていただきます」
そして守護者達に、今まで調べたことや自分の中のドライグついて説明した。
そしていい時間になったので守護者達そろそろ自分の中に戻るように言った。
イッセー(今日は、守護者達の信頼が分かって良かった、でもなんであんなに高評価になってしまったのか。さて、明日はスキルや魔法が人か悪魔か堕天使に使えるかためす必要があるかな?)
次の日
イッセーはミラー・オブ・リモート・ビューイングを使って周辺の様子を探っていた。
するとある神社で、親子が襲われているところが目に入ってしまう、最初は見捨てるつもりたっだが、ふと昔の記憶がよみがえった。
まだ、ユグドラシルを始めたばかりでPKにあい
ユグドラシルを辞めようとしていたモモンガを救てくれたっちみの言葉。
~「誰かが困っていたら助けるのは当たり前」~
「そうですよね、貴方にに受けた恩は返します。…それにいつかは、この力がどこまで通じるかしらべないとな」
イッセーは、魔法を唱える≪ゲート≫を
ついに守護者達登場
次回はついにモモンガが戦います(虐殺)