ファイナルファンタジーXIV マイキャラのちょっとした日常   作:ひかみんとかカズトとか色んな名前

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マイキャラ紹介

Palse・Belnos[パルス・ベルノス]

女性ヒューラン ミッドランダー

身長:(設定は)178cm

年齢:21歳

生まれ:星6 27

髪型:ポニーテール→セミロング

エオルゼアに降り立った光の戦士。(別のヒカセンの元では数多くいる中の一人の冒険者)

黒いポニーテールと右目が赤く左目が黄色のオッドアイ、顔の真ん中の傷跡と左右に刺青のような模様があるのが特徴な女性ヒューラン。後に金色のメッシュを入れたセミロングに。

だが今まで生きてきた記憶が大幅に欠けており、実質記憶喪失のような状態で冒険者としてエオルゼアを回っていた。

ウルダハに訪れた時から、全ての物語は始まる。

 

初めは格闘士として拳を振るっていたが、ある時グリタニアを訪れた際弓に触れ、手に馴染んだために弓に転向、弓を主力とする。

それからしばらくして赤魔導士に転向。これが見事なまでに体質と噛み合い、新たな主力となる。

その他にも黒魔導士、白魔導士やナイト、戦士や竜騎士、忍者といったバトル系ジョブ、木工師や鍛冶師、彫金師や裁縫師といったクラフター、採掘師や園芸師といったギャザラーと、様々な事に挑戦し、体得している自称器用貧乏。

 

性格はかなり真面目な方…に見えるのだが、楽観的だったり天然だったり少々ボケが入ったりする気さくな女性。しかし困ったことに女性なのに果てしない程に女好きであり、自分が気に入るとすぐにセクハラを仕掛ける痴女である。フレンドの一部がこのセクハラ被害を毎度食らっているとか何とか。所謂残念な美人。

しかし数少ない自分の行動を受け入れてくれる相手や、セクハラやヒカセン、冒険者などではなく“パルス・ベルノスという自分”を見てくれる相手には滅法弱く、普段の態度はどこかへ行ってしまうどころか恋愛経験皆無の女子と化す上に、好意的なハグや投げキッスだけでも意識が大体飛ぶ程にクソザコナメクジとなる。

 

自分から話しかけに行くのは実は苦手らしく、基本的には話しかけられる方に回ることが多い。それに加え優柔不断なために様々な場面での判断が遅い時もあり、その件に関してちょくちょく知り合いから注意されたりもしている。

とはいえ困ってる人を放っておけずに手を貸しに行ってしまったり、わざわざ面倒事に首を突っ込んだりするなど少々危なっかしい面も。

また卑怯な手、外道を根っから嫌い、 その手の方面でやり返すこともある。 反面、武士道を貫く者や正面から真っ直ぐに勝負を仕掛けてくる者達は真っ向から受けて立つなど、真剣勝負を好む性格でもある。

 

ハウジングやファッションにはかなり疎い。

彼女自身もそれらのひどさは自覚しているようで、時々知り合いに教えてもらったり、家具を作成してもらっているらしい…。

ファッションに関しても自信はないが、そもそもエオルゼア内にネタ要素になる組み合わせの服装装備は普通にやっていればそれほどない上に、武具投影の技術も存在するため彼女はそこまで気にしてない…と思われる。

 

 

時折、越える力によってエオルゼア内ではない全く違う世界の記憶を垣間見たり、どこか別世界で見覚えのある別の人格が現れる事があるらしい…?

彼女自身もよくわかっておらず、そのことを心の底で悩んでいる。

 

「や、私はパルスっていうの、よろしく。」

・初対面やまともな相手には大体こんな感じ。表面だけで彼女というヒューランを理解したつもりでいると痛い目を見る。

 

「うるせぇ!!女が女の子の尻追っかけて何が悪い!!!」

・なんで女子のお尻追いかけるの!?という突っ込みに対して。彼女に取って女性とは生き甲斐である。

 

「へーい今日もいいケツしてんねー!(殴られる音)」

・フレンドの女性への挨拶代わりのケツ触り(orスカート捲り)、殆ど突っ込み(暴力)か怒られるかビビられる。酷い時は全部もらう。

 

「私の女の子に何してんの?」

・よくある守る時の台詞。しかし彼女にとっては大抵誰かを守るたいうより、女性を守ることで自分の欲求を満たせるようにするという心底であることが割りと多い。カッコ良く決めてるのに台無しである。

 

Riala-wind(リアラ-ウィンド)

Palseに雇われているリテイナーの一人であるアウラの女性。静かな性格で礼儀正しいが尖った口調をしており、時折毒を吐くが寧ろ逆効果になっている。

採掘師を担っており、何かと文句をつけるが依頼された仕事はきっちりとこなす。

見た目からは想像できない程の酒豪。しかしそれほど多い回数は飲まない。一回一回の飲める機会に大量に飲む体質。

Palseからリアたんと呼ばれたりする。

 

Harold-wind(ハロルド-ウィンド)

Palseに雇われているリテイナーの一人であるミコッテの女性。Rialaとは真逆で緩く砕けた性格をしており天然気味でもある。それでも容赦ない暴言が飛んだりするがPalseにとってはご褒美である。

竜騎士の動きを叩き込まれており、狩猟などもお手のもの。時折Rialaの護衛として仕事に赴く事もあるとか。

結構な大喰らいで、幸せそうに食べるので料理する側も嬉しくなる、らしい。

Palseからハロちゃんと呼ばれたりする。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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