ダラケー弟「は?」
ダラケー「いや、いきなり顔面を目の前まで近づけられたらヒビるんですが?」
ダラケー弟「は?」
ダラケー「いや、だからね?開幕いきなり怒った顔を目の前に…」
ダラケー弟「お前が今現在しでかしたことをかんがみやがれぇ!!」←特大のアイアッパーを叩き込んだ。
ダラケー「がっしゅべるっ!!」←アイアッパーを喰らい吹き飛ばされる。
ダラケー弟「2連続でくだらない奴を投稿してんだ!!」
ダラケー「仕方ないじゃん!次の話がなかなか進まねーんだよ!1つの話に(現在時点で)四勢力だぞ!まだ増えちまうんだからよ!!元々そんなつもりは無かったんだからよ!」
ダラケー弟「付け加えでアイツら出したからだろ!!」
ダラケー「だってアレだけじゃ足りなかったんだから!」
ダラケー弟「もうちょっと何とかなんなかったのかよ!!」
ダラケー「私にそんな器用なことがでると思う!?」
ダラケー弟「……………無理だな」
ダラケー「少しは救いが欲しいな!」
ダラケー弟「あるわけ無いだろ。皆さんそう思ってるよ」
ダラケー「だから私の味方はいないの!?」
ダラケー弟「いないよ」
ダラケー「Gaddem!!」
ダラケー弟「んなことより、どーすんの明日」
ダラケー「明日までは茶番したい」
ダラケー弟「おい!」
ダラケー「だってまだ本編できてないもん!」
ダラケー弟「ならスピード上げろよ!執筆の!」
ダラケー「鬼畜!鬼!悪魔!」
ダラケー弟「やれ。今こうしてる間も時間がもったいないだろ」
ダラケー「ひいぃっ!身近に悪鬼羅刹がいる~!」
ダラケー弟「さっさとしやがれー!!」←ゲッタートマホーク並の巨大アックスを出して頭から両断した。
ダラケー「べびゅっ!!」
ダラケー弟「えー、皆さま。またもやクソ番外編をお送りしまして、誠に申し訳ありません。姉には化け物と翼を授ける飲み物飲ませて仕事帰りにでもやらせます。サボったら1t爆弾に縛り付けて上空1万Mから降下させて空中爆破します」
ダラケー「処刑の仕方エグすぎませんか!?」
ダラケー弟「あ、じゃあ15t爆弾に縛り付けてB-29に搭載して爆破する」
ダラケー「さっきより悪化しとるやんか!」
ダラケー弟「チッ、なら今逝けや。アシェン!」
アシェン(DTD)「コードDTD、発動~♪」
ダラケー「ちょっ、ソイツは!?」
アシェン(DTD)「サボりばかりのダメ人間は、吹き飛んじゃえ~♪ファイヤー!!」
ダラケー「ぶれいでるー!!」
アシェン(DTD)「か~ら~の~!グラビティハウリング!!」
ダラケー「はーけーんー!!」
ダラケー弟「次回をお楽しみに」
アシェン(DTD)「ボクは出ないけど、よろしくね~♪」
?「ディバイン、バスター!」
?「マジィィィィン!ゴオォォォォォ!!」
突如として町を襲う謎のロボット。
事態収束に動くが手懸かりがないまま調査は難航する。
だが、1人の少年との出会いが複数の世界を巻き込んだ大事件へと発展する!
戦姫絶唱シンフォギア PROJECT G
歌で繋ぐ、小さな魔法と小さな勇者
お楽しみに~♪