クリスマスのお知らせ
ダラケ―「メリークリスマース!今日も今日とて元気なダラケ―でーす!」
ダラケ―弟「メリークリスマス。今日は一年に一度の聖夜の日であるのに彼氏もできずに一人寂しく過ごしている姉をある意味心配している弟です」
ダラケ―「おい!」
ゆっくり霊夢「メリークリスマス!作者のお金を勝手に使ってクリスマスパーティーを開いたゆっくり霊夢です!」
ダラケ―「お前か!私の預貯金から金を勝手に引き出していた奴!」
ゆっくり魔理沙「メリークリスマス!そんな作者の名義で闇金から金を借りているゆっくり魔理沙だ!」
ダラケ―「お前はお前で何カミングアウトしてるの!?」
ゆっくり霊夢「それで作者。なんで私たちをここに呼んだの?」
ダラケー「その前に巫女と金髪には問いただすべきことがあるんだけど?」
ゆっくり魔理沙「いちいち細かいことを気にするな。モテないぞ」
ダラケ―「人の名前を使ってヤバい所から金を借りてるやつが何言ってるの!?」
ダラケ―弟「それより、今回のクリスマスネタしないで何してんんだ?」
ダラケー「いやー、実は大切なお知らせがあるんだよー」
ダラケ―弟「なんだよ?」
ダラケー「やるかどうか悩んでたんだけど、合計話数1000話超えても何もネタしないとか言った建前、やっぱりなんか企画しないとなぁっと思い、考えた。で、その企画がこちら」
通算1000話突破記念!戦姫絶唱シンフォギア PRJECT G、質問大募集~!!
ダラケー弟「おぉ…ついにここでも…」
ダラケー「色々やるかどうか悩んで、総数1000話超えたしいいかなってね。初めての質問募集となりますので、質問範囲は戦姫絶唱シンフォギア PRJECT G本編と外伝の怪獣王、彼の地にて、斯く戦えりに関すること及び、本編内でしたコラボ・クロスオーバーになります。小説の内容や設定はもちろん、ガウやリル、スペースたちなどのオリジナルキャラやこの小説内のシンフォギアキャラに関することの質問でもOK!あ、もしも質問する内容が小説内で見つからなければ、私や弟に関する質問や来年の抱負とかでも大丈夫です!」
ダラケー弟「お、マジか」
ダラケー「質問できる数はお1人様5つまでとさせていただきます。あ、普段感想を書いてない方でも質問してくれてOK!」
ゆっくり魔理沙「質問が5つまで良くて、1つや2つでもいいのか。しかし質問の範囲は結構広くないか?」
ダラケー「結構絞ろうとしたけど、どれも質問来そうだから結局ほぼ全面にした。ちなみに質問で誹謗中傷はやめてください」
ダラケー弟「質問とかはどうやって募集すんだ?〇wit〇erしてねーじゃん」
ダラケー「そうだよ。だから〇wit〇erは始めませんけど」
ゆっくり魔理沙「始めないんかい!」
ダラケー「募集方法は三つ、一つ目はこれから活動報告に上げる『質問募集箱』に質問を入れること」
ゆっくり霊夢「いつもしている奴だね」
ダラケー「二つ目は私にメッセージを送ってもらうこと」
ゆっくり魔理沙「こいつもいつもしているな。匿名希望人向けだな」
ダラケー「活動報告でも出来るならそれでもOK。そして三つ目だけど、Pixivで送ってもらうことも可能です。Pixivならここでメッセージ送るのと一緒で、匿名希望の方とか、Pixivを中心にして活動している方でも私にメッセージ送れるからね。ちなみにユーザー名はダラケーです!」
ダラケー弟「あー、作っただけ作って放置してるあれか」
ダラケー「うるさいよ。ってことで、以上この三つの方法で、質問募集します」
ゆっくり霊夢「それで、いつからいつまでなんだ?」
ダラケー「質問募集開始は今日からスタート。締め切りは区切りがいいんで、2021/12/31 23:59分までの一週間とさせてもらいます」
ダラケー弟「丁度一週間だな」
ダラケー「あ、ちなみにこの話はPixivの方でも上げてるよ」
ダラケー弟「いや、あそこは全然全く話出してねーじゃん」
ダラケー「そうだけど、これを機に再開しようかなーって考えてる」
ダラケー弟「それならいいが」
ダラケー「回答する時は一応、茶番しながら小説風にして、来た質問は出来るだけ答えていくよ。似た内容のはまとめる感じかな。それと回答の投稿予定としては2022/1/3には上げるよう頑張ります!ちなみにこの回答の話もPixivに上げる予定です!」
ダラケー弟「それではみなさん。質問をどしどし送ってください」
ダラケー「それでは皆さん!質問、待ってまーす!」
ゆっくり魔理沙「まったなー!」
ゆっくり霊夢「ばいばーい!」
ダラケー「あ、本編は22時に上げます」