戦姫絶唱シンフォギア PROJECT G   作:ダラケー

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退院&復活&マジでぇーッ!?

ダラケー「ふはははは!世界よ、私は帰って…」

 

弟「…来なくていいんだよ」←後ろでコンバットマグナムを作者の後頭部にくっ付けていた発砲。

 

ダラケー「どぅおわっ!?ちょっ、いきないり何すんの!?」

 

弟「手術成功&退院祝いに永遠の眠りをプレゼントしようと思ってな」

 

ダラケー「永遠の眠りって、完全に殺す気じゃないの!こっちは手術して、入院して、ようやく帰ってきたんだよ!?」

 

弟「だから帰ってこなくていいんだよ」

 

ダラケー「酷いね、今日という今日は!」

 

弟「一週間どころか、嘘の最終更新日を言っておいて言える立場か?え、おい」

 

ダラケー「そ、それに関しては私の勘違いだったんだから許してよ!マ○ン船長の懺悔室で、懺悔するから!」

 

弟「許しはしない。お前が奏でるべきは死への挽歌だけだ」

 

ダラケー「ひいぃ!誰か助けてぇ!」

 

ガウ「た、大変だぁ!!」←部屋の壁を壊してきた

 

ダラケー「げぼがぁ!」←壊れた壁と共に吹き飛ばされた

 

弟「あー…」

 

ガウ「た、たた、大変なんだよ!」

 

弟「どした、そんなに慌てて」

 

ガウ「こ、この【戦姫絶唱シンフォギア PROJECT G】のお気に入り件数が300件を超えてたぁ!!」

 

弟「な、なんだってー!?」

 

ダラケー「あれ?誰も私の心配してくれないの?」←血まみれ

 

 

 

祝!300件突破記念!

 

 

 

弟「バカな!こんな糞で、意味不明で、社会不適合者が書いているような小説が300件もお気に入りにしてもらってるだと!?自分自身も登録してるんじゃねーだろうな!?」

 

ダラケー「してないわ!」

 

弟「ガチかよ!」

 

ガウ「ガチだよ!」

 

ダラケー「いやー、退院して帰りの車の中で見たときは度肝を抜かれたよー」

 

ガウ「ただでさえ、記念日が重なってるのに…とりあえずみんなに伝えてくる!」

 

ダラケー「いやー、まさかの300人もお気に入り登録してくださるとは感無量って言ってもいいかもね」

 

弟「いや、300人で感無量とか無いから。なんだったら次は500狙え」

 

ダラケー「できるわけないでしょ!?」

 

弟「ミリオン狙うよりましだろーが!」

 

ダラケー「全然ましじゃないから!」

 

弟「じゃあ、目指せゴールデン!」

 

ダラケー「ますますもって目指せないから!今後とも面白おかしくカオス系で頑張っていきますから!!」

 

弟「主にカオスが主体だろ、ここは」

 

ダラケー「まあそこは否定しない」

 

弟「しろよ」

 

ダラケー「真実だから否定できません!それに否定したらなんか撃たれそうだし」

 

弟「チッ」

 

ダラケー「図星?図星だったかな?」

 

弟「ウザイからやっぱ通報するわ」

 

ダラケー「フフフ、残念だけど今回は作者権限で誰も私を傷つけは…」

 

弟「あ、○空警察ですか?」

 

ダラケー「どこに電話してんのー!?」

 

弟「警察」

 

ダラケー「明らかに警察違いに掛けてたよね!?」

 

弟「これまでの罪状で、今から有罪・無罪を決めるらしい」

 

ダラケー「え?罪状?罪状ってなんのことかなー?」

 

弟「詐欺」

 

ダラケー「うーん、心当たりがありすぎて分かんないなぁ~!」

 

弟「○空警察さん、もう有罪判決で」

 

○空○○ル「ダラケー、詐欺罪で有罪!」

 

ダラケー「なぜだぁ!?」

 

弟「いや、さっき自分で"心当たりがありすぎて分かんないなぁ"って言っただろ!」

 

ダラケー「イヤだぁ!船長と同じ牢屋はヤダぁ!」

 

弟「そこかよ!」

 

ダラケー「あ、でも団長とウサギの2人と一緒でもあるのか…うーん…」

 

弟「さっさと牢屋に行け!」

 

ダラケー「あひぃん!」

 

弟「えー、皆様、お気に入りしていただきありがとうございます!」

 

ダラケー「そして、この不肖ダラケー、ただいま復活しましたぁ!ご心配おかけしました!」

 

弟「誰も心配してないからな」

 

ダラケー「いや、それはないでしょ。ってことで、まあ、まだ完全回復してないんで本格的な再開はまだ未定なんですが…とりあえず、全快しましたら全力全開オールオッケーで頑張っていきますーッ!!」

 

弟「そうだな、全力全開でやれるといいな」←対物ライフル(へカートⅡ)を構える

 

ダラケー「なんか…最近さぁ、殺意マシマシで酷くない?」

 

弟「先月…最推しが消えたから…」←悲しい顔をして引き金を引いた

 

ダラケー「あー…」(察し…)←色々察して頭が吹き飛んでしまった




響「いやー、300人突破したねー」

翼「最初は誤報かと思ったが…」

クリス「なにが起きるか分かんねーな。だが…」

弟「○○あぁぁぁぁぁぁぁーーーーーーーーーーッ!!!!!」←最推しが消えて、悲しみの血の涙、放水中

ダラケー「……」←頭撃ち抜かれてチーン…

マリア「300越えたのに…相変わらずね」

調「作者さんはいつものことだけど、弟さんがあんな感じなるのは珍しいよね」

切歌「まあ、ぶっちゃけ、弟さんの仕方ないデスよ」

ガウ「とにかく、再開をお楽しみにね!」

リル「キラメイジャー編オリジナルVer.の再開は来週の月曜日22時に予定してますよー!」

スペース「兄者たちの活躍をしっかりと見るんだぞ」

ガウ「あ、皆様へのお詫びとして、質問募集を5/1まで延長とします!」

リル「この後、活躍報告にあがる『質問募集4』からどしどし、送ってください!あ、前に送ったかたも追加があれば送ってください!」

ガウ「待ってまーす!」
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