もうすぐ始まるよ~♪
〇〇~んの放送♪
待機待機た~いき♪
そ~ろそろお待ちかね~♪
今日もいっぱい笑ってこう~♪
弟「じゃねえだろぉ!!」←携帯用対戦車バズーカ発射
ダラケー「みょーーーーーーーーーん!!」
弟「なに人の推しの歌を歌っとんじゃ、この社会不適合者!」
ダラケー「アレー、いつもより殺気がヤバいぞ~」
弟「ここ数週間更新してなかった理由をいうのかと思えば、いきなり危ない橋を渡り始めやがって!!」
ダラケー「いやー、ほら、人生には刺激とスリルが必要な時があるじゃん?」
弟「だったら俺がお前を死というスリルをくれてやるよ」←冴〇で有名なコルトパイソンを向ける
ダラケー「ちょっ、流石にそれは求めてないよ!?」
弟「安心しろ、中身はマグナム弾だ」
ダラケー「どうしよう、言葉の中に安心できるとできないが存在してる!」
弟「このまま汚ねえ内臓ぶちまけろ」
ダラケー「ごめんなさい、ちゃんと理由言いますから殺さないでください」
弟「なら最初っからそう言え」
ダラケー「あ、よかったー。たすか…」
弟「まあ撃つけど」
ダラケー「結局撃つベルボー!!」
弟「えー、今から数週間更新が無かったことに対する緊急記者会見を開きますので、もう少しお待ちを…」
弟「えー、それではダラケーによる緊急記者会見を行いたいと思います」
ダラケー「えー、画面の向こうにいるユーザーの皆様。ご無沙汰しております。ダラケーです。えー、本日私どもが数週間もの間更新しなかった理由なのですが、実は姉弟揃ってコロナに掛かっており、治療の為に入院しておりました」
ガウ「質問良いですか?」
ダラケー「あ、どうぞ」
ガウ「コロナに掛かっていたとおしゃいましたが、それにしては再開までかなり時間が掛かっているようですが」
ダラケー「えー、それについての理由がございます。コロナに掛かっている間、俳優界とお笑い界でレジェンドの方々が相次いで亡くなるという不幸のニュースがあり、それを目の当たりにしたショックで倒れておりました」
リル「あのー、では丁度一ヶ月後にある5周年記念はどういった感じにするのですか?」
ダラケー「ぶっちゃけた話なのですが、コロナに掛かり、ショックを受けてしまった為に一時は5周年記念を断念しようと思いました。ですが、楽しみになさっている方々を思い、本編更新を半ば諦め、5周年長編へつぎ込んでいる次第であります」
リル「つまりは本編更新は6/16以降という感じですか?」
ダラケー「基本的にその考えで間違いありません。ですが、もしかしたら余力で本編を更新する感じになります」
弟「他に質問がある方はいらっしゃいませんか?なければ、最後にダラケーの謝罪で終わらせて…」
ダラケー「あ、一個だけ私から」
弟「どうぞ」
ダラケー「5周年長編予告、このあとすぐです!」
弟「宣伝ご苦労さん」←ワルサーP38を向ける
ダラケー「えー、では皆様、お待たせして誠に申し訳ありませんでした!」
弟「申し訳ありませんでした」←謝りながら発砲
ダラケー「へぶしっ!!」
弟「あ、質問募集は終了してますので悪しからず」
突如現れた巨大な魔神。
魔神の前に響たちは敗北を喫してしまう。
だが彼女たちの前に復讐に燃える少年が現れる!
?「奴を倒す為なら、この身がどうなろうと構わない!!」
リル「そんなの…そんなのダメだよ!」
復讐と悲しみに囚われ、閉ざされた少年の心を救えるのか!
最凶最悪の魔神が持つ恐るべき能力とは!
未来「気を付けてね、響」
響「うん。行ってくるね、未来」
世界の未来を掛けた大決戦が始まる!
スペース「全艦、持てる武器を使い果たすつもりで攻撃しろ!!」
響「私たちの唄を!拳を!止められはしない!!」
リル「何億年と受け継がれたこの血を絶対に絶やさせない!!」
戦姫絶唱シンフォギア PROJECT G
5周年記念!
運命-INFINITY-