戦姫絶唱シンフォギア PROJECT G   作:ダラケー

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言い忘れてたお知らせ

弟「ゴラァ!」←部屋の扉を菱形戦車こと世界初の戦車Mk.Ⅰ(マークワン)で破壊しながら突入

 

ダラケー「あれをこうして、これをあーして、最後に…」

 

弟(なんだ?いつもながら真剣に何かしている。まさか、続きを書いて…)

 

ダラケー「よし、これで準備完了!今度こそあのハナちゃんワルイージカスタマイズに勝利するぞ!」

 

弟「マリカーしてんじゃねぇ!!」←Mk.Ⅰの6ポンド砲を至近距離で発射

 

ダラケー「ホネクッパー!!」

 

弟「テメエ、昨日の投稿さぼりやがって!いい感じに復活したと思ったらいきなりさぼりやがって、いい加減にしろよ!!」←(一応)姉である作者の首を締め上げる

 

ダラケー「ほげげー!!」←顔面崩壊

 

弟「気持ち悪いな!!」

 

ダラケー「はあ、はあ、はあ、いきなり何するんだよ!?」

 

弟「いきなりじゃねーよ!なんで昨日の投稿をさぼりやがった!?せっかく再開したってユーザーさんたちから喜ばれてただろ!!」

 

ダラケー「あぁ、そのことなんだけど…実は新作書くことになった」

 

弟「は?新作?今度はどんなコラボ…」

 

ダラケー「いや、完全新作。私のオリジナル小説」

 

弟「………はぁ!?」

 

ダラケー「その準備やキャラ設定やら資料集めやらで、本編書くのを完全に忘れてた。あと普通に仕事が忙しくなったから書く時間がない」

 

弟「じゃあ、本編どうするんだよ!?」

 

ダラケー「あぁ。それはもう決まってるじゃん。完全に週一投稿になるから次の投稿は来週になるよ」

 

弟「マジかよ!!」

 

ダラケー「あと、いまさらながらTwitter始めました。ただやり方が全然分かんなくてどうした良いか…」

 

弟「ものすごっく避けてたもんな、その辺」

 

ダラケー「誹謗中傷されるのが怖かったから今まで避けてきたけど、情報収集をする過程でどうしてもTwitterとかのSNSの力が必要だったから始めることにした。勇気をもって。それに伴いアドレスとか色々変えることにした」

 

弟「実質引っ越しじゃねーか!!」

 

ダラケー「オリジナルで書くから表現とか色々下手なところがあるけど、まあその辺はチマチマ直していこうかなって思う」

 

弟「更新頻度はどれぐらいだ?」

 

ダラケー「うーん、一応月一更新にしようかなって。基本的に長々書く気でいるから」

 

弟「だから二次元の方(PROJECT G他)は週一投稿するわけか」

 

ダラケー「そうだよ。あ、このオリジナルに例のV-Tuberさんをモデルにしたキャラを出す予定だよ。まあその人今体調不良で活動を休んでるけどね」

 

※名前は出していいか分からないから伏せてます

 

ダラケー「そんな感じで昨日はさぼった。あとマリカーはある意味小説の研究の一環」

 

弟「何を言い出してんだ?」

 

ダラケー「え?だってヨッシーみたいな恐竜やキノピオみたいな可愛い人気キャラをどう表現するかで役立つじゃん」

 

弟「そうか。まあそれはそれとして、なんで今、今日、この短編でカミングアウトした?」

 

ダラケー「え?そんなの、言うの忘れた…」

 

弟「ポンをやらかすんじゃねぇ!!」←九七式車載重機関銃を掃射

 

ダラケー「みちぼげばがー!!」

 

弟「えー、皆さん。うちの姉が突然なこと言ってすいませんでしたぁ!これからは週一投稿ってことなので頑張らせます!」

 

ダラケー「完全オリジナル小説も9月くらいには投稿しますよー!」

 

弟「一応、Twitterのフォローをよろしくお願いします!まあ、なんも投稿してないけど…」

 

ダラケー「ダラケーって検索したら出ると思います!ではまた来週~♪あ、ホロライブの生配信みないと」

 

弟「……」←.44マグナムを向けて無言で発砲

 

ダラケー「じげぶぇ!!」

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