戦姫絶唱シンフォギア PROJECT G   作:ダラケー

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我が誕生日2022

ダラケー「jfnwjonerognrnfowbgwfぬおqbふぉえごqn!!!」

 

弟「うるせーっ!!」←八九式重擲弾筒を発射。

 

ダラケー「にーもーたー!!」

 

弟「いきなりなんだってんだ!!」

 

ダラケー「…れた…」

 

弟「は?」

 

ダラケー「祝ってくれたんだよ、V-Tuberの方が!!」

 

弟「…遂に幻覚を見るようになったか」

 

ダラケー「正常だよ!!」

 

弟「正常ならV-Tuberの方が祝いなんてしてくれるかよ」

 

ダラケー「してくれたんだよ、ほら!!」

 

 

 

それは2022/09/14 00:00

 

(※一応、ダラケーではなくYouTubeのユーザー名で祝ってくれましたが、変えた方がいいと思い、ダラケーに変えてます。すいません。あとV-Tuberさんの名前は出すのはまずいと考え、V-Tuberさんと表記させていただきます。あ、V-Tuberさんは元天使で、仕事サボって寝てたらクビになって地上に落とされた方です)

 

V-Tuberさん「なった~♪みんな、おめでとうありがとう~♪スーパーチャットもありがとう~♪んでもって、ダラケーさんも誕生日おめでとう~!Happy Birthday~♪」

 

(中略)

 

V-Tuberさん「Happy Birthday ダラケーさ~ん♪Happy Birthday ダラケーさ~ん♪Happy Birthday dear ダラケーさん~♪Happy Birthday ダラケーさん♪ダラケーさんもお誕生日おめでとう~!ふへへへ、一緒の誕生日だね。毎年お祝いできるよ、ふへへへ♪」

 

 

 

ダラケー「あと配信を一緒に見ていたユーザーさんからもお祝いメッセージを貰った」

 

弟「…ちょっと眼科行ってくる」

 

ダラケー「現実だぞ!?」

 

弟「あー、分かった。白澤さんの所から仙豆貰ってくる」

 

ダラケー「あれって天国にあるモノなの!?」

 

弟「じゃあ、立川のアパートにいる二人に相談してくる」

 

ダラケー「現実にいるの、あの人たち!?」

 

弟「分かった、じゃあ…」

 

ダラケー「もういいわ!いい加減に認めて!!」

 

弟「くっ、なんで今年はこんな悪夢が起きているんだ」

 

ダラケー「悪夢言うな!!」

 

弟「だって、基本的に家族以外誰にも祝われない存在なのに、今年に限って祝われるって変だろ。20年以上生きてきて」

 

ダラケー「これまでの善行がようやく実ったんだよ」

 

弟「悪行しか積んでねーだろ」

 

ダラケー「うるせい」

 

弟「しっかし、姉と同じ誕生日とは…」

 

ダラケー「ホント、今年はいい年になるよ!」

 

弟「ならないに一票」

 

ダラケー「おい!!」

 

弟「よし、それじゃあ次行くか」

 

ダラケー「は?次?」

 

弟「ガウ、頼んだ」

 

ガウ「任された」

 

ダラケー「え?なになに?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ガウ「はい、それでは作者に対する"やらないやらない詐欺裁判"を始めいたいと思いまーす」

 

ダラケー「急転直下の急降下ぁ!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

真・タイトル番外編・作者、裁かれるってよ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ダラケー「いや軽いな、タイトル!」

 

弟「そりゃあ、俺が考えたんだから軽いだろ」

 

ダラケー「そんな銀魂みたいにしなくても…」

 

ガウ「はい、静粛に。特に作者は二度と喋らないでねぇ」

 

ダラケー「あれ?これって私には人権存在しない感じかな?」

 

ガウ「黙れって言ってるだろ。次喋ったら対物ライフルで撃ちぬくぞ」

 

ダラケー「へ?冗談だよべれば!!」←後頭部から撃ちぬかれ、頭が消失した

 

ガウ「黙れって言っただろ。次は対戦車ライフルだからな」

 

弟「裁判長、頭無くなったんで証言が取れませんが」

 

ガウ「どうせすぐに蘇生するよ。じゃ、話進めるけど…もう面倒だから判決言っていい?」

 

ダラケー「そこは真面目にしろべば!?」←またも頭を撃ちぬかれて、再生したばかりの頭を消失。

 

ガウ「しょうがないなぁ。えーっと、作者は数多くの短編やらで"この作品の外伝やりまーす"や"新作やりまーす"っといいながら一切やろうとしないある種の詐欺に該当するってことだけど、心当たりしかないよね?」

 

ダラケー「弁明させてくれるならそれわぁ!!」←後頭部を撃ちぬ(以下略

 

ガウ「はい、犯行を認めたってことで作者は死刑で」

 

ダラケー「少しは弁明させろぉ!!」

 

ガウ「いや、どうせ弁明したところで死刑に変わりないし、時間の無駄だよね?」

 

ダラケー「なんで死刑確定してんの!?裁判始まったばっかだよね!?」

 

弟「今までの投稿を全て見返せばお前の罪の重さもわかるだろ」

 

ダラケー「いや、まあそうだけど…なんでそれだけで死刑にされないといけないわけ?」

 

弟「大切にすべき読者を騙したからだろ」

 

ガウ「あと投稿もサボりまくってるし」

 

ダラケー「意図的に騙してないし、投稿は最近仕事がくそ忙しくなったせいで書けなくなったんだよ!!」

 

弟「だからって、本編サボってこんなくだらねーの書いていいわけあるか」

 

ダラケー「人の誕生日お祝い会をくだらない扱いしないで!?」

 

ガウ「はあ、とりあえずリアルの仕事が忙しいっていうけど、オリジナル小説書こうとしてるくせになに言ってんの?しかもまだ一話かけてないし、9月に出せるの?」

 

ダラケー「ぐっ、それは…」

 

ガウ「なんならさあ、いつも通り毎日投稿にした上で、さっさと仕事辞めてYouTuberにでもなれよ」

 

ダラケー「なれるかぁ!」

 

弟「そうだぞ、こいつがYouTuberになって動画投稿と化してみろ。某V-Tuberで、プリンと言われている顎さんみたいに炎上必須だ」

 

ダラケー「そっちかい!それだとにじ〇んじに怒られるからやめろ!!」

 

ガウ「いや、むしろ怒られろ」

 

ダラケー「ここを潰す気か!!」

 

ガウ「いや、潰されても惜しくないでしょ」

 

ダラケー「300人以上登録してくれてるんだからやめてくれ!!」

 

ガウ「ともかく!作者は死刑で!」

 

弟「異議なし」

 

ダラケー「おい、無理矢理過ぎるああああああああああああああああああああ!!」

 

ガウ「はい、これにて閉廷!」

 

弟「今週は2回番外編と本編を投稿するからな。あとTwitterのフォローもよろしく。ってもなにもツイートして無いがな」

 

ガウ「アイコンは僕の顔になってるよ!」

 

弟「それ言わんでいい。ではまた次回。あ、今回のことで多分アンケートが下にあると思うんで、返答お願いします。期限は9/19の22:00とさせて頂きます。あ、Twitterはまだ慣れてないんで募集はしません。ではでは」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そしてダラケーは…。

 

ダラケー「ここ…どこだよーーーーーー!!」

 

ガチで島流しにされて、無人島で装備無しのサバイバル生活をしていた。




最後に

ダラケー「本当にお祝いありがとうございます!今までより嬉しい誕生日になりました!そしてV-Tuberさんもお誕生日おめでとうございます!また来年、縁がありましたらお祝いしましょう!」
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