ダラケー「新年、あけましておめでとうございます!」
弟「で、なんで二ヶ月も更新が急に止まってたんだ?」←H&K MP5を向けて言う。
ダラケー「あ、えーっとそれはですね…実は仕事辞めまして…そのあと引っ越しやら保険の変更やらなんやらかんやらありまして、気づいたら二ヶ月過ぎ去ってしまっていた」
弟「まぁ、前々から辞めたいって言ってたもんな」
ダラケー「色々あってようやく辞めれた感じ。まあそのあと保険証の変更やらがあったのが大変だったけど…」
弟「じゃあ、もう再開すんの?」
ダラケー「とりあえず、二ヶ月振りにバイオハザード編第一章を投稿するつもり」
弟「確約しねーのか」
ダラケー「だって引っ越したばっかりでまだネット環境整ってないんだもん」
弟「さっさと整えろよ」
ダラケー「無理言うな!?」
弟「あ?んなもん金かけて早めにしてもらえや」
ダラケー「そんな資金力ありません!!」
弟「借金してでもしてらえ」
ダラケー「それ死刑判決なんよ!」
弟「どーせ、久しぶりの感想コメントでも読者さんたちから死刑執行されるから問題ないだろ」
ダラケー「そ、そんなことここの読者さんたちがする訳…あるのが怖すぎるんだけど?」
弟「みなさん、コメントでどしどしコイツを処刑してください」
ダラケー「しないでね!?」
弟「んで、今後の投稿計画はどうすんの?」
ダラケー「いつも通りだらだらと進めて行こうかなぁって」
弟「用は未定じゃねーか」
ダラケー「まあ未定なのはいつも通りだからいいじゃない!だからその100式機関短銃下ろしてくれませんかね!?」
弟「そう言えば他の作品はまだ再開しないの?」
ダラケー「書く意欲が湧かない+書いたら書いたでショタ虐になってしまうから全年齢対応じゃないから出せない」
弟「ショタ虐って、リュイになんてことを…シグナムに消されるぞ」
ダラケー「その前に私が社会的に抹殺されそうなんだが?」
弟「ショタ虐だから抹殺されてもいいだろ。どうせ何もない人生なんだからよ」
ダラケー「何もないは酷くないかな?」
弟「事実じゃん」
ダラケー「否定しずらいのが悲しいなぁ」
弟「悲しむ暇あんならさっさと書けや。滅茶苦茶中途半端で終わってる上に旧年中に終わるはずだったスケジュールが完遂してねーんだから!」
ダラケー「そもそもスケジュールは守れるわけないじゃん」
弟「開き直るな!ならスケジュール発表するな!」
ダラケー「ぐふっ、言い返せない」
弟「はあ、兎に角。再開まだ分かりませんが次回をお楽しみに」
ダラケー「なるべく早く再開できるように頑張ります!」
弟「お楽しみに」
?「ねえねえ、なんか二ヶ月ぶりに動き出したみたいだよ!」
?「そうですねえ。しかし私たちの計画に支障はありません」
?「だが例の星間国家が邪魔になるんじゃないですか?」
?「それも含めて踏み潰すだけだ!奴らとてを組んだとてな!」
?『守って見せろ、地球を!!』