今回は緊急で書いたので色々雑です。
個人勢Vの方から許可をもらった上で名前を出させてもらっています。
初見の方へ
今回からが初見の方へ、基本的に私は台本形式で書いてます。
作者は雑魚豆腐メンタルなので誹謗中傷などはやめてください。
以上のことを踏まえて本編へどうぞ!
ダラケ―「ふー、今週も週一投稿完了!いやー、週一投稿にしてから色々余裕もできたし、ゲームが捗る…」
今日も週一投稿を終わらせて部屋でポケ〇ンをして作者ダラケーはくつろいでいた。
弟「ウラーーーーーーーー!!!!」
だがそこへソ連軍主力戦車【T-34】に乗った弟が窓ガラスを割って部屋に突入してきた。
ダラケー「ソレーン!」
突入してきたT-34にダラケーは踏みつぶされてしまった。
弟「おう、糞姉。今度という今度は容赦しねーぞ」
T-34から降りてきた弟はドイツの銃開発企業H&K制作のアサルトライフル【XM8】を構えて殺気を向けていた。
ダラケー「ちょっ、いきなり何!?今はちゃんと週一投稿してるよ?!」
T-34から這い出てきていきなりアサルトライフルと殺気を向けられて戸惑う。
弟「
ダラケー「じゃあなんで戦車で突っ込んできたの!?」
弟「決まってんだろ。お前、個人勢Vの方に色々言ってたらしいなぁ」
ダラケー「個人勢の…あ!御供といんさんのこと?」
弟に言われて作者は個人勢VTuberである【御供といん】氏の配信を思い出した。
弟「以外にねーだろがぁ!!」
思い出したダラケーの頬にXM8の銃口ををグリグリ押し付ける。
ダラケー「えええええええ!?」
まさかの怒りの原因にダラケーは驚きを隠せなかった。
弟「なにTwi〇〇erで、昼飯の写真上げてんだ!一歩間違えたら身バレすんだろうが!!」
Twi○○erに上げられた写真を見せながら弟は言う。
ダラケー「だって飯テロしてみたかったんだよ!!」
弟「やかましい!!」
ダラケーの言い訳に弟は耳を貸さず、引き金引いてXM8の5.56mmNATO弾をダラケーに向けて斉射した。
ダラケー「みちぼげがああああああああああ!!」
弾丸を喰らいダラケーは穴だらけになってしまった。
弟「それに今日のことだってその時のコメント欄に予告してただろ!!」
ダラケー「一応、Twitterで、投稿時間とほぼ同時(時差5分)に連絡しました!」
再生中(上半身だけ回復)ながら予告していたことを自白する。
弟「そこのリスナーさんから総スカン受けるかもしれんことを考えとかんかー!!」
今度は旧大日本帝国陸軍が採用した唯一のサブマシンガン【一〇〇式機関短銃】に持ち帰ると、容赦のない斉射を浴びせた。
ダラケー「またみちぼがええええええええええええ!!」
雨のように浴びせられる弾丸にダラケーの肉体はミンチとなっていく。
弟「ただでさえ糞な二次元クロスオーバー小説でしかない上に、豆腐メンタル過ぎる病弱糞サボリ魔〇刑確定だろ、お前!!」
ダラケー「ちょっと、私に対しての言動酷くない?っていうか誰が〇刑確定よ、んなわけないでしょ!」
瞬時に再生を完了させて、〇刑に対しての突っ込みを入れる。
弟「さんざん応援してくださってるユーザーさんを裏切っておいて何を言ってんだ!!」
ダラケー「うっ、それは否定できない…」
弟「つーか、飯テロするにしてももう少しなかったのかよ」
ダラケー「巨大ナンのあるインドカレーとどじょうの天ぷら定食はダメだった?」
弟「下手したら反対側の席にいる俺とか映るだろ。あとどじょうの天ぷらだって、下手したらみそ汁の汁で反射して映るところだったろ!」
ダラケー「言われてみれば!」
投稿した飯テロ写真の料理の反射で身バレの危険があることを指摘されて今頃気付く。
弟「あとその時の配信見てみたが…お前特撮の話になったら終始特撮の話しかしてねーな、他のリスナーさん含めて」
特撮の話しかしていないダラケ-のコメントをピックアップして言う。
ダラケー「いやー、楽しかったよ。といんさんを特撮沼に沈める事が出来て」
弟「そうか、じゃあ今度はお前が沈んでみるか?地獄という名の沼に」
といんさんを特撮沼へ引きずり込んだことを勝ち誇るダラケーに再度一〇〇式機関短銃を向ける。
ダラケー「勘弁してください…」
一〇〇式機関短銃を向けられて超高速で土下座をした。
弟「っていうか、まさか今後もといんさんに飯テロ仕掛ける気か?」
ダラケー「外食した時限定だから安心して!」
今後もといんさんに飯テロ(外食した時限定)を仕掛けると言う。
弟「そうか。まあ、身バレしたり、投稿が疎かになるようなら、比叡とお妙の夢のコラボレーション特製ダークマターカレー食わせてやるよ」
ダラケー「生命の危機しか感じませんけど?」
生物兵器を生産する二人の危険人物の作り出したカレーを食わされると聞いて身震いした。
弟「あとは鬼灯様に連絡して特製地獄めぐりツアーを用意してもらうとしよう」
ダラケー「死後の世界にも手を回すな!」
閻魔大王の側近である鬼灯に連絡して更なる地獄を見せようとする弟に言う。
弟「仕方ねーだろ、これがお前がしてきた悪行の数々に対する罰だ」
冷めた目でダラケーを見て言う。
ダラケー「逃げるが勝ち!!」
待っている地獄を超える地獄を聞いて、ダラケーは脱兎のごく逃走を図った。
弟「逃がすわけねーだろ!!」
逃走を図るダラケーを見て、弟はポケットから何かのスイッチを押す。
ダラケー「どべるばあああああああああああああああああああああああああ!!」
同時に作者を中心に爆発が起きて何もかも吹き飛ばした。
弟「こんなこともあろうかとお前の体内に小型高性能爆弾仕掛けといた。今後
ダラケー「わ、わがり…まじ…だ………」
爆発して丸焦げになった自身を踏みつけて言う弟にダラケーは力尽きるのだった。
ダラケー「あ、因みに今週はこれでノルマ達成でOK?」
弟「言い訳ないだろ。さっさと本編書け!」
ダラケーの後頭部に旧大日本帝国陸軍が使用した十四年式銃を向けて脅す。
ダラケー「あ、はい…」
脅しに屈したダラケーだった。