弟「なんで今日の分の本編を投稿しないんだ?」←ミニガンを向けて聞く。
ダラケー「ふっふっふっ、それはついに例のあれを投稿するためだよ」
弟「例のあれ?」
ダラケー「するすると言っておきながら何の音沙汰もなく約4年が過ぎていたが…ついに!今日!始動する!戦姫絶唱シンフォギア PRJECT G XV編IFが!」
弟「はあ!?」
ダラケー「いやー、こつこつ書いてた甲斐があったってものよ~」
弟「……」←おもむろにミニガンのトリガーを引く
ダラケー「なんでヴぇ!?」
弟「……良かった。現実のようだな」
ダラケー「人をミンチにして確認するようなこと!?」
弟「一応、お約束ってことだ」
ダラケー「そんなお約束いらないからね!!」
弟「しかし見てくれているユーザー様たちは思っている」
ダラケー「んなわけないでしょ!!」
弟「そんで、今日の分はマジで投稿しないの?」
ダラケー「IF編と特別編書いてたら書く時間なくって!」
弟「チッ…ケンタロス、はかいこうせん」
ケンタロス「ブモオォォォォォォ!!」
ダラケー「ぐおおおおおおおおお!しかし、ケンタロスの特攻種族値は30で高くない!はかいこうせんごときで倒されるわけ…ん?」
ケンタロス
HP:75
こうげき:100
ぼうぎょ:95
とくしゅ:70
すばやさ:110
ダラケー「ステータスがとくしゅ…まさかそのケンタロスは!?」
弟「おう、お察しの通り。初代赤緑版のケンタロスだよ」
ダラケー「威力150一致ノーマル物理のはかいこうせーん!ああああああああああああああああああ!!」
弟「よくやった。ケンタロス」
ケンタロス「!」
ダラケー「ぬう、まだまだぁ!」
弟「フリーザー、ふぶき」
フリーザー「ギャオォォォォォォー!!」
ダラケー「ぬお!ふぶきくらいどうとは…」
ふぶき
威力:120
命中:90%
30%の確率で相手をこおり状態にする。
ダラケー「って、それも初代仕様かーーーーーぃ…………………」←こおり状態
弟「初代にはアイテム以外でこおり状態を治すことはできないからな」
ダラケー「私を嘗めるなぁ!!」←奇跡的にこおり状態解除
弟「フーディン、サイコキネシス」
フーディン「フシュウゥゥー!!」
フーディン
HP:55
こうげき:50
ぼうぎょ:45
とくしゅ:135
すばやさ:120
ダラケー「だから最強初代仕様やめああああああああああああああああああ!」←サイコキネシスで吹き飛ばされる
弟「残念。技はピカチュウ版だ」
ダラケー「ほぼ初代だろおおああああああああああああああああああああああああああああ!!」
弟「彼方へ飛んでいけ」
ダラケー「や~な~か~ん~じ~!」
ソーナンス「ソォ~ナンス!」
マネネ「マァ~ネネ!」
ダラケー「はあ…あ、それではみなさん。今日はIF編との事なので、本編は明日の22時に投稿します。お楽しみに」