戦姫絶唱シンフォギア PROJECT G   作:ダラケー

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ベビーやリトル、さらにオリジナル設定があります!

さらに一部身長・体重が分かんなかったのがありますが気にしないでください!

本編は19時に投稿です!


色々な設定集4

ベビーゴジラ

 

体長 164cm

 

全長 3563cm

 

体重 420kg

 

ベーリング海のアドノア島にあったゴジラザウルスの卵から孵った赤ん坊。

 

刷り込みで響を母親と思い懐いている。

 

ガウとは違い純粋なゴジラザウルスであり、唯一無二の恐竜でガウの同族である。

 

 

 

ゴジラザウルス変異種 リトルゴジラ/リル

 

体長(怪獣時) 30M

 

体重(怪獣時) 8000t

 

身長(人間時) 116.1cm

 

体重(人間時) 21.6kg

 

ベビーゴジラがゴジラの放射線を浴び続けてゴジラ化した小さな怪獣。

 

小さく可愛らしい姿はゴジラに似ても似つかず、怪獣島の怪獣や響たちからも可愛がられている。

 

人間時は白いガウことリルになることが出来るが父であるガウと同じく小さい背鰭と短い尻尾が人間時でも残っている。

 

 

 

宇宙昆虫 ソルジャーレギオン

 

体長 1~2M

 

体重 不明

 

隕石に乗って飛来した昆虫型の宇宙怪獣。

 

地下鉄にはゴジラを覆うほどの数が潜んでいた。

 

大多数で攻めかかる集団攻撃を得意としている。

 

性格は凶暴で電磁波を可視化でき、自分たちとことなる電磁波を敵と見なし襲う習性がある。

 

 

 

宇宙昆虫 マザーレギオン

 

体長 160M

 

体重 100000t

 

隕石に乗って飛来した昆虫型の宇宙怪獣。

 

住みか兼巣別れの為の巨大な草体―レギオンプラントを守護するために仙台市に出現。

 

レギオンプラントを破壊しようとしたゴジラと霞目飛行場にて戦闘した。

 

放射火炎を無力化する干渉波クローやゴジラの皮膚すら易々破壊するマイクロ波シェルなど様々な武器を使いゴジラを一時死へと追いやった。

 

その後、新たな繁殖地に東京へ向かうが自衛隊とゴジラの代わりに地球を守ろうとするアンギラス、ゴルザ、ゴモラと戦闘するが易々と蹴散らした。

 

しかしアンギラスたちの奮戦中に生きていた元パヴァリア光明結社の幹部サンジェルマン、プレラーティ、カリオストロの協力で甦って仙台市から翔んできたゴジラと再戦。

 

多彩な武器を駆使して戦うも自衛隊とアンギラスたちの援護攻撃により全ての武器を失い一度は倒されるが、なおも立ち上がり最後の武器であるレギオン・ビュートを使用した。

 

だが最期はゴジラのウルティメイト・インフィニット熱線を喰らい蒸発した。

 

 

 

臨獣センチピード拳 カデム

 

臨獣拳の拳士の1人。

 

高速突きが得意。

 

 

 

臨獣ゲッコー拳 モリヤ

 

カデムと同じく臨獣拳の拳士の1人。

 

壁を地面と同じように動ける。

 

 

 

臨獣スネーク拳 ブラコ

 

カデム、モリヤと同じく臨獣拳の拳士の1人。

 

妖蛇刀から放つ斬撃が得意。

 

さらに小さな蛇を放って相手に毒を撃ち込むことができる。

 

これによりガウを一時戦闘不能にした。

 

 

 

守護神 ガメラ

 

体長 80M

 

体重 120t

 

地球がギャオスに対抗するために生み出した亀型の怪獣。

 

ジェット噴射してジェット機より速く、回転しながら円盤のように翔ぶことができる。

 

地球の指示でマザーレギオンを倒すためとは言え勝手に地球の生命エネルギーであるマナを使用したゴジラを宇宙の彼方へ追放した。

 

京都上空でギャオスの変異種であるイリスとの戦うが、ギャオスの強化体―ギャオス・ハイパーを追って東京・渋谷に出現した際に周辺地域に甚大な被害を与えてしまったことで日本政府から第一級の危険生物指定を受けて空自の戦闘機から攻撃を受け墜落、京都でイリスと戦う。

 

しかし完全体のイリスに苦戦を強いられ、重症を負うが宇宙の放射線を吸収してパワーアップして自力で帰還したゴジラこと超ゴジラと共闘して撃破した。

 

その後、日本へ向かっていたギャオス・ハイパーの大群をゴジラと他の地球怪獣、そして危険生物指定をガメラからギャオス・ハイパーへと変えた陸・海・空の自衛隊とS.O.N.G.と共に戦い姿を消した。

 

 

 

邪神 イリス

 

体長 3~99M

 

体重 不明

 

翼長(展開時) 199.9M

 

触手最大到達距離 1999M

 

最高飛行速度 マッハ9

 

とある村に封印されていたギャオスの変異種。

 

地球のマナが消費して弱まった所に復活を果たした。

 

復活を果たしたが幼体であったために近くの村で村人から体液を奪い村を全滅させたあと山に潜伏し動物たちを片っ端から襲い成長していた。

 

たまたま調査に来ていた響、マリア、クリス、翼の中で自身の波長と合う響を取り込み融合して完全体となった。

 

京都上空で空自の戦闘機を襲っていた所をガメラに妨害され狙いをガメラに変えて戦闘になる。

 

最初は空中戦で苦戦したがガメラを危険生物として認識していた空自の戦闘機の援護の形に助けられ京都で地上戦に移行し優位に立つ。

 

あと一歩の所まで追い込むが自力で宇宙から帰還したゴジラこと超ゴジラにより響を奪還された挙げ句超ゴジラの熱線とガメラの火球―プラズマ火球を喰らい爆死した。

 

 

 

超怪獣王 超ゴジラ

 

体長 150M

 

体重 100000t

 

ガメラにより宇宙へ追放されたゴジラが宇宙の放射線を吸収してパワーアップした超怪獣の王。

 

体格が一回り巨漢になっており肩も幅広になり、腹部は緑色になっていて額には短いが角を持っている。

 

ガメラの甲羅を貫くほどの強度があるイリスの槍状の触手や超音波メスを弾く皮膚になっている。

 

武器は稲妻が加わった放射火炎―『超放射火炎』。

 

イリスの戦い後は元のゴジラとなった。

 

 

 

廃棄物13号/オルガ

 

身長 3M~60M

 

体重 200kg~40000t

 

東都生物工学研究所とアメリカ合衆国陸軍が南極で発見された未知のアミノ酸―『ニシワキ・セル』を研究して創り上げた人工生命体。

 

しかしその正体は『ミレニアン』と呼ばれる宇宙人が姿を変化させた者で、前の所長である『西脇 順一』はそれに気付いたが打ち明けられる前に廃棄物5号により殺害された。

 

その後は11号、12号と経て13号にてエビラの細胞を吸収、水中用レイバーのメンテナンスプラントにて警視庁警備部特車二課第二小隊のレイバー『イングラム1号機』こと『アルフォンス』の37mmリボルバーカノンにより頭半分を吹き飛ばされてしまい一時は海中へ逃げるがゴジラと遭遇戦を繰り広げる。

 

体半分失いながらも逃げ出すがゴジラの体内にある自己再生能力を司る物質―『オルガナイザーG1』を吸収して再生・進化した。

 

オルガナイザーG1が自身を進化させると理解するとオルガナイザーG1の塊であるゴジラを狙い上陸しようとした。

 

上陸成功後は現着した第1小隊のレイバーであるパイソン2機とラドン、バードン、メルバを退かした。

 

後から来た第2小隊とゴジラ、アンギラス、ゴルザ、レッドキング、ゴモラ、S.O.N.G.と戦うが下手に攻撃出来ない第2小隊とS.O.N.G.を尻目にアンギラス、ゴルザ、レッドキング、ゴモラを蹴散らしてゴジラを飲み込んでオルガナイザーG1を吸収しようとする。

 

しかし西脇 順一の娘である西脇 冴子が持ってきた唯一効く物質が込められた弾丸を第2小隊のレイバー―イングラム1号機ことアルフォンスにより撃ち込まれ苦しんでいる所をゴジラの放射火炎を受けて頭を吹き飛ばされ再生出来ず倒された。

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