戦姫絶唱シンフォギア PROJECT G   作:ダラケー

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続き書くの忘れた。だが、反省はしない

弟「なにタイトル(序盤)から言っとんじゃあぁぁッ!!」

 

作者「ゲダァッ!!」

 

鉈で作者の頭を割る弟。

 

弟「忘れたなら反省しろやぁ!」

 

作者「びぎゃっ!!」

 

続けて、チェーンソーで身体を横一閃に両断する。

 

弟「今日1日、何してた?」

 

作者「えーっと、爆撃機みたいな飛龍を狩りながら雷神・風神を倒す準備しつつ、長い金髪を持ち、前髪で右目が隠れている美女を配管工のオッサンたちがマシンに乗って爆走する大会で、バイクに乗せて爆走してま…」

 

弟「判決・死刑」

 

作者の言い訳に弟は即決判決を下すと1機のロボットが姿を現した。

 

竜馬「わかる…!わかるぞ、ゲッター線の意味が!ドラゴンのパワーを極限まで引き出す…!隼人、弁慶!タイミングを合わせろ!」

 

隼人・弁慶『おう!』

 

竜馬「ゲッタァァァァァ!シャアァァァイン!!」

 

真ドラゴンにゲッター線が光となり集まる。

 

竜馬「シャイィィィィン!!」

 

3人『スパアァァァァァァァク!!!!!』

 

光に包まれた真ドラゴンが作者に向かって行く。

 

3人『うおおおおおおおおおっ!!!!!』

 

途中で、急停止して包まれていた光が玉となって向かって行く。

 

作者「そう毎回殺られるか!宇宙へワープ!!」

 

真シャインスパークが命中する前にワープして逃げた。

 

弟「チッ、ワープで逃げたか。が、逃げ道は無いからな」

 

 

 

作者「フフフ、いくら我が弟でも宇宙まで手を回す余裕はな…ん?」

 

辺りが暗くなって振り向くとそこには巨大な宇宙船が3隻迫っていた。

 

作者「あ、あれは…ま、まさか!?」

 

驚いている作者を他所に3隻の宇宙船は下から黄色、白、赤の順に並ぶとへんけいし、合体した。

 

チェエェェェェンジ!ゲッターエンペラァァァァ1!!

 

作者「げ、ゲッターエンペラァァァァ!?あ、こいつの合体の余波って確か…」

 

ゲッターエンペラーの合体完了時余波であるビッグバン級の衝撃が作者に襲い掛かった。

 

作者「ぎゃああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!我が種族は…永遠なりぃぃぃぃぃぃっ!!!!!!」

 

ゲッターエンペラーのビッグバン級の衝撃により作者は周辺の惑星共々消滅したのであった。

 

 

 

弟「はあ、だから反省すればダイナマイト爆殺で済ませたのによ」

 

ビッグバン級の衝撃で作者が消滅したのを確認した弟は呆れながらそう言う。

 

弟「えー、皆様。大変申し訳ありません。バカがまたも更新サボってしまいまして…先ほど馬鹿は鬼灯様の元へ送りましたので、明日には更新されるかと。それと来月10/4と10/5は更新できません。理由としてはまあ、ワクチンですね。副作用が怖いんで、この2日間は1000%休みます。大変申し訳ありませんです。では、また次回に~」

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