RPGゲーム 閃の軌跡   作:ジ・アンサー団

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出来が悪い作品ですが、どうぞ。


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第〇章 自由のチュートリアル
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俺の名は・・・は、まだ言えない。

 

この世界、閃の軌跡にやってきた転生者だ。

 

転生者と言えば、神様に殺されて生まれ変わった人みたいなもんだ。

 

この世界は俺にとって最悪な世界だから、神様は俺に特典という素晴らしい物を貰った。

 

貰ったのは、仮面ライダーエグゼイドのガシャット全てと変身ドライバー、さらには全ての武器も貰った。しかもそのガシャットと変身ゲーマーは、バグスターでも使える事にしてもらった。神様から。

 

俺はその特典を貰い、閃の軌跡に向かった。

 

 

今頃

 

 

主人公は日常を2日経ったて分かったことが2つだけある。

 

リィン「(なんで子供になってんだー!! おまけに、なんでこの物語の主人公リィンなんだー!)」

 

リィンは何故か子供になっていた。俺は15歳なのに、しかも4歳からスタートになっている。しかも、主人公に憑依していた。

 

リィン「(この物語には本物のリィンは必要だし、最後にリィンと決着を付けたいし、リィンの身体じゃあシュバルツァー家がリィンが行方不明になるしな。自覚とどうすればいいんだろう? ・・・・・・そういえば、確か、神様は・・・・・・バグスターウイルスで分身できるっと言っていたっけ? しかも、分身してバグスターの存在でも、人間のゲーマドライバーは、実は神様に、改造してバグスターでも使えるようにしてくれた。つまり、人間の遺伝子が無くても、ゲーマドライバーが使用できる。さっそく試してみるか。)」

 

頭の回転が良いのか、リィンは直さに自分の体からバグスターウイルスでリィンが2人になった。1人はベットで眠っていて、もう1人は部屋に立っていた。

 

リィン「(これで良いか。しかし子供か~・・・子供だったら、色々あるか。)」

 

リィンは(ん?)っと地面に手紙が置いていた。リィンはそれを取って読むと・・・『今は原作いに入っていない。だから、子供に戻しました~。それと、君に似合うヒロインはたくさんいるから、だからリア中爆破しろっとはならないよ。これでおしまい。』

 

リィン「(これでおしまいってなんだよー!! しかも内容が凄い変だしよー!!)」

 

リィンは心から神様にツッコンだ。

 

リィン「(それにヒロインは一体誰なんだよー!)」

 

またリィンはツッコンだ。

 

リィン「(まあいいか。。それに、リィン・シュバルツァーはもういるから、俺は自分1人で生きるか。名は、別のにしとくか。・・・・・・よし、これから新しく、テスタ・クリエイト。これにしよう!)」

 

リィンは新しく自分の事をテスタと名を付けた。

 

テスタ「(じゃあな。もう1人の俺、またどこかで会おうぜ。それと、大きくなって、捨てられた記憶が思い出したら、その時に話したい事を話し、お互いの決着を付けようぜ。リィン。)」

 

テスタはそう心の中でリィンに言い、シュバルツァー家を出た。(窓から)

 

それから、外に出たテスタは、雪道を歩いて村を出て行った。

 

 

それから1年

 

 

テスタは、5歳になった。森の中で食料を探していた。

 

テスタ「これでいいな。」

 

テスタはキノコや果実らしい食べ物を手に入れていた。

 

テスタ「これだけあれば大量だな。」

 

テスタはたくさんの食べ物に喜んでいたが、その時に木が倒れる音がした。

 

テスタ「(・・・・・・嫌な予感がするな。急いで行ってみるか。)

 

テスタは走って、音が聞こえた方に向かった。

 

 

テスタは急いで走って、音が聞こえた方に向かい、着いて、見たのは、

 

テスタ「(女子が戦っている!?)」

 

テスタは今1人の女子が大苦戦している姿があった。

 

テスタ「(しかも相手は、かなり厄介な魔物だ! 助けに行かないと!。)」

 

テスタは、ゲーマドライバーを腰に当て、自動にベルトが巻かれた。

 

テスタはポケットから青いガシャットを取り出して起動ボタンを押した。

 

[ダドルクエスト]

 

テスタの背後にタドルクエストのスタート画面が表示され、ゲームエリア展開と共に宝箱があちこちに配置された。

 

テスタ「変身。」

 

テスタはガシャットを前へ持ってくると、そのままドライバーに差し込んで、

 

『ガシャット!』

 

ガシャット入れてすぐにゲーマドライバーに付いているレバーを開いた。

 

『ガッチャーン! レベルアップ! タドルメグル!タドルメグル!タドルクエスト!』

 

テスタの周りにキャラクターセレクトが展開され、テスタは左手を横に突き出してタドルクエストの主人公に似たパネルを選択した。テスタの体にパネルが取り込まれ、テスタの体にアーマーが装着され、

 

仮面ライダーブレイブに変身した。

 

【ブレイブ】『これより、モンスター切除手術を開始する』

 

『ガシャコンソード!』

 

【ブレイブ】はガシャコンソードを取り出して、Ⓐボタンを押して、属性を変えた。

 

『コ・チーン!』

 

【ブレイブ】は、早く女子を助ける為、ガシャコンソードの属性を氷に変えて逆手持ちし、氷の道を形成しながら、魔物の方へ滑走する。

 

『ガッシューン』

 

テスタは滑走しながらドライバーからガシャットを抜き取り、ガシャコンソードに挿入する。

 

『ガシャット! キメワザ!』

 

テスタは冷気を溜めたガシャコンソードを構え、魔物に向かって一直線に滑走していく。魔物は【ブレイド】の攻撃に気付いて逃げようとしたが、冷気で動けなくなっていた。

 

『タドル クリティカル フィニッシュ!』

 

【ブレイブ】『はっ! はあああああっ!』

 

『パーフェクト!』

 

テスタは氷漬けになった魔物を斬り付けた。魔物は爆散した。

 

【ブレイブ】『(これで、あいつは助かったようだな。)』

 

【ブレイブ】は、後ろに大苦戦していた女子に振り向いた。女子はプルプル震えていていた。そしてその女子は、

 

女子「なんのまねですか!」

 

かなり怒っていた。

 

【ブレイブ】『どうした? 助けてやったんだぞ。』

 

女子「別に助けなんていりませんからね! それにその鎧は何ですか! そのふざけた鎧は!」

 

【ブレイブ】『(こいつ、《神速》のデュバリィか。物凄いツンデレ心がありすぎるな。しかし、その姿を見たら、本当にかわいい一面はあるが、生意気だ。まあいいか。)だったらどうした? 助けたお前に関係ない話を言うか?』

 

デュバリィ「何ですって!」

 

【ブレイブ】『話しは終わりだ。またどこかで会おう。』

 

【ブレイブ】はそう言って、キメワザスロットホルダーにスイッチを押して、デュバリィから姿を消して、移動した。

 

デュバリィ「ま、待ちやがれですわ~っ!」

 

デュバリィはそう叫びながら怒っていた。

 

ついでに顔も赤く。

 

特別番外編(この話だけ。)

 

ある雪国に住んでいる1人の少年がいた。突然血を吐いて、苦しくて、倒れてしまった。その時に、妹は、大きな悲鳴が鳴り響いた。

 

主人公紹介

 

テスタ・クリエイト

 

 

5歳

 

見た目、宝条永夢。

 

言葉は作者流

 

服装、パラドが来ている服。




はい。見事にヒロインデュバリィ登場。だけど、メインかどうかは分かりません。

主人公のしゃべり方も少し変でしたか? あまり、酷い言い方はかなり困りますが、参考に出きる話が聞きたいと思います。・・・あ! 別に、参考以外でも大丈夫ですよ。

不届き物と、あまり勉強していない私ですが、よろしくお願いします (ペコリ)
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