英 語 全 く わ か ん ね ぇ よ !
しかも誘って来たの最初に糞団子投げて来た煽り野郎だしラグが酷くてカクカクだったしで放置してたけど通知多すぎてさっさと退出しました。
尚、煽り行為は基本嘲笑の対象になります。相手は選びましょう。
「はぁ、はぁ…流石だ貴公。私の目はまだ狂っていない様だ。」
「そりゃどうも。あんたこそ、《固い誓い》は助かったぜ。ちょっとしくじって一撃貰ったが、正直あれがなけりゃ即死だった。」
「そうかそうか!私はしっかりと役に立てた様だな!…ともあれ先ずは祝杯だ、私が作った酒だが味は保証するぞ。」
そう言ってジークさんは小タルで作った蓋つきのジョッキを渡してくれる。中にはやはりジークの酒が入って居るのだろう。
「貴公の勇気、我が剣、そして我らの勝利に!」
「「太陽あれ!!」」
………………
…………
……
「さて、私は少し眠って行こう。宴の後はそうと相場が決まって居る。」
「わかった。俺は先に進むよ。また旅路の何処かで会おう。」
「ならばその時は共に行こうか戦友よ!!ワハハハハ!」グー…
早っ!……先進むか。北装備は要らないし、舌だけ取ってくか。
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「ショートカット(ネズミの所)でセスタス…篝火灯して…フォドリックの侵入が来る…」
実際この人はパリィを取って来るが余り気にしないで戦える。……そう言えばトモさんがアホな事してたなー。なんでフォドリック如きにパリィを取られるのだろうと気になってたが。(一度もNPCにパリィを取られた事が無い人)
「大樹のショートカット開けて…さっさと行くか。」
〜〜って事で大樹戦〜〜
この辺は作業ゲーなので戦闘描写も無しでちょっとした解説だけしときます。
呪腹の大樹。多くの不死街の住人の呪いを一身に受けたが故に全身の各部位に呪いの様な卵らしき実が付いた大樹。腹の中には結晶トカゲのウロコを貼り合わせて作られた《錬成炉》が入っており、討伐後、コレを祭祀場に居る《クールラントのルドレス》に渡すとボスの持つ異形のソウルにて特殊武器が入手出来る。因みに呪腹の大樹のソウルで錬成すると《アルスターの槍》《亡者狩りの大剣》が貰える。
戦闘に関してはイベント戦の様なもので基本的には、腹・背中・手首・膝・脛などに付いて居る卵見たいな実を攻撃し続ける事で破壊し、大ダメージを与える。コレを全て潰すと相手の体力は全て削れる計算だ。
腹の部分を破壊するとフィールドの床が崩れ、第二ラウンドに突入する。
腹の部分が復活し、ヌメヌメした腕が生える。最初は攻撃出来ない背中の所が攻撃出来る等変化がある。
しかし攻撃パターンはほぼ変わらず、立ち上がるのと回転攻撃の最後に腕が飛んで来る、腕のみの叩きつけが来る程度の読みやすい攻撃ばかりなので正面に気をつけながら最初に腹の部分を破壊しておけば回転攻撃を誘発させ、叩きつけられた腕を攻撃し続けるだけで倒せる。(破壊は無いので時間は掛かる)
立ち上がりは四歩程歩いた後倒れこみ、向かって右側の方に腕が見えるので回転攻撃の時よりはダメージを与えやすい。
念のため補足しておくが、ダメージの通る腕は新しく生えたヌメヌメした奴のみである。
〜〜こんなもんですかね〜〜
篝火転送でロスリックの高壁の《冷たい谷のボルド》まで戻ってもう一度デーモンタクシーを呼んだ。
腕を掴んで持ち上げて、そのまま飛んで不死街の開始地点に到達。篝火をまた灯す。
「おお…貴女様はもしや…「男だけどな」…何ですと!?」
取り敢えず会話はスキップしておこう。従者にしてそのまま進むよ。
この後は先にある篝火付けて進んでロレッタの骨取ってエストの欠片とって帰るだけだしね。
「ああ…そうか。あの女は死んでいたか…。」
グレイラットさんが丸まってる。ロレッタの骨渡して暫く離れてたらこうなってたよ。
って事で暫くまた離れてよう。
「おぉ、あんたか。儂は暫く考えてたんだがな。………」
ここから先も変わらず。盗みに行かせる。
本来の道順なら開始地点からロレッタの骨を取って次の篝火に到達した所でレベル上げに帰るか物資補充に帰るかしてついでにグレイラットさんに渡す。一度ロードしてから話しかけてもう一度ロード。すると立ち直って居るので話しかけ、盗みに行かせてから呪腹の大樹を倒しに行くのが個人的に一番良い流れなのだが、今回は先に大樹を倒してしまったので次のボスまでグレイラットさんが居なくなってしまう。よく利用する人は気をつけよう。
「私の中に触れて下さい。主無きソウルを貴方の物としましょう。」
レベルアップ。取り敢えず筋力にガン振りしておく。レベル縛りとかもしないので全ステ99でも問題は無いだろうしな。
さっさと大嫌いな外征騎士を殴って、生贄の道行きますか。
よく考えたらこれ読んでる人マコトの事知ってる訳ねぇわ。って思い出したので簡単な紹介を。
御坂マコト(性別男)
ネタにし易いので男の娘設定。
年齢は今作だと17歳。物語突入後からは何故か外見が変わらなくなって居る(ご都合主義)
ここから何行かは1話の前書き、後書きにも書いた内容。
一応他の世界線にばら撒いてそれぞれの世界で強化したマコト達を何人か集めて一つの世界に放り込んで〜って感じの物を描きたかったので幾つかの話をストックしている。
大体の設定は変わらないが、髪の色と目の色、元の世界での友人関係など細かい所が変わっている。わかり易いように口調も変えようと思っているが、現在公開中の二作はあまり変わらない。
1話で《彼女》と書いてしまったが間違いなので直しときます。
今回の途中で出て来たトモさんについてですが、彼の友人です。
モデルはskk本人の友人《トモさん》。
一緒にダクソ3の3週目をプレイしている。
動画を録画して編集、ようつべに限定公開してURLをトモさんにあげてみてもらった所割と受けたのでノリでそのまま公開。探してみたらあるかも知れない。(何故かユーザー名検索には引っかからないステルス仕様)
……まぁもしもの話ですがね。
それでは誤字とか脱字とか、見つけたらよろしくお願いします。