Fate/Grand Order vs ALL RIDER ー幕間の物語ー   作:ジュンチェ

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profile…新・壇黎斗=仮面ライダーゲンム

★仮面ライダーゲンム

 

 

クラス…ライダー(レベル1~3)

バーサーカー(デンジャラスゾンビ)

アヴェジャー(レベル0、Xー0)

 

属性…秩序・悪

 

魔力…ー

耐久…B+

筋力…B+

敏捷…C

騎乗…C+

幸運…B+

 

・宝具

 

1~3&デンジャラスゾンビ→『デンジャラスクリティカルデッド(Buster)』……敵単体に強ダメージ&強化解除&呪い付与&防御力ダウン&スキル封印

 

0&Xー0→『ガンバライジング(Buster)』……敵全体に超強力な攻撃&確率で攻撃力ダウン&確率で防御力ダウン付与&悪特攻

 

 

Arts×2 Quick×2 Buster×2

 

 

 

 

戦闘スキル

 

1.『カリスマE--』

 

2.『星の開拓者 E-』

 

3.『ゲームクリエイター(真) EX』……自身のNPチャージ大&味方全体のエグゼイド系ライダーの攻撃力アップ

 

 

出典…『仮面ライダーエグゼイド』

 

 

 

profileⅠ……並行世界に存在するゲーム会社『ゲンムコーポレーション』の社長こそ彼。神の才能を持つと自称し、マイティアクションXをはじめとする大ヒット作を自ら造り上げ世におくりだした。

 

profileⅡ……しかし、それは表の顔。世にバグスターウィルスを放った張本人であり、才能に溺れ他者を省みない傲慢な性格。故に、彼は報いを受けることになる。

 

profileⅢ……そんな彼だが、自らが造った作品や自分の造ったゲームのプレイヤーには割りと優しい。ダ・ヴィンチちゃんいわく、悪逆を好む存在ではなく単純に価値観があまりにもぶっ飛び過ぎているため一般的な倫理観に共感出来ないのだとか。(どこの世界も天才すぎる奴は最早『天災』である。)

 

profileⅣ……『ゲームクリエイターEX(真)』。ガシャットやゲーマドライバーを産み出したことに由来する。ガシャットの開発・扱いはまさにゲームにおいて神と言っても他言ではない力。(気に入った相手ならゲームを作ってくれるかも?)

 

 

profileⅤ……クレイジーかつエキセントリックな彼だが、彼のことを少しでも理解出来ればそれなりに悪くない関係になれるはず。駄目ならバグヴァイザーに吸収してしまおう!! これで君も変神だ!! ※断じて変態ではない。

 

 

 

 

マイルームボイス

 

絆1……黎斗「ゲーム造りの邪魔だ。触るんじゃない。」

 

絆2……黎斗「対等だと思うなよ?私は神なのだからな!」

 

絆3……黎斗「私は…不滅だ…。」

 

絆4……黎斗「私のゲームで遊ばないのか…?」

 

絆5……黎斗「ふむ、今までの冒険をきかせろ。ゲームのアイディアになるかも知れん。」

 

好きなもの……黎斗「勿論、私はゲームを愛している!!創るのは私の使命であり生き甲斐だ。」

 

嫌いなもの……黎斗「不正なゲームは許さない!私の許可なくガシャットなど作るなどもっての他だ!!」

 

 

聖杯にかける願い……黎斗「聖杯か…特に持つことに超すことは無い。良いゲームの材料になりそうだ。」

 

イベント中……黎斗「神の力が必要なようだ。いくぞ、マスター!!」

 

 

宝条永夢について……黎斗「宝条永夢ゥ!!!認めたくはないが私と同等の才能を持っている……!だが、それが私のインスピレーションを刺激するッ!!クククッ……」

 

九条貴利矢について……黎斗「レーザーか…。別に私は謝るようなことは何もしていない。」

 

聖人たちについて……黎斗「あいつらは何なんだ!?神に向かって神を解くなんてふざけているにも程がある!?」

 

ダ・ヴィンチちゃんについて……黎斗「天才ダ・ヴィンチか……だが、神である私のほうが上だ!!ハーハハハハハハハ!!!」

 

ダークライダーについて……黎斗「私がダークライダー?そんな下らないことは気にしない……私は私がやりたいようにやるだけだ。」

 

千翼(仮面ライダーアマゾンネオ)について……黎斗「子供のくせになんて顔だ。アマゾンだかなんだか知らんが、ゲームのひとつくらい楽しめ。」

 

エミヤについて……黎斗「…エミヤ。お前の声どこかで……」

 

 

 




★おまけ 他のサーヴァントたちの壇黎斗について

ジャンヌ「壇黎斗!私が神について教えま……待ちなさい!?何故、逃げるんですか!?待ちなさい!!」

マルタ「…抑えるのよマルタ。あの神を語るゲームマスターの顔を殴りたいとか思っちゃ駄目。」

ジャック「お母さんの時代の神様はゲームをくれるんだね。まるで、サンタさんみたい……」

エミヤ「……ときめき…クロニクル…絶版…うっ、頭が…」

サンタオルタ「ええい、時かまわずゲームを子供たちに配りおって!これではサンタの意味が薄くなる!!奴とはいずれ決着をつけるべきだな…」

黒髭「壇黎斗殿!!拙者が主人公の恋愛シュミゲームを……駄目?そんなぁ。」

エレナ「天才か…うん、昔も今もいきすぎた天才は考えものよね。」




次回はブレイブ編とお話しましたが、あのライダーが見たいというリクエストも受け付けております。昭和・原作の掘り下げが少ないライダー以外なら出来るだけやっていく所存です。

あと草案はブレイブ以外にリュウガ×アルターエゴの話とか考えてます。あとは響鬼×鬼サーヴァントとか…


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