連載版 僕のヒーローアカデミア~希望の娘と絶望の転生者~   作:アゲイン

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第63話

どうもアゲインと申します

 

今回は少しばかりお伝えしたいことがございまして筆をとりました

 

単刀直入にいいまして、この作品を書くにいたって時間をいただきたい、ということです

 

 

 

今日に至るまでの投稿を振り返って、正直面白い作品を書けていない、ということを強く思いました

多くの方に見ていただいて、読んでいただいて、ここまで書いてきましたが最近はなんといいますか、モチベーションが上がらず、自分でも書いていて面白くないな、と思うことがあり、今回のようなご報告をさせていただいたしだいです

 

 

 

アイディアを文章にしても、これでいいのか? と疑問に思うことが多くなりこのまま書いていってもいい作品にはならない

そう思い、一時この作品の投稿に時間を置きさせていただきたい

今回はそういったお願いとご報告とさせていただきたいと思います

 

ここまで応援してきてくださった方々には失望させてしまうことかと思います

しかし、しこりのあるままで書いていくことはできないと思い、そう決断いたしました

 

一旦この作品は凍結いたしますが、他の作品を投稿するつもりではあります

こんな作者ではありますが、今後も応援していただけるなら幸いです

もっと技量を高めて、この作品をもっとよいものにしていきたいという思いです

本当に申し訳ありません

 

また日の目を見る時を目指して、暫しのお別れでございます

 

ここまでの応援、本当にありがとうございました

 

 

 

 

 

 

 

 

2022年、8月4日。

掲載必要数を満たすために載せていた箇所が文字数稼ぎとして運営よりご指摘を受けたので該当部分を削除し、この文章を書き込んでいます。

ついでなので近状についてでもお話致しますか。

 

とはいえ、特に何ということはしておりません。

新しい作品を作り出すために思索の日々を送っております。

中々世間に刺さるようなこれだ、と思えるものには辿り着けてはおらず、正直苦しいというのが本音です。

自分の作品の色が今の流行りとも解離しているのは理解しているのですが、馴染んだ構成というのは手放しがたく自分の殻を破れずにいます。

それでも小説を書くこと、小説家になることを諦めることはありません。

先日友人が電子の方ではありますが書籍化を果たし、下火になっていた創作意欲が沸き上がってきているからです。

何時になるかは分かりません。

それでも少しでも自分の夢に近づくための努力を続けていきます。

その時が来たらどうか、また応援していただけると幸いです。

それではまた、別の作品でお会いしましょう。

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