じゃんじゃん批判して下さい。
第一高校前
{…普通の学校と変わらないねぇ}
「ふぅ〜ん。」
{結界で覆われてるね。刑務所の監獄と変わらないし、一般人が入らない様にだと思うけど…中から出さない設定だったらどうするんだろ?誰も不思議がって無いなぁ♪}
「納得いきません!何故お兄様が2科生何ですか?」
{周りの迷惑を考えてぇ、深雪さ〜ん。後喧しいんだけど…}
「テストの点数だって、歴代最高だったのに!」
{テスト結果をみんなに聞こえる様に言うなよ〜}
「…何故お前がテストの結果を知り得たのかは、とりあえず置いて此処は魔法科高校何だがなぁ?…実技が悪い生徒が二科生なのは、当たり前何だが?とりあえず受かった事事態が奇跡的だろう。」
{冷静と興奮の会話は繋がるのかな?面白いから聴いてよう。}
「何を情けない事を!本当の実力さえ出せば主席も答辞もお兄様の」
「深雪!」
「あ、…」
「それは仕方ない事だろう?…其よりお前の素晴らしい答辞を、情けない兄に聴かせてくれないか?」
{此れで落ち着くって、有りなの?興奮が覚めても普通無いなぁ♪}
「…情けなくなんか…解りました。頑張って来ます!」
{頑張ったら又めちゃくちゃに為るのでは?お兄様は理解してるのか?妹の思考を。…喉が乾いたなぁ〜…飲み物飲もう。}
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30分後
{どんな珍プレーをやらかすかなぁ、妹ちゃんは。……見事としか…此処まで別れるかねぇ、真ん中ほとんど座って無いよ。どうせなら真ん中のイス無くして、1科生と2科生でわけちまえば良いのにな。…式迄寝てよっと。}
「…起きろ晃。」
「…んぁ〜…あ、」
「…久しぶりだな。どんだけ手を抜いたんだ?」
「…担任が居ないって事は、課題を終わらせれば何しても良いんだろ?…それに他人を見下す幼児性はなぁ…」
「……同意する。」
「…この前誘って悪かった、親戚資本の同系統の会社が合ったの知らんかった。…エンジニアお前だろう。」
「……否定したい。」
「…お前並の奴が要るかよ。…何故端に座って居たのに隣に居る?他が居たはず…」
「…代わっ貰った…話が合ったはずが、納得ずくの返答を先に貰った。」
{会社の事だな}
式が始まり、眠くなった。妹ちゃんの声、目覚まし代わりに丁度って…
{平等 魔法以外 協力って 達也の顔面白い。妹ちゃんナイス珍プレー!}
「…笑ってたろ?」
「…妹ちゃんナイス珍プレー!」
「……」
E組?あれ…Gのはず?
「…叔母だ、一緒にした方が面白いって圧力掛けてた。」
「…恩を逆手に意地悪かよ…」
「…まぁ宜しく。」
「したく無い。トラブルメーカーと一緒で嬉しい奴が居たら、教えて下さい!」
「……」
「…早速来たよ〜…暗黒の学校生活なんぞ要らん!」
「お兄様と貴方は!」
「…あ〜あ、会いたくなかった。ブラコンにシスコン。」
「…晃さん!」
「…又会いましたね、司波君。」
「…平穏の学校生活よ、さようなら!」
「…深雪、気にするな。其より後ろの方々の要件は?」
{終わった。トラブルメーカーでシスコンの兄にブラコンの妹ちゃん。同じクラスなら役災もつきまとう。最悪だ〜}
「…行くぞ、晃。」
「…どちらへ?」
「カフェだ、妹待ち。」
「…勝手にどうぞ〜…チクショウ、入学前の平穏を返せ。…帰る。」
〝ガシッ〟
「…何処行く?」
「帰るんだから、離しなさい。此れ以上トラブルは要らん!」
「…どうしても、トラブルメーカーにしたい様だな!」
「間違いない。お前はトラブルに愛されている。」
「…話し合おうか?」
「何を?」
「……」
初投稿なのに批判増加。魔法科高校の劣等生って愛されていますね。
五代→五輪間違いです。