とあるキルミーのベイベー   作:Mezutakisan

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とあるキルミーのベイベー第1話です。小説初心者なのでまあ、温かい目で見てやってくださいwでは、どうぞ


第1話 やすな 学園都市にやってくる

キルミーベイベー×とある魔術の禁書目録の二次j創作asです。初心者です。

 

 

 

某高校 In学園都市

 

上条: あーねっみぃ

 

ガラガラ

 

小萌:はいはいはーい、ホームルームですよー。席につきやがれですぅ

 

土御門: ん?先生の隣にいるロリっ子美少女たちは誰ぜよ?

 

小萌: ああ、この子達ですか?この子達は転校生です。名前は・・・

 

やすな:グーテンモルゲーーン!私、折部やすな!多分高校生!

 

ソーニャ:あ、 どもっス。

 

青髪: おほぉぉ、ロリは最高やなあ

 

小萌: はいそこー、黙ってろですよー。

 

上条: あの体型でも一応高校生なんだから、ロリではねーんじゃねえか?

 

土御門: 神やんのゆう通りぜよ

 

青髪: 細かいことはどおでもええで〜

 

 

やすなは上条の隣へ。ソーニャは教室の一番後ろの方へ。

 

ガタッ

 

上条: よろしくな、やすなちゃん

 

やすな: よろしくー。

 

 

休み時間

 

やすな: ソーニャちゃん、明日、システムスキャンだね。楽しみだなあ〜

 

ソーニャ: そーいやそーだっけか。

 

やすな: ソーニャちゃんの能力、なんだろなぁ。ぐふふふ。

 

ソーニャ:キモいなお前、何笑ってんだよ。

 

 

次の日 放課後

 

ソーニャ: レベル0 ・・か。なんかへこむなコレ。

 

やすな:ソーニャちゃーん見て見てー!

 

ソーニャ:やすなか。お前はレベル何だったんだよ?

 

やすな:知りたい知りたい?じゃっジャーン!レベル5!!

 

ソーニャ: ・・・聞き間違えだよな?

 

周辺のモブたち: まじかよあいつ、この学校では初じゃね?

 

ソーニャ: で?なんの能力だったんだよ。

 

やすな: 聞いて驚くなよぉ〜、 「予知能力(プレディクション)」でーす!

 

ソーニャ:予知能力??

 

やすな:そう、1秒さきの未来が読めるのさ!

 

ソーニャ:え、使えるのかそれ?

 

やすな:じゃあソーニャちゃん。試しに私にパンチしてみて。

 

ソーニャ:いいのか?

 

やすな:いいからいいから早く。

 

ソーニャ:じゃあいくぞ!!

 

ソーニャが拳を振るう。

 

サッ

 

やすなは華麗にかわす。

 

ソーニャ:なんだ、今の・・。かわされた?!

 

やすな: そう。私には常に1秒後の未来が見えている。それがどんなことかおバカなソーニャちゃんでもわかるよね?

 

ソーニャ: うっぜぇ。 ああわかってる。相手の攻撃も先読みできるってことだろ?

 

やすな:ぴんぽーん!すごいでしょー。

 

 

ソーニャ: ・・おっと、イカン。仕事の時間だ。

 

やすな:暗殺の依頼?

 

ソーニャ: ああ、またなやすな。

 

やすな:うん・・。

 

ソーニャは駆け足で仕事場に向かう

 

 

やすな:(いつまで2人でいるのかな・・)

 

 

一方・・・

 

自販機前

 

???: ちぇすとー!!!

 

 

続く

 

 




続きます。この後の展開をお楽しみに
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