バカテスアイランド   作:クロネ

5 / 12
※少し変更しました


神って何? どうゆうこと!!

 

 

 

文月研究所

 

タタタ  バタン

美波「学園長!どうなっているんですか!!」

カヲル「ノック位するさね・・・コッチに、来るさね・・・後ろの奴等も」

残り生徒「!」

 

 

文月研究所 地下

 

カヲル「ここさね」

鉄人「これは、何ですか?」

カヲル「召喚システムの正体さね」

高橋「正体ってどうゆうことです?」

カヲル「そのままさね

召喚システムは、科学とオカルトでやっていると、言ったがあくまで科学でオカルトを補っているだけさね」

美波「どうゆう?」

美春「異世界のですね!学園長」

カヲル「!そう言えば、あんたもあの力を持つ一人だったね」

美春「あの力ってどうゆうことです?」

カヲル「s?「それは、私から言おう」

全「!!」

?「あなた 早いわ」

?「すまん すまん玲も大丈夫か」

玲「はい !ところでアキくんは!」

?「まぁ、待て カヲル久しぶりだな老けたな♪」

カヲル「ハァー 貴方がたが若いのですよ 吉井さん」

全「吉井って、まさか」

?「あぁ 私は、夫の仁だ」

?「妻の巫です♪」

玲「玲です」

鉄人「どうも、吉井の担任の西村宗一と言います」

仁「よく 知っています」

巫「アキくんが信頼している一人ですから♪」

鉄人「よっ吉井!」ウッ

仁「まぁ 話を戻すぞ

まず、力というのは、さっき言っていた異世界の影響の力だ」

巫「そして原因は、あの飛行機事故が原因です」

美春「どうゆう、繋がりがあるのですか」

カズ「あの、飛行機事故は、本当は奇跡で助かったんじゃない」

美波「じゃあ、なんなの」

巫「アキくんの力です」

全/カヲル「はっ?」

カズ「そのままだ 明久は、知らないがな」

高橋「あのー全く分からないのですが・・・」

巫「あなた、まず私達のことを」

仁「あぁそうだな

私達は、神に認められた人間だ」

全/カヲル「はっ?神?」

仁「そうだ あくまで科学者だが不老だ」

玲「そしてアキくんは、私達より天才なの」

全/カヲル「・・・えー!!」

カヲル「まぁ、この話は、あとにして進めるよ」

巫「アキくんは、無意識に力を幼馴染みの乗っていた飛行機に使ったのですが、なんたってあの人数・・・オカルトの力では代償が大きすぎるのです」

美波「代償?」

仁「・・・オカルトの力を使うには、代償がいるんだ

願いと代償のバランス良くな」

玲「そして、あのときの代償は、アキくんの命だったの」

全「!!」

仁「だから、私のオカルトの力で分散させたんだ その時に、影響がすまない」

美春「いえ 命を救ったんです

それに、色々の出会いがありましたからよかったんです」

仁「そう なら良かった」

巫「じゃぁ アキくん達の話をするから座って下さい」パチン  ボン

全「椅子が!」




明久のオカルトの力は、のちに報告します
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。