文月研究所
タタタ バタン
美波「学園長!どうなっているんですか!!」
カヲル「ノック位するさね・・・コッチに、来るさね・・・後ろの奴等も」
残り生徒「!」
文月研究所 地下
カヲル「ここさね」
鉄人「これは、何ですか?」
カヲル「召喚システムの正体さね」
高橋「正体ってどうゆうことです?」
カヲル「そのままさね
召喚システムは、科学とオカルトでやっていると、言ったがあくまで科学でオカルトを補っているだけさね」
美波「どうゆう?」
美春「異世界のですね!学園長」
カヲル「!そう言えば、あんたもあの力を持つ一人だったね」
美春「あの力ってどうゆうことです?」
カヲル「s?「それは、私から言おう」
全「!!」
?「あなた 早いわ」
?「すまん すまん玲も大丈夫か」
玲「はい !ところでアキくんは!」
?「まぁ、待て カヲル久しぶりだな老けたな♪」
カヲル「ハァー 貴方がたが若いのですよ 吉井さん」
全「吉井って、まさか」
?「あぁ 私は、夫の仁だ」
?「妻の巫です♪」
玲「玲です」
鉄人「どうも、吉井の担任の西村宗一と言います」
仁「よく 知っています」
巫「アキくんが信頼している一人ですから♪」
鉄人「よっ吉井!」ウッ
仁「まぁ 話を戻すぞ
まず、力というのは、さっき言っていた異世界の影響の力だ」
巫「そして原因は、あの飛行機事故が原因です」
美春「どうゆう、繋がりがあるのですか」
カズ「あの、飛行機事故は、本当は奇跡で助かったんじゃない」
美波「じゃあ、なんなの」
巫「アキくんの力です」
全/カヲル「はっ?」
カズ「そのままだ 明久は、知らないがな」
高橋「あのー全く分からないのですが・・・」
巫「あなた、まず私達のことを」
仁「あぁそうだな
私達は、神に認められた人間だ」
全/カヲル「はっ?神?」
仁「そうだ あくまで科学者だが不老だ」
玲「そしてアキくんは、私達より天才なの」
全/カヲル「・・・えー!!」
カヲル「まぁ、この話は、あとにして進めるよ」
巫「アキくんは、無意識に力を幼馴染みの乗っていた飛行機に使ったのですが、なんたってあの人数・・・オカルトの力では代償が大きすぎるのです」
美波「代償?」
仁「・・・オカルトの力を使うには、代償がいるんだ
願いと代償のバランス良くな」
玲「そして、あのときの代償は、アキくんの命だったの」
全「!!」
仁「だから、私のオカルトの力で分散させたんだ その時に、影響がすまない」
美春「いえ 命を救ったんです
それに、色々の出会いがありましたからよかったんです」
仁「そう なら良かった」
巫「じゃぁ アキくん達の話をするから座って下さい」パチン ボン
全「椅子が!」
明久のオカルトの力は、のちに報告します