オリを書いてくれたので頑張って書きます
駄文ですが見て下さい
須川視点
どうも、俺須川と、言います。
急ですけど今ピンチと混乱している。まず敵の数が多すぎる。そして、俺の召喚獣が鎌に、黒ずくめの服。そう、死神の装備になっている。前にした時、凄く弱い装備立ったのに、今こうなっている。混乱するだろ?
それに、加えて、敵のリーダーみたいなやつ、髪は、マーブルで白目で上半身裸のブーメランパンツって明らかに危ないだろ・・・やるしかないか
須川「・・・こい」
リーダー「いいぜぇ~その目 いいだろ~ お前たちは、帰れ~」
敵1「なーに言ってくれてるんだよ」
敵2「ボスに、気に入ってもらったからって調子に、乗るなよ魔痔原 奇知彦さんよー」
敵全「ブーブー」
魔痔原「その、目もいいぜぇ~ 死ね」スッ
敵全「!」ブシャー バタン
須川「!!何故殺したんだ?」
魔痔原「あぁ~ それは、気持ち~からだよ。それに、安心しろ。次は、お前だからな」スッ
須川「・・・マオ 逃げろ。ここは、危険だから」スッ
マオ「やだ!ここに、いる」キッ
須川「・・・わかった 逃げれるようにしておけ」
マオ「!うん 来たよ」
須川「おう!」
須川 魔痔原(本人)
110 10000
須川「なんだ!この点数は、それに、本人だと」
須川視点終わり
須川 魔痔原
10 9997
須川「くそ 三点しか」ハァハァ
魔痔原「あぁ~楽しいぜぇ~それになかなか倒れね~いいぜぇ~」
マオ「・・・もう、無理」ドス
須川「うっ」バタ
マオ「・・・」シュン
魔痔原「逃がさないぜぇ~ !フフフ ハハハいいぜぇ~言う通りに、してやる。それに、小さい子の言うことは、聞かないとな。」
『あなたは、気が狂っているけど、話は、通じると思う。だからお願いがあるの。今回は、見逃して欲しい。次に、あったら必ず戦う。そして、負けたら私を好きにしたらいい だから見逃して欲しい お願い』
マオ視点
須川「・・・」気絶
マオ「・・・」
私は、何もできなかった。でも、この人は、急に上から落ちてきた。私をこんなにも、守ってくれるのに、私は
須川「うーん」
マオ「!」
須川「!ハッアイツは?」
マオ「もう、追って来ないと思う」
須川「・・・そうか。それと、アイツらは、何なんだ?」
マオ「・・・アイツらは、亜人 『人を捨てた人』っていうの」
須川「亜人」
マオ「そう あらゆる方法で人を捨てた人のことをいうの」
須川「そうか でこれからどうする?」
マオ「それは、しr?「いたぞー」仲間が来た」
部下1「魔王様 ここに居たのですね!貴様、人間か貴様が魔王を」
須川「いや 違う」
マオ「おい お前ら違うぞ」
部下2「魔王様は、騙されているのです」
須川「いや だから」
部下3「死ねー」
マオ「『やめろ』」
全「!」ピタ
マオ「聞け 私は、騙されてない。この男は、私の友達だ。手を出すな」
部下全「はっはい」
マオ「ニコ じゃぁ戻るか」
唐揚ちきんさん
少しだけアレンジしてしまいました
すみません