結城友奈は勇者である×仮面ライダーBLACK RX
タイトルの通りゆゆゆとRXのクロスオーバーでもしゆゆゆ世界にRXがいたらこんな感じになるだろうという物語。
キングストーンの導きによりクライシス帝国と戦いを終えた南 光太郎がゆゆゆの世界へと訪れ、勇者と共にバーテックスと戦う。
当然ながらバーテックスの1体や2体程度では最速相手にならず、もうあいつ1人で良いんじゃ無いかな状態。
しかし、それだと勇者を活躍させられないのでRXが1体のバーテックスを相手にしている間に勇者達も別のバーテックスと戦闘などを行う感じ。
勇者だけでも厄介なのにさらにもっと厄介すぎるRXの強さに天の神も頭を悩ませる結果に。
また大赦のやり方などに対しては当然ながら光太郎は反発。
大赦に殴り込み・・・・・・というよりも神樹に供物を返すように直談判しに行く。
友奈にかけられた天の神の呪いなどもキングストーンフラッシュで打ち消す。
最後は大満開友奈との勇者パンチとRXキックで天の神に大ダメージを与えた後、リボルケインでトドメ。
本編と違って完全に天の神を倒すことになる。
はたらく細胞×ウルトラセブン
恐らく数人は考えたであろう組み合わせ。
「宇宙『細菌』 ダリー」が白血球達のいる人の体内に寄生。
いつものように赤血球を襲いかかろうとしたところを白血球が助けに入るがキラーTやマクロファージが駆けつけても尚苦戦。
そんな時にミクロサイズとなったウルトラセブンが現れ、白血球達と共にダリーを対峙するという短編物語。
異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術×仮面ライダーエボル
主人公はエボルトの力を持ち、別の世界でビルド達に倒されたオリキャラ。
なぜか持っていたパンドラボックスに60本のフルボトルを所持し、黒いパンドラパネルも既に体内に取り込んでいる為、エボル・ブラックホールフォームやエボルト怪人態、究極態にも変身が可能。
無論、トランスチームガンやコブラフルボトルも所持している為ブラッドスタークにも変身できる。
さらにはレジェンドライダーフルボトルも所持している為、レジェンドライダーの最強形態やフォーゼウィザードなどの姿にも変身が可能。
ちなみにボトルは普段はウィザードフルボトルの力で異空間に仕舞ってある。
ただしビルド達に倒され、惑星を滅ぼすということにも飽きた為、野心はなく、自由気ままに生きることに。
レムとシェラによって召喚され、隷従の首輪をつけられそうになるがダイヤモンドフルボトルの力で跳ね返した為、原作通り彼女達に首輪がつけられる。
彼女達の首輪を外すことへの手伝いはあまり積極的ではないが「面白そうな雰囲気がありそうだから」ということで彼女達と行動を共にすることに。
魔術関連のことは大体ウィザードフルボトルで解決(クレブスクルムの復活など)
ちなみに主人公は基本的にはスタークかコブラフォームで舐めプ。
分身態を作り出すこともできるのでスタークとエボルが同時に存在することが可能。
エボルト究極態になったらもはや誰も手がつけられないレベル。
昭和ウルトラシリーズ(ジョーニアス含む)×アニメ等のクロスオーバー。
平成、新世代はもう書いたり書く予定だったりするのでまだやったことのない昭和ウルトラシリーズとのクロスオーバーで一応全員主人公はオリキャラ。
初代ウルトラマン×乃木若葉は勇者である。
ヒロインは千景。
主人公は正義感が強く、千景と仲の良かった幼馴染みなのだが、千景の母が浮気をする前に主人公が転校してしまった為、千景のいじめなどについては本人が語らないこともあり知らない。
その数年後にバーテックスの襲来に遭い、他の人達を守るために勇敢に立ち向かい、殺されてしまうが・・・・・・。
主人公がその勇敢さを認めたウルトラマンが主人公と同化し、バーテックスや天の神が作り出した怪獣達と勇者達と共に戦う物語。
時には千景の町の人達の醜さなどを見て戦うことをやめようとすることもあるが、勇者達を見てそんな人間達だけではないと考え、犠牲を一人も出さず、最後まで戦い抜く。
最後は最強の敵、ゼットンと相打ちし、瀕死の重傷を負ってしまうがゾフィーが命を持って来た為に主人公もウルトラマンも助かり、同化を解いてウルトラマンとゾフィーはいつか人間達が世界を取り戻すことを信じ、地球を去ることに。
その数日後、四国の外の世界は炎の海に包まれ、天の神によって地球に結界を張られた為、それからウルトラマン達が地球を訪れることは無かったが・・・・・・。
ゆゆゆの時代では昔よりもグレードアップされた勇者システムと、ULTRAMANスーツが開発されていた。
鷲尾須美×ウルトラセブン
全6話ほどとかなり短いお話。
上記とは世界観が繋がらず、またゆゆゆ本編とも繋がらない独立した物語。
主人公は敵の宇宙人と戦っている最中、ブラックホールに飲み込まれてこの世界へとやってきたウルトラセブン。
年齢は高校生くらいで若干ゼロのように破天荒でやんちゃな部分もある。
敵はセブンや勇者を倒し、神樹を倒せば地球を侵略して良いと天の神と契約を結んだ宇宙人達や天の神が操る怪獣達。
途中、勇者達と共に敵に立ち向かうセブンだったが、怪我をした須美や園子、銀に代わってスコーピオン・バーテックスの毒を受け、ブラックギラス、レッドギラスに足を折られて瀕死の重傷を負わされてしまう。
なんとか一命を取り留め銀も生存するものの主人公は変身不可能なほどのダメージを受け、それによりセブン上司になんとか帰り道を用意するので、今すぐ光の国に帰り治療を受けるように指示が来る。
だが、今光の国に帰ればまたこの世界に来れる保証はなく、かと言ってまだ幼い彼女達を置いて帰ることもできず苦悩する。
結局、決断ができないまま樹海で彼女達の戦いを見守るしかなくなってしまうのだが・・・・・・。
苦戦しつつも諦めない彼女達の戦いを見ていても立ってもいられず、ウルトラ念力を駆使しながら生身で敵へと挑むことに。
当然、それで敵に勝つことなどもできないでいたが、それでも諦めない一同の心の光によってウルトラアイが奇跡的に復活。
さらにはセブンも「ウルトラセブンX」への強化変身が可能となる。(セブンXは本来は弱体化したセブンだがショーなどでは強化形態扱いなのでこの話でも強化形態扱いである)
最後の戦いでは須美達が満開してその後遺症を受けるのは本編と同じで須美は足の機能と記憶を失うが、セブンがいるため園子は複数回の満開はしておらず、奉られることもなく普通に銀と一緒に進学。
須美のことは彼女と同じ中学校に行かせることを条件に大赦からの命令で銀共々勇者のことは黙っているように指示を受ける。
そしてセブンは再び身体に不調が表れ始めた為、役目を終え、名残惜しくも銀と園子に説得され故郷へと帰るのだった。
ラブライブ!PDP×帰ってきたウルトラマン
主人公は上原歩夢とは幼馴染みだが彼女より1つ上の年上でμ'sやAqoursの大ファンのドルオタ。
性格のイメージ的にはどっかのじゃがいもカシラのかずみん。
怪獣が出現し、落ちて来た瓦礫の山から歩夢を庇い一度命を落とすが・・・・・・その行動を見たウルトラマンジャックが彼の命を救うためにも同化し、復活。
以降は迫り来る怪獣達と戦うことになる。
最初こそウルトラマンの力を手に入れ、調子に乗っていたもののそのせいで知人に怪我を負わせてしまったが為に反省し、以降は手にした力を正しく使おうと強く決意。
また歩夢達の活動にも積極的に協力し、ファン0号を自称し彼女等のマネージャーなども務める。
途中、セブンからウルトラブレスレットを託される。
またナックル星人の策略で家族や歩夢を傷つけられたことで怒りに我を忘れてジャックはナックル星人やナックル星人が使役するブラックキングと戦うが、敗北して囚われ処刑寸前となってしまう。
しかし、世界観こそ繋がらないが上記の前2作の主人公のウルトラマンとセブンがウルトラの星作戦を決行し、ジャックを救出してピンチを脱出。
最後まで共にナックル星人達の野望を打ち砕く為に3人は共闘する。
そして最後の戦いではバット星人とバット星人が育てたゼットン(ブヨブヨしてないし弱くないちゃんとしたゼットン)と戦い、勝利し、歩夢達の活動を最後まで見届けて数年は地球に留まるが・・・・・・ジャックと完全に同化した主人公は光の国の命令で他の任務につかなくならねばなり、歩夢達に「ウルトラ5つの誓い」を残して地球を去ることになる。
尚、ラブオーブ、ラブジード同様に虹ヶ咲学園は共学設定。
オールスターズの設定が入る可能性が大いにあり、μ'sやAqoursの方が虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会より先に誕生している。
オールスターズの要素が入っている為、パラレルワールドの高坂 紅葉、栗本 無爪が登場するが・・・・・・こちらの世界では2人ともウルトラマンではなく普通の一般人。
ちなみにラブオーブ同様に紅葉は穂乃果の義理の兄で無爪も両親を交通事故で亡くした為、高海家に引き取られた設定。
尚、ラグナは海外からの留学生で紅葉を当然ライバル視しており、同じく特定の人物をライバル視しているかすみとは意気投合する。
ウルトラマン80×艦これ
深海棲艦がマイナスエネルギーによって生まれた存在である為、主人公の80が地球へと派遣され鎮守府で提督をやることに。
エクこれとは異なり、駆逐艦以外の艦娘も数多く登場する。
深海棲艦は倒されれば艦娘に、また艦娘が倒されれば深海棲艦になることを早くに知り、自分が80であることはなんとか誤魔化しつつ主人公は人間離れした身体能力と深海棲艦を倒せる特殊な武器を使い、深海棲艦を救う為にも自ら前線に立って仲間の艦娘達と共に深海棲艦と戦う。
当然ながらマイナスエネルギーが原因で現れる怪獣や宇宙人とも戦うこととなる。
途中、副司令としてユリアンが登場。
80本編よりもユリアンの戦闘シーンも多く、80とも何度か共闘を行う。
しかし、プラズマ、マイナズマとの戦闘で80は大ダメージを負い、ユリアンと共に撃破したものの主人公には光の国への帰還命令が出てしまう。
最後は艦娘達が80とユリアンの正体を見抜き、自分達だけの力で怪獣を倒すこと、全ての深海棲艦を艦娘に戻すことを約束。
そして80やユリアンに頼ることなく怪獣倒したことで80は彼女等を信じ、後任を任せるに相応しい提督を新たに見つけ出した後、80とユリアンは地球を去ることに。
その25年後、80とユリアンが再び「同窓会」として艦娘のみんなと再会を果たすところで物語が終了する。
エース、タロウ、レオ、ジョーニアスはまだ思いつかない為保留。
仮面ライダーバロン×盾の勇者の成り上がり
盾の勇者として紘汰との最後の戦いに敗れた後の駆紋戒斗が召喚される話。
召喚された当初は尚文と違い、「自分達を助けて欲しいから、ワザワザ余所の世界から助けを呼んだのか? そんな他人頼りな国など勝手に滅べば良い」と他の3勇者同様、下手をすればそれ以上にかなり攻撃的な態度を取ったり、王であるオルトクレイ相手にも最初から偉そうな態度を取るなど序盤はツッコミ不在状態に。
しかし、波の話を聞き、最終的には波と戦うことを決めるがそれも国や世界の為ではなく、「どこにいても自分のやることは変わらない」として自分の強さを証明するために戦うことを決める。
戦極ドライバー、ゲネシスドライバーを所持しているが、ドライバーは盾の効果によって「盾」として認識しないため装備することはできない・・・・・・なんてことはなく、「盾如きが俺を支配するつもりか? ふざけるな!!」という感じで無理矢理装着し、そのせいで「盾以外装備できない」というシステムがイカれてしまい、普通に盾以外も装備できることに。
ちなみに戒斗曰く「俺に盾など不要!! 戦いは攻撃あるのみだ!!」とのことで盾の能力はモンスターを吸収してレベルアップする以外殆ど使わないなど盾涙目なことに。
またマルティ・・・・・・ビッチ強姦容疑がかけられた際には元々信用してなかったこともあり「証拠不十分の上に下らんことで呼び出すな!」と逆ギレ。
後にラフタリアを「目の奥に、強さを感じた」という理由で奴隷として購入し、戦力として厳しくも優しく育てることに。
またラフタリアの毎晩のように見る悪夢に対しても、かつてシャプールにも聞かせた過去の自分の家族の話を行い、「戦うべき相手がいるなら戦え」と戒斗なりに彼女を励ます。
最初の波を抑えた戦いの後、原作同様元康とラフタリアを賭けて決闘することになるが・・・・・・戒斗の戦闘経験の長さもあり、元康を圧倒。
勝利寸前というところでマルティからの横槍が入り、首に元康に槍を突きつけられ、オルトクレイが元康の勝利を宣言するが・・・・・・。
それを戒斗は全く聞いておらず、元康に反撃し、マルティにも攻撃を仕掛ける。
無論、「自分が勝ったのだから大人しく負けを認めろ」という元康だが、「仲間に後ろから俺を攻撃させておいて貴様の勝利だと? ふざけるな!!」と言って聞く耳持たず。
当然、元康はマルティがそんな卑怯な真似をしたとは信じず、戒斗の負け惜しみだと主張するが・・・・・・。
「そうやってしらばっくれるつもりか? そうやって仲間に後ろから攻撃させるような弱者は俺が叩きつぶす!!!!」と言って戒斗も元康がマルティに指示してやったとしか考えていないため、話にならず。
元康もマルティも2人纏めてボッコボッコにされる始末。
その為、ラフタリアを人質にしようとするオルトクレイだが、その前に戒斗が「もやは決闘は無意味」として無理矢理ラフタリアを奪還。
大騒ぎになりかけるが、そこで他の勇者の錬と樹がマルティの不正を訴えたので事態はなんとか収まる。
ちなみに戒斗が所持しているロックシードはバナナ、マンゴー、オーズのロックシードとなぜか所持していたリンゴ、カチドキロックシードを持っている。
リンゴロックシードはオーバーロード化している影響かノーリスクでの使用が可能になっている。
そのためロード・バロンとしての力も持っているが、そちらは奥の手として滅多に使わない。
恐らくグラス戦で初めて使うと思われる。
ゼロの使い魔×ARROW
グリーンアローとなって活躍中の才人がルイズに召喚される話。(つまりは中の人ネタ)
才人の年齢はゼロ魔本編とは変わらないが絶海の孤島、リアン・ユー(香港やロシアにいたこともある)での地獄の5年間を過ごした為、年齢に似合わずかなり達観した雰囲気を持ち大人びている。
また、発信器、ワイヤー、爆発性の矢なども自分の手で製作しており、どこで材料を手に入れているのか幾ら使っても全くそれらの矢が減らなかったりする。
才人以外にもスパルタンことジョン・ディグルなども登場し、シエスタと同じ厨房で働いているという設定で才人とは相棒同士とも言える間柄になる。
ちなみにこのスパルタンは銃は使わずもっぱら肉弾戦特化だったりする。
フェリシティなども情報屋という設定で登場し、才人のもう1人の相棒となるアーセナルことロイ・ハーパーも元こそ泥として登場する。
ちなみにデルフは才人がもっぱらロイに貸し与える為、半ばロイの私物化。
ちなみに武器もアローよりも多く装備していること、デルフや棍棒、弓矢など数多くの武器をロイが使用することからそれが由来でアーセナルの名前になる。
尚、ゼロ戦はアトムスーツになっており、その世界のレイ・パーマーが主な装着者となる。
ゲームキャラである春奈もブラックキャナリーとして登場。
ワイルド・ドッグ、ラグマン、ミスター・テリフィックもアウトサイダーズとして登場。(原作ではメンバーではなかったと思われるがドラマでカーティスがアウトサイダーズをチーム名にしようとしていたのでそれをこちらでは採用した)
またオールド・オスマンを助けたのはヴィジランテで現代では何者かがコスチュームを受け継いで悪人なら貴族だろうが平民だろうが容赦なく殺す私刑執行人となっている。
他にも登場しそうなヒーローはスーパーマン、スーパーガール、ヒューマン・ターゲット、フラッシュ(別の世界から来たという設定)、ホークマン、ホークガール、シャザム、アクアマン、バットマン、ナイトウイング、コンスタンティン、グリーンランタン(レギュラー化する可能性あり)、マーシャンマン・ハンター、ワンダーウーマン。
ヴィランはダーク・アーチャー、ウェザー・ウィザード、キャプテン・ブーメラン、ヴァーティゴ伯爵、ブラックアダム、ゾッド将軍、ダミアン・ダーク、ラーズ・アル・グールが率いるリーグ・オブ・アサシン、ベイン、ジョーカー、ハーレイ・クイン、デッドショット、デスストローク(時には味方に)、シネストロ、クライムシンジケート。
ラスボス候補はドラマ版プロメテウスことエイドリアン・チェイス(初代ヴィジランテじゃない方)。
パワーレンジャー要素が強いジュウレンジャー、ダイレンジャー、オーレンジャー、アバレンジャー×複数の何かの作品。
ジュウレンのアイテムはゾードンが作った装備という設定で登場しており、守護獣達もメカという設定で登場する。(ちなみに名前はメガゾードではない)
主人公は勿論ティラノレンジャーであるが、途中で事情により変身者が交代し、ドラゴンレンジャーが主役に昇格される。(つまりトミー・オリバーポジ)
だが途中で敵の執拗な攻撃によって一時期パワーを失う。
しかししばらくしてから新たにキバレンジャーの力をゾードンから与えられ、前線復帰することに成功。
後にドラゴンレンジャーの力を持った新・主人公のクローンも敵に操られる形で登場するのだが敵を倒した為にクローンも味方となり、7人で力を合わせて戦う。
さらに、最初にジュウレンジャーが使用するロボは大獣神だが途中で気伝獣の力を使うことも可能となり、大獣神と使い分けて使用する。(三神将も登場するかは未定)
これらの設定がダイレンジャー要素を入れたジュウレンジャー編であり、オーレンジャー編ではバラノイアにジュウレンジャーの力が通用しない為、ジュウレンジャーの力を失う代わりに超力を使い新たにオーレンジャーの力を主人公達が得る。
主人公はキバレンジャーからオーレッドへの変身能力を得る。
またキングレンジャーもリキとほぼ同じ設定で登場するが、ジオのように戦闘で傷を負ったことでパワーの維持が難しくなり、初代主人公に受け渡す。
ただジオと違いキングレンジャーの力はそのまま初代主人公のものとなり、終始力を受け継いだまま。
アバレンジャーはこれらの出来事から数年後の設定であり、ダイノアースからの救援を主人公がキャッチし、エヴォリアンの地球侵略を知り、対抗するために先ずは彼等の世界へ向かったことでアバレブラックの力を手に入れる。
その後、エヴォリアンからアナザーアース・・・・・・地球を守るために主人公がアバレンジャーになれる素質・・・・・・つまりはダイノガッツの強い人間を探すことになる。
アバレンジャー編はレッドとのダブル主人公勢になる可能性あり。
アバレキラーも最初こそ敵として登場するが、敵に洗脳されたという設定でダイノサンダーと同じように善と悪の存在に別れ、ダイノマインダーの危険性もなくなっている。
ある時、ダイノコマンダーが突如として不具合が起こり、主人公は突然の昏睡状態に陥る。
これはドラゴンレンジャー、キバレンジャー、オーレッド、アバレブラック等数多くの戦士に変身してきたことで身体にそれらのエネルギーが主人公の身体に溜った為、ダイノコマンダーが不具合を起こした。
そして夢の中でドラゴンレンジャー、キバレンジャー、オーレッドが主人公の目の前に現れ、彼等は「テスト」と称して主人公へと襲いかかって来る。
やがてドラゴンレンジャー達全員を退けた主人公は彼等から新たな力を授かり、ドラゴンレンジャー、キバレンジャー、オーレッド、アバレブラックに変身することができる「マスターモーファー」を手に入れる。
ニュージェネレーションヴィランズ
ニュージェネレーションウルトラマンそれぞれの宿敵、ダークルギエル、ラグナ、荒井、アキラ、トレギアを主役にした作品。
ビクトリー、エックスの宿敵ポジはいないので代わりにエタルガーとエックスキラーが加わる可能性あり。
ちなみに何名かは能力が制限され、全員等身大にしかなれない。
ルギエルはダークスパークで相手をスパークドールズにする能力が使えないが、幾つかの怪獣のスパークドールズを所持しているため巨大化こそできないがタイプチェンジの要領で他の怪獣や宇宙人に変身可能。
エタルガーは人間態に変身できるようになり、エタルガー本来の姿にもなれるが等身大にしかなれず、エタルダミーも作れない。
エックスキラーも等身大にしかなれないがエースキラーの能力に切り替えることは可能。
ラグナの場合、既にダークリングを失っている状態なので唯一能力に制限がない。
荒井はフュージョンライズできるがやはり等身大にしかなれない。
アキラはオーブダークにしか変身できず、他の怪獣に変身することはできず、当然巨大化も不可能。
トレギアも基本等身大でしか活動できない。
仮面ライダークロック
言うなれば昭和ライダーの力を継承するジオウとも言えるライダーであり、未来では「最高の英雄」として語り継がれているらしい。(救世主とほぼ意味被ってる気もするが)
昭和ライダーである1号、2号、V3、ライダーマン、X、アマゾン、ストロンガー、スカイライダー、スーパー1、BLACK、BLACK RX、シン、ZO、J、3号(個人的に3号は昭和ライダーだと思っているので)までのライドウォッチを使用することでそれに対応した格形態のアーマーを装着することができる。
昭和ライダーのアナザーライダーも登場するが、「昭和ライダーがいなければライダーの歴史が無くなる」ということでアナザーライダーが誕生しても本家のライダーの存在が無かったことにはならない。
最強フォームは全ての昭和ライダーのライドウォッチを使用することで誕生する「レジェンドクロック」。
全ての昭和ライダーの能力の使用ができ、昭和ライダーや昭和ライダーの武器の召喚が可能となっている。
その気になればBLACK、RX、バイオライダー、ロボライダーの4人を召喚することも可能。
ちなみに彼に仕える存在として青い服装の「青ウォズ」も登場し、仮面ライダーウォズにも変身するがシノビ、クイズ、キカイ、ギンガに加えてNEW電王、アクア、ポセイドン、ダークドライブ、ハッタリのミライドウォッチを所持し、それらの格形態にフォームチェンジができる。
戦姫絶唱シンフォギアGinga×SSSS.GRIDMAN 夢を唄う英雄
シンフォギアXDでのグリッドマンコラボをベースとしたエピソード。
異世界に行くメンバーは原作と同じ響、クリス、マリア、翼に加えてコウマが行くことに。
グリッドマンギアやグリッドナイトギアは登場せず、そのまんまグリッドマンやグリッドナイトに響や翼は変身する。
ちなみに巨大化しなくてもクリスやマリアは怪獣相手でもそこそこ戦えたりするが、やはり巨大化した方が戦闘は有利に運べるので巨大化は積極的に行う。
そしてそれをコウマに(主にクリスのみが)弄られることに。
マリアも帰って来てから零無に弄られることに。
平成ウルトラマン三部作×ラブライブシリーズ
それぞれ初代ラブライブ!×ウルトラマンティガ、サンシャイン!!×ウルトラマンダイナ、ニジガク×ウルトラマンガイアでクロスオーバーさせた作品。
ティガ×初代ラブライブ!とダイナ×サンシャイン!!は世界観が繋がっており、ダイナの時代ではティガはもういないことになっているが、ダイナにて中盤、もしくは劇場版の話でクイーンモネラが中ボス、又は映画ボスとして登場し、一時的に復活した前作主人公との共演がある。
ニジガク×ガイアはアニメがどのような感じになるかにもよるが、一応はアニメベースであり、ティガ、ダイナの世界とは世界観の繋がりはない。
この辺はラブオーブやラブジードのようなもの。
当然アグルも登場し、W主人公勢である。
ただアグルはやはり最初は敵対関係にあり、途中、アグルは力をガイアに渡して一時退場。
アグルが退場している時にニジガクの世界になんでも願いを叶える赤い球がやってきて事件が起きるが、同じように赤い球の力によって前作、前々作の主人公が登場し、事件の解決に当たる。
ラブオーブクロニクル オリジンサーガ 『乃木若葉の章』
ラブオーブの外伝作品であり、ラブオーブのオリジンサーガに当たる作品。
ベゼルブやクイーンベゼルブはバーテックスと同じ天の神に造られた存在として登場し、ベゼルブ以外の怪獣達は別の惑星からベゼルブの毒に侵され、操られた怪獣という設定で登場する。
そのため戦神は登場しない可能性が高い。
紅葉やラグナが主役の作品なのだが、ラグナは今と違って変態臭さは無く、真面目な面が多い。
反対に逆に紅葉は新春期男子のような性格で、(今のラグナほど変態臭くはないが)今と立場が逆転したような立ち位置にいる。
過去作から飛翔 アスカ、春歌 ムサシ、高山 ツトム、藤崎 ヒロヤの4人も登場する。
また神樹の立ち位置は命の樹に近い立ち位置となっている。
尚、ラグナも一度ベゼルブの毒に侵されかけるのだが、その際、神樹が造り出した果実(ベゼルブの毒に対しての解毒剤的なものでもあるが、一般人に使用するのはまだ危険段階であり、量産もこの時点では難しい)を止むを得ず飲み込ませたことで身体の毒が解毒させると同時に魔人態になる力を得る。
つまり、ラグナは疑似勇者とも言える存在となる。
後々の彼の行動を見れば、神樹は彼から力を奪いそうであるが、特殊な状況である為か彼から力を奪うことは出来ない模様。
ゆゆルブとは世界観は繋がってはいないが、ゆゆルブに繋がるかのような描写は入る。
後に紅葉がオーブリングを手に入れることを見越し、アスカ達はそれぞれダイナ、ガイア、アグル、コスモスのカードを紅葉に渡すことに。
ニュージェネレーションヒロインズ
クリス、切歌、時雨、穂乃果、千歌、東郷、友奈を主役にした作品。
時系列はギャラクシークロスの事件から少し経った日、様々な世界で謎の異常自体が発生し、その異常自体に立ち向かうべく、事件を解決するには1人では難しいということでウルトラマンディアスが彼女等に救援を求めるという話。
尚、ニュージェネレーションヒーローズはこの時、グリムドの封印に向かって行ったので全員が不在となっている。
イメージ的には時間軸ではなく、異世界を旅するレジェンド・オブ・トゥモローのような作品でディケイドみたいにアニメや漫画、特撮の世界などを廻ることになる。
ちなみにディアスはリップ・ハンター枠。
スーパーマンVSホームランダー
真のヒーローであるスーパーマンと、クソ似非ヒーローのホームランダーが対決する短編。
物語はホームランダーとクイーンメイヴがハイジャックされた飛行機の乗客達を助けようとしたが、操縦桿も壊れ(というかホームランダーが壊した)ホームランダーが「乗客を全員助けるのは無理だから諦めよう」と乗客を簡単に無捨てようとしたところから始まる。
メイヴが1人ずつ地上まで運んで助ければと提案するが、ホームランダーは明らかに面倒だからやらないといった態度で断ってしまう。
そして一組の親子だけでもとメイヴは頼むが残りを見殺しにしたことがバレるとホームランダーは拒絶。
そのままホームランダーは乗客を見殺しにしようとするが、乗客達がホームランダー達が自分達を見捨てることに気付き、詰め寄るが・・・・・・。
「下がれ! 席に戻らないとレーザーで焼き殺すぞ!」と乗客達を脅したところで、「下がるのは君だ」と言いながらいつの間にか現れたスーパーマンが登場。
ホームランダーやメイヴはホームランダーに酷似した格好のスーパーマンを怪訝そうに見るが、スーパーマンはそんな2人をスルーしてホームランダーが面倒くさがった「1人ずつ乗客を地上に降ろす」という作戦で乗客を全員無事に救い出してしまう。
最も、スーパーマンの場合は運び出すときは2、3人担いでたりするのだが。
見事に乗客全員を救い出すことに成功し、メイヴも彼に感謝するのだが、ホームランダーは「自分が乗客を見捨てようとしたことがバレてしまう」と考え、スーパーマンが救い出した乗客を目から放つレーザーで皆殺しにしようとする。
無論、それを殴り飛ばして阻止するスーパーマン。
それが引き金となり、自分にはできなかったことを平然とやってのけ、尚且つ自分を殴ったスーパーマンに苛立ち、そのままホームランダーはスーパーマンに襲いかかり、2人は戦闘に発展。
しかし、所詮ホームランダーはスーパーマンの劣化版。
ホームランダーの攻撃は殴ろうがレーザーで攻撃しようがまるでスーパーマンには通用せず、逆にスーパーマンに圧倒されてしまう。
追い詰められ、「私はヒーローだ! お前のような私の力を真似たような偽者に負ける訳がない!!」と真似してんのはどっちだと言いたくなるような台詞を吐くホームランダー。
しかし、スーパーマンは「君はヒーローなんかじゃない」と真っ向からホームランダーがヒーローであることを否定する。
さらには「悪党と呼ぶことすら生温い、人殺しだ」とスーパーマンに言われ、逆上するホームランダー。
「最後に勝つのは私だ!」
「いいや、君は負ける」
「私が負ける? 私が負けると思うその根拠はなんだ!?」
「・・・・・・相手が私だからだ」
というやり取りを行った後、スーパーマンはホームランダーを一発KOし、その後スーパーマンは仲間達と協力し似非ヒーロー達が所属するヴォート社の悪事を世界中に暴いていくと言うストーリー。
大怪獣バトルを取り扱った作品。
ウルトラアドベンチャーの話をベースにストーリーは進められる。
主役怪獣は「金属生命体 アルギュロス」で主人公は地球人のレイオニクスで、怪獣オタク。(この辺りはアドベンチャーの主人公と共通
ただし、主人公は怪獣のフィギュアを自作したりしており、その辺りはグリッドマンのアカネと共通している。
主人公達のいる世界は「アドベンチャー」とは分岐した世界であり、かつてギャラクシークライシスが起こった為に、この地球ではM78星雲やそれ以外の世界のウルトラマンや怪獣達の記録が残っている。
主人公にバトルナイザーを託すのはアルギュロス自身であり、当初は自身を操ることのできる主を探していた。
アルギュロス自身には善意のようなものがあるようで、バトルナイザーを主人公に託す前から積極的に人を守ろうとし、同時に主人公に対する忠誠心は高く、見た目通りの騎士然とした性格をしている模様。
そのため原作のあのニヤッと笑みも滅多に見せることはないが、茶目っ気を出してニヤッとすることはある様子。
それをやる度に主人公からは気味悪がられるが。
またアルギュロスはタイプチェンジの要領でニセアグルの姿と使い分けて戦うことが可能であり、『第二覚醒』を主人公が果たすとアルギュロスはEXに当たる形態として「ニセアグルV2」へとパワーアップする。
そして主人公の操る怪獣はアルギュロス以外にも「彗星怪獣 ガイガレード」「バリヤー怪獣 ガギ(因みに雄」が仲間に後に加わることとなる。
この2体も主人公が第二覚醒を果たすとガギは見た目こそあまり変わらないが戦闘力が大幅に強化され、ガイガレードは「ネオガイガレード」に進化する。
尚、なぜアルギュロス、ガイガレード、ガギなのかと言うと大怪獣バトルのレイが操る怪獣がそれぞれ「Q」「マン」「セブン」で登場した怪獣達だった為、こちらでは「平成三部作」で登場した怪獣を選出したのが理由。
では何故アルギュロス、ガギ、ガイガレードなのかと言うと・・・・・・単にそれぞれティガ、ダイナ、ガイアに登場した怪獣達の中でも作者の推し怪獣だからである。
特にアルギュロスさん。
アルギュロス、ガギ、ガイガレードのチョイスに対する異論は認めない!
ニュージェネクロスシリーズ What if…?
マーベルのWhat ifのアニメを観て触発されたニュージェネクロスシリーズのもしもの話。
ただし詳しい設定などは基本あまり考えてない。
もしもシンフォギンガのヒロインが響だったら?
投票でヒロインがクリスに決まったため、もしも響が投票で買っていたらという想像の元考えられた話となる。
もしもラブオーブとジードサンシャインの世界観が繋がっていたら?
当初、ラブオーブとジードサンシャインの世界観は繋がっている案があったが、流石に難しいということで没になった。
ジードの1話でちょっとだけオーブが登場したのはその名残り。
ニジガクZと繋がったバージョンも存在する。
もしもすべてのニュージェネクロスシリーズの世界観が繋がっていたら?
上の上位互換バージョン。
しかし、ニュージェネヒロインズ以外のキャラ達の絡みや共闘などが多く見れる話となる。
もしもいろはが魔法少女じゃなかったら?
元々いろはは魔法少女にはならない運命にあり、正史世界ではういやねむ、灯火も病死し、両親も海外出張でいなくなり、学校には友達もいない中、最後は交通事故にあっていろはが亡くなる話を聞き、ここにゼンがいたら……という想像の元に思い付いたもしもの話。
つまり、この世界線だとトレギア大勝利ルート。
このことからタイガどころかいろはの死を受けたゼンも闇墜ちすることとなる。
変身者であるゼン諸共同時に闇墜ちしたということもあり、タイタスとフーマすら強制的に闇の力に取り込こまれてしまい、それによって闇のトライストリウムとも言える「ウルトラマンタイガ トライストリウムダーク」へと変貌してしまう。
逆に言えば、いろはが魔法少女の世界線であるタイレコだと・・・・・・?
もしも紅葉とラグナの立場が逆だったら?
所謂善悪逆転ものであり、このラグナはオーブの光に選ばれるだけの素質があり、紅葉には逆にそれが欠けていたという体の設定。
つまり、穂乃果の義兄がラグナということとなり、恐らく彼が主人公の場合は海未がヒロインという状態になると思われる。
尚、紅葉はラグナに比べると正統派ライバルといったキャラ。
もしも歩夢がライの告白を受け入れていたら?
単にニジガクZのヒロインが歩夢ちゃんになるだけです。
それでもせっつーのファンになるのは変わらないので、ライがハーレム状態になる可能性あり。
機会があれば歩夢ちゃんがヒロインの作品を書きたいという願望みたいなものも込めたネタ。
もしもコウマが悪人でダークルギエルだったら?
響や未来とコウマが出会ったのは響がいじめを受けているのを見て、いても立ってもいられなくなったことが切っ掛けで2人と友人になったが、もしそれよりも以前からコウマと響、未来が友人同士で、コウマもツヴァイウイングのライブに来ていたらという話。
つまり、ノイズによるライブ会場襲撃の悲劇がコウマ自身にも降りかかり、彼もまた生存者となった為にいじめを受けることとなった世界線であり、結果、心ない誰かによって家を燃やされ、家族を全員失ったために一部を除き、この世の全てを憎むようになる。
それが切っ掛けで心に闇を抱えるようになったことでダークルギエルから宿主として目をつけられるが、逆にコウマ自身の驚異的な精神力によって逆にルギエルの方が乗っ取られてしまう。
ルギエルの力を奪ったことでルギエルの記憶も読み取ることが可能となり、自分の邪魔者になるであろうウルトラマンギンガの宿るギンガスパークを破壊。
さらにフィーネの誘いを受けて彼女の陣営に付く。
最も悪人になったと言ったがどちらかと言えばダークヒーロー的な立ち位置となり、クリスの戦争の火種を無くしたいという考えに賛同したり、彼女と交流するのは変わらない。
しかし、邪魔者は容赦なく叩きつぶすというスタイルであり、いざとなれば人を殺すことも躊躇したりはしない。
ウルトラマンフレア(ラブライブ!×オリトラマン)
ラブオーブ本編終了後の続編にして穂乃果を主人公にしたオリトラマン作品。
時系列的にはギャラクシークロスの後。
ダークキラーやダークディアスとの戦いが終わった後にティガのスパークドールズとライトスパークをコウマに返却したが、ギャラクシークロスでの出来事でクリスや切歌、時雨や友奈に東郷といったウルトラマンの力を持たなくとも共に戦う他のニュージェネヒロイン達の姿を見たことで、ふっと「自分もあんな風に戦えればな」と思うところから話は始まる。
ダークキラー達との戦いが終わり、再びしばらく紅葉と中々会えない日が続く中、ある日の朝穂乃果が目を覚ますと彼女はなぜか惑星0-50の頂上、戦士の頂に辿り着いていた。
穂乃果はなんでそんな場所にいるのか、何が起こったのか分からなかったが目の前にあった光の輪に吸い寄せられるように手で触れたことで穂乃果はティガではない完全に彼女だけのウルトラマンへの変身能力を手に入れることとなる。
そして気付けば自分の住んでいる地球に戻って来ており、そこから穂乃果は再び現れた怪獣達に対処していくというストーリー。
穂乃果の変身するウルトラマンは「ウルトラマンフレア」。
尚、名称が「ウーマン」ではなく「マン」なのは穂乃果的には「ウルトラウーマンフレアよりウルトラマンフレアの方が響きがカッコイイから」とのことらしい。
他にもフレアの姿は普通に男性っぽいのもあり(ジャスティス的な感じか)、「グリージョちゃんみたいに見た目が可愛らしい訳じゃないし」というのも理由の1つ。
尚、フレアの外見は身体に炎のような模様が刻まれており、胸部には銀色のプロテクターで中央部にはカラータイマーが存在し、右肩には太陽のような刺青のようなものが入っている。
「フレア」という名前の通り主に炎を使った攻撃を得意とする。
遊戯王×虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会
歩夢ちゃんヒロインにした作品書いてみたいなって考えてたらふっと浮かんだもの。
恐らくはアニメ版ベースで、侑の代わりにオリキャラの主人公が置き換わった作品になると思われる。
ただし、侑の存在は完全には抹消せず、歩夢が幼い頃に両親の都合で転校したという設定。
その時に侑と別れた寂しさから大泣きしていたところを主人公に励まされたことで関わりを持つこととなる。
尚、侑とは現在は離ればなれなのは変わらないが連絡はずっと取り合ってる模様。
主人公の主に使うデッキは「ヴァレット」になると思われる。
ニジガクメンバーの使用するデッキは歩夢の場合は「六花」
せつ菜は「転生炎獣」
愛は絶対「『アイ』だけに!』とか言いながら「@イグニスター」を使う。(アニメでこのデッキを使っていたキャラの名前も『アイ』だった為)
エマは未定
果林は「DD」
彼方は未定
璃奈は「裏サイバー」と「表サイバー」
かすみは「トリックスター」
しずくは「EM」を使うと思われる。
戦姫絶唱シンフォギアGinga XDコラボ編
以前にも書いたグリッドマンとのコラボの延長線上の作品。
XDが結構自分の知っている作品とコラボしているのでそれらのコラボ作品にもしもコウマ達が登場したらという話。
コラボ作品はULTRAMAN、ゴジラ、SSSS.DYNAZENON、キラメイジャー、リリなのになると思われる。
ニジガクZ×タイガレコード
文章にするとなんか難しそうだったので大まかなあらすじ的なものを。
ゼットとタイガの共演はあったけどハルキとヒロユキの共演って今のところ全然無いなという発想から生まれたニジガクZとタイガレコードのクロスオーバーストーリー。
尚、タイレコは時系列的にニュージェネクライマックス後なのでゼンはタイガ達と別れた後になっていることやあくまで変身者同士の共演をメインにしているため、タイガ、タイタス、フーマのトライスクワッドは登場しない。
代わりに登場するのはトライスクワッドをモチーフとしたウルトラマンスーツ。
なんでそんなものがあるのかと言うとゼン曰く「ある人達が俺の為に開発してくれた」らしい。
ニジガクZはデルタライズクロー登場後になると思われる。
この話のメインヴィランは人間の体液を欲するエイダシク星人と、エイダシク星人によって改造され、タイレコ世界から連れて来られたた魔女シャルロッテ。
エイダシク星人は改造されたシャルロッテを使うことで餌となる人間を集めさせており、ゼンといろははそんなエイダシク星人達を追ってやってくる。
しかし、ニジガクZの世界に来た際になぜかはぐれてしまい、お互いを探してその世界を彷徨っているといろははシャルロッテによって結界内に閉じ込められ、襲われそうになったせつ菜や偶然彼女と一緒にいたライ(尚、この時ライはやむ無くゼットに変身しようとしていた)を発見し救出。
そして本物の魔法少女が現れたことにせつ菜とライは大興奮し、そんな2人に引きつつ既に多くの戦いを潜り抜けてきたいろははシャルロッテ相手にも善戦するが、そこへエイダシクが戦闘に加わったことで不利な状況となり、ライが助太刀に入ろうとするが生身で勝てる筈も無く吹っ飛ばされてしまう。
ただし、それによってライが変身できる状況となったことで等身大ゼットに変身。
ちなみにある事情によって等身大ゼットは長時間の変身やこの状態でもウルトラフュージョンできるようになっている。
それによってゼットはいろはと共闘、いろははこの世界のウルトラマンの出現に驚くものの共にエイダシクとシャルロッテを追い詰め、ゼットがシャルロッテにトドメを刺そうとした瞬間タイガのウルトラマンスーツを纏ったゼンに何故か妨害されてしまう。
当然、そのことに怒るゼットだったが、ゼンはシャルロッテは自分が倒すと言って聞かず、無視を決め込む。
結局最終的に2体を取り逃がしてしまい、戦闘終了後にライはそのことをゼンに責め立てるが、ゼンは「あれは俺達の問題だからお前は関わるな」と冷たい態度を取られてしまい、2人は険悪な雰囲気となってしまう。
ちなみに別の場所ではゼンとライとは違い、せつ菜がいろはにあれこれと質問攻めしており、「武器とかフードとかちょっと触っても良いですか!?」と若干いろはが引いていたもののゼンやライと違い友好的な関係を結んでいた。
そしてこの後、ゼンにも質問攻めにしようとしたがライとの険悪な雰囲気を見て即座にやめた。
またこの時せつ菜と話している内に彼女がスクールアイドルだと聞いていろはは穂乃果や千歌のことを思い出す描写がある。
尚、ゼットがシャルロッテにトドメを刺そうとした時にゼンが妨害したのはシャルロッテが「元人間」であるため。
元人間と言えど自分達とは関係の無い世界の住人に人を殺すような真似をさせたくなかった為に敢えてライに対して突き放すような冷たい態度を取っていた。
しかし、そんなゼンの考えを見抜いていたいろはがライに直接そのことを話したことでゼンが自分を気遣っていたことに気付き、ライが「これ以上、犠牲者が増えることを魔法少女だったあの娘も望んではいないのではないか」と説得したことでゼンとのわだかまりが解消され、ストレイジの力も借りてエイダシクとシャルロッテの居場所を突き止め、ライ、ゼン、いろはの3人は共闘。
いろはは2人のフォローに周り、アルファエッジ&タイガスーツ、ベータスマッシュ&タイタススーツ、オメガブレード&フーマスーツといったタイプチェンジラッシュでエイダシクとシャルロッテを追い詰め、最後はデルタライズクローとトライストリウムとなった2人のウルトラマンによってエイダシクとシャルロッテを撃破することに成功。
その後、エイダシクとシャルロッテを倒したことでゼンといろはは自分達の世界に帰ろうとするがせつ菜に呼び止められて、その日が自分のライブの日だったこともあり、帰る前に折角だからライブを見て帰って欲しいと言われ、ライにも誘われたことで3人でライブを見ることに。
その後、せつ菜はいろはからサインを貰い、せつ菜のライブに感動したいろはもせつ菜からサインを貰ったことでせつ菜とライは元の世界に帰るゼンといろはを見送るところで話の幕は閉じる。