追記、誤字修正、話改善
「俺は、どうなるの?」
彼は、そう答える。
「貴方の人生を見ました、貴方は、私ですら予想外な出来事です。」
女神さんが言うと続けて彼が吸血鬼になることは、無かったのだ。
そんなことで色々と対処が難しいらしく転生することになった。
「どこがいいですか?取り合いずこの4つの中から選んで下さい」
1つは、インフィニット・ストラトスだ。
あそこには、爆撃などの攻撃がある為、しかも女尊男卑の世界だし却下
2つは、まどか☆マギカだ。
多分魔女などパックンされたら即死だろう為却下
3つは、フェイトゼロだ。
魔術師殺しのクレイモアで死ぬな、却下
4つは、魔法少女リリカルなのはだ。
一応この中では、マシな方だからここにしよう。
「なのはの世界でいいです」
彼は、言うと待ってたのか?準備が整っていた。
「最後に3の特典です、なんでもいいですよ」
と女神さんが答えたが彼は、3つも要らないと言う
「まずは、この巻き込まれスキル入りませんので消して下さい」
このスキルのせいで裏の事まで知ってしまったからやっぱり平和が一番だなと思ったが女神さんが難しい顔していた。
「申し訳無いですが消すことが出来ません、ある意味神にですら消せない呪いのスキルですが威力下げる事にします。」
女神さんがそう言うと彼の体に光が纏う、光消えてスキルのランクが下がったのか気分が良くなった。
「では、次の特典を言って下さい」
「いや、特典は、いりません」
彼は、断ったが何故?と言われたので答えた。
「もう十分にチートなわけで世界のバランスなどぶち壊してしまいますよ?」
彼が言うが女神さんが別にやり過ぎないぐらいならいいですよ?答えたがやはり断ったがこれを持っていてくださいと言われ貰うことになった。
「では、行きますね」
合図した瞬間下に穴が空き彼は、落ちていった。
「ふう、何とか出来たかな?」
女神は、独り言をぼやくがいきなりトラブルが反応した。
《トラブル発生!ユウ=マクスウェルがインフィニット・ストラトスのゲートに行きました》
アナウンスを聞いた女神は、「大変」と言い直ぐに追うようにした。
さらに、アナウンスがなる。
《インフィニット・ストラトスに未確認生物が宇宙空間に出現します》
数が大規模に地球まで接近14年後と出ていた。
「これが彼の巻き込まれの原因かもしれない」
小さくぼやきながら自分を転送した。
彼は、目が醒めた。
「あれ転生だから赤ん坊からだと思ったか元の姿か」
だが彼は、そんなことも知らず陽気なこといった。
次の瞬間に自分が鏡覗いた時驚いた。
「なんだ、こりゃーー」
そう彼は、幼稚園児みたいに体小さくなっていたこと気付くとどかーんと音が近くでなった。
1話です。
短すぎるかも知れませんが途切れる部分が把握出来ないからです。
トラブルの発生は、スキルの威力を下げる時に引き寄せてしまった。
神々のイタズラ ランクEX→B
どんな事があっても消えないスキル
EXは、テロ、戦争、暗部などに巻き込まれる。
Bは、設定1を見て下さい。