IS自由を求める吸血鬼   作:シーツ

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1つ言おう、これは二次創作だ。
こんな束知らねえよ、誰だこいつ⁉、キャラ崩壊ワラタなど聞きませんいや聞きたくありません。
もうやめて、とっくに作者のライフは0よ。


白騎士と漆黒の剣士

幼稚園

俺が今ここにいるのは、これからここに通うからだ。

少し前の話をしよう。

転生したら幼稚園児になっていて、近くで爆発が起きたとこに女神さんが居た。

大変な出来事が起きたらしい。

 

1、自分が呼び寄せてしまった存在だ、12年後に地球に襲来する為それを阻止すること。

 

2、この世界がインフィニット・ストラトスで原作前の話だ、上のようなことをする為原作沿い進むことなどない。

 

3、吸血鬼の力と巻き込まれ体質が無いことだ、巻き込まれ体質が無いから原作に巻き込まれることは無いそれも13年で戻るらしい。

 

つまり17歳に異星人がやって来てしまう事。

これらの原因で世界が壊れてしまう為女神さんと一緒に阻止することになった為女神さんから貰ったヴァイサーガを使いこなすことが1つだ。

「はーい、皆さんに自己紹介してもらえます」

おっと話すぎたかもな、先生が言う通り今は、自己紹介らしいが原作で見たことある奴が2人いる。

 

「織斑千冬だ、よろしく頼む」

そう主要キャラだだが今は、巻き込まれ体質が無いから静かにしてれば巻き込まれないだろうな。

原作なんかより今が大変だからな。

次は、俺か普通の自己紹介すれば言いや。

 

「真田優です、趣味は発明と剣術です。」

よし普通かな?まあ精神年齢が30歳上だからこうなるな。

何故名前が違うって?今は吸血鬼では無いからなる前の名前を使うことしただけだ。

 

《篠ノ之束》

とパソコンを持って画面に名前があった。

これも主要キャラでISを作った張本人であるが今やってくる未確認生物にとって無意味な機体だ。

 

自己紹介が終わり自由時間になり俺は園内の隅っこにいる。

「広域結界発動」

この魔法は、魔力が無い者は認識されず内部に入ることが出来ない魔法だ、これを使いヴァイサーガの訓練に持って来いの魔法だ。

 

「ヴァイサーガ、セットアップ」

ヴァイサーガは、ネックレスタイプで隠れて持ってきたものだ。

訓練機を出し訓練を始めた。

俺は、バリアジャケットを纏り技を確かめて地上戦闘や空中戦闘の訓練する。

最初は、烈火刃で牽制し鞘から剣を抜き地斬疾風刀で斬撃を訓練機に直撃し停止した、訓練機は合計4機いる、残り3機は空中に3機で1機は、高速移動していた。

接近し水流爪牙で切り裂き停止、2機目は、風刃閃で素早く斬り落とし停止、最後の1機を追い高速戦闘機動に移った。

追い付き最後は、奥義のテストとしてトドメをさす。

「風を…そして、光を超えろ!」

光の速さで切り刻む

「コード、光刃閃」

訓練機は爆破した。

どうやらオーバーキルしてしまったようだが無事にテスト終了し結界を解こうとしたが目の前に見知った人がいた。

 

 

 

優が結界する前

私の名前は篠ノ之束。

今日はどうでもいい幼稚園に来たが思ってもない収穫があった。

1つ、織斑千冬、彼女は私とは、違う何かの才能があること。

 

2つ、真田優、彼は危険すぎる同じ幼稚園児に見えないオーラが出ている、いつか私の計画の邪魔される可能性がある為警戒し監視をする。

今は真田優の監視をしてるが不自然な所があった。

何故園内の隅っこにいるのか、そしてネックレスが出て来た。

何か言って景色が急に変わった、今までいた人達が急に居なくなった事と4機何かが飛び出したことだ。

パソコンでも意味が分からない事とさっきまでいた真田優も居なく変わりに空に漆黒な機体がいる事だ。

彼と何か関係あるのか?それとも彼なのか?いつしか私の頭には疑問しか浮かばなかった。

「凄い⁉」

 

漆黒な機体が速攻で1機、2機、3機と落としていく所を見惚れしまい機体の性能と自身の能力が出ている為十分に引き出している事と自分が作業している計画が話にならない性能の差が出た。

そして遂には、一瞬で4機目を破壊し見るものを圧倒する破壊力を魅せた。

姿が見えその正体が真田優だった。

私は彼に興味を持ち彼の近くに行った。

 

目の前に束出現

バリアジャケットを解いて結界を解こうとしたら目の前に篠ノ之束が居た。

「君のことを教えてよ〜」

そう言い無邪気に抱きしめられた。(多分逃走防止だろう)

まともな思考が思いつかない、何故結界内にいるのか?の為例の言葉を言う。

「お前のとるべき道は二つある。一つは何も聞かずに普通にし、全てを忘れ貝のように口を噤むこと。そしてもう一つは、我らと共に・・・真実に立ち向かう事だ」

「真実に立ち向かう事にするよ」

束はやや真面目になり話を聞き真実の道にした。

「歓迎するよ、篠ノ之束いや篠ノ之」

 

「束でいいよ、ユーくん」

そして俺は束に全てを教えた、俺が吸血鬼の事や迫りくる侵略者の事など教えると少し軽蔑するなとおもったが予想と反して束は怒りながら「私達の世界の宇宙に何て事するのかな」言い戦う決意した、嬉しくて彼女にパートナーになって貰おうとした為ある物を渡そうとした。

 

「この機体名はヴァイスリッター別名白騎士、これを使って宇宙生物を倒す事が出来る、だから俺とパートナー組んでくれ」

 

俺は彼女に白いネックレスを渡しそう言うと彼女が嬉しそうに笑いこう言った。

 

「いいよ〜君と一緒だと楽しい事があるしこっちこそパートナー組んで貰いたいよ」

彼女が受け取り首に掛け満面な笑顔で「お揃いだね〜」と言いながら抱き締めながら俺は結界を解いた。

 

これにより篠ノ之束を仲間になり宇宙生物の対策を考えたりする事と一緒に訓練をする事にした。

へ?織斑千冬はどうするか?束がちょくちょく話してるから何とかなるだろう。(苦笑い)

 

 

全て教わった束

成る程ね、ユーくんが吸血鬼で魔法があったり極めて近く限りなく遠い世界から来たのか。

それにしてもいつか行きたいと思ってた宇宙が支配されてるなんてムカムカするな、でも彼となら戦って取り戻すことにすれば問題がないがどうやって戦おうかな?彼はヴァイサーガがあるし幾ら私でも同じ性能な機体作れないからなっと思ってる時にユーくんが私に同じ機体を渡しパートナーになろうと言った、今何故か凄く嬉しくなった為か頬がほぐれて笑い君と一緒だと楽しい事がいっぱいあるからパートナーになるよ。

 

私は受け取り首に掛けると彼と黒と白の逆だがある意味お揃いだと言いさらに笑顔になり彼に抱きしめる。

 

これにより私の中に彼が居る事で世界が楽しく感じ彼が居ないと世界を破壊したかも知れない程彼の存在だ。彼は危険では無く私をつまらない現実から救ってくれた光だから。

 

これにより白と黒がコンビを組んだ。

 




次回予告
ユー君、お願い有るんだけど

ドイツの違法開発などしてる奴を駆除してくれない?あと違法ISも。

わかったよ、いってくるから。

次回違法IS破壊作戦

能力ランクダウン
筋力A→B
耐久EX→B
宝具EX→A
不死 ランク B→無し
神々のイタズラB→無し

※キャラは設定1で追加しますので後ほど見て下さい。
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