オリジナルストーリーです。まだ原作入ってません
ドイツ
やっとードイツに着いた、先ずはMAPに乗ってる場所に移動しよう。
少年移動中……
案外近かったが違法開発では無くドイツIS製作所だ。
気配を消し探索し違法開発などの情報、資料を焼くだけか。
5分後…
兵士や技術者など後ろから尋問し聞いたら地下に実験室がある事が分かった事
違法ISだけでも足らずパイロットまで改造するとは外道がやる事だ。
しかも子供を改造するとは何を考えてやがる、多分軍の強化か戦争に使う道具だろうな。
潜入する事は前の世界で慣れて要るし今装備してるのは電子迷彩だ。
電子迷彩は赤外線センサーなどを無効にする潜入するに持って来いの代物だ、と言いながらも違法ISがある所まで着いた。
「喜べガキ、貴様が最強のISのパーツの一部になるのだ」
「痛い…痛い…痛い」
ゲスの声と少女の声がした、少女の声は今にも死にそうな声だがゲスの声は実験の道具にしか無いと思ってやがる。
俺は素早く助ける為実験室に閃光手榴弾を投げ込みゲス野郎の後ろに移動した。
「何事だ、味方は何をやっている」
ゲスが慌てるが首を斬り落とした。
「このゲス野郎が、罪の無い子供を国の為とか言い協力させるとは」
急いで少女に回復魔法を唱える。
「白き精霊の舞ナース」
上級回復魔法を唱えたから傷も塞がり少女の意識が回復するだろう。
その間に資料や設計図を燃やす事にした、資料によればその少女は何と原作キャラのラウラ・ボーデヴィッヒだ、回復したら両親に所まで帰すと思ったがラウラは遺伝子強化試験体として生み出された試験管ベビーだからまた軍に預ける事になり同じ事が繰り返される。
通信機を作動した
「こちら、優聞こえますか?」
「はい、黒鉄、どうした?」
「違法ISの破壊に成功したがそのパイロットがまだ子供で試験管ベビーな為帰す所が軍しか無い為どうしようとも無いことだ」
「分かった、家に連れて来い、家族として扱う事にしよう」
「分かった、今帰投する」
通信を切りヴァイサーガを起動し少女を背負い日本に戻る
日本
「どうした?」
「いや、優くんが違法ISを破壊をしたがパイロットがまだ子供で試験管ベビーだったのだよ」
「なるほど、家族として迎える事か」
「そうだ、だから戸籍を作っておかないとな」
「まあ、この暮らしは前と比べると極楽すぐるからな」
「そうだな、あいつも随分とお人好しだからな」
《ピーピーピー》
「どうした?」
「大変だ、束が日本の政府に連れ拐われた」
「探知機ではA工場にいます」
「どうせ、ISのコアの事だろう、束だけでも大丈夫だ、なんせ二番目に最強だからな」
「だが敵の数が20いや30はいます」
「分かったなら俺が出るぜ」
「おい、オターム殺すなよ」
「分かってるて、オタームソウルゲイン出るぜ」
次回予告
これが私の新しいISソウルゲインだ、コード、麒麟
ラウラ、今日から君は俺の娘だ、よろしく。
束大丈夫か?
君に逢えて良かったよ
こちら、優嫌、アサルト1ヴァイサーガ出撃する
クロガネ発進んんん
次回「束救出作戦〜そして原作へ〜」
お楽しみに
キャラ説明
黒鉄鉄也
亡国企業のボス
クロガネの艦長
人望が厚く家族と思ってる人で女神様の事が好き。
主人公の秘密など知ってるが軽く受け入れてる。
優は、父として思ってる。
カリスマ A
戦闘など指揮能力が高く適確な指示を行う。
オターム
亡国企業の幹部でソウルゲインのパイロット
姉御肌で口が悪いが優しい時もある、主人公の秘密を知っても気にしない。
優は姉と思ってる。
戦闘続行 B
ある程度ダメージを負っても攻撃を止めない
格闘センス A
格闘なら誰にも負けない
機体名 ソウルゲイン