俺と美竹蘭の甘々な高校生活   作:椎良

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風呂というのは色々な風呂(石風呂、露天風呂、普通の風呂など)があります。


蘭と俺の温泉旅行 中編

~脱衣所 トイレ~

 

ヤバイ!俺は今とてつもなくヤバい!!

蘭が一緒に入ろうって行っきたけど、どうすればいいの!!?

 

時計:7時40分

 

どうしよう・・・・もう時間が無い・・

 

「よし!覚悟は出来た!!」

俺は蘭と一緒に入る事を決めた。

 

~風呂~

風呂に入ると蘭は居なかった。

「み、美竹ー?」

返事が無い。外の露天風呂に行ってるのか?と思いながら風呂に浸かっていると、

 

ガチャ

 

「あっ、ソウ///」

「ら、蘭!外に居たのか?」

外に居たのかと聞いているが俺の頭の中は全く違う事を考えていた。

蘭の小さくはないが大きくもない胸とお尻、お腹の辺りも太ってもいないし、痩せてもいない身体がタオル越しに分かる。

しかもタオルを巻いたまま風呂に浸かっていたのだろう。タオルが濡れて、蘭の体に張り付いていて凄いドキドキする。蘭は気づいてないし。

「入ってもいい?///」

「あぁ、いいぞ!」ドキドキ

蘭が風呂に入った。けど、

何で俺に引っ付いてるの!?風呂は結構広いんだし、スペース使おうよ!!

「あ、あのー美竹?///」

「な、なに?/////」

何でしてきた方が照れてるんだよ!?

まぁ可愛いから良いけど。

 

サウナでも行ってこようかな。

「美竹、サウナ行ってくるよ」

「う、うん。分かった。」

 

~サウナ~

暑いなぁ。まぁそれがサウナのいい所たけど。

 

キィー

 

ん?誰だ?

「そ、ソウ。入っていい?///」

またか・・・・・。

でもタオルを乾いている物に変えてきたのか、さっきよりかは、エロくない。

「あぁ いいぞ」

 

5分後

さっきの自分を殺したい。

サウナは暑い=汗をかく

汗をかくと、タオルが濡れる。さっきよりエロい!!!

俺はとにかくその場から離れないと理性がもたないと思ってたから、

「美竹、体洗ってくる」

そう言って俺は早足でサウナから出た。

 

俺は頭を洗い終わり、体を洗おうと思っていたら

「そ、ソウ。背中洗ってあげる///」

流石に理性がもたないと思いながら、

背中だけなら大丈夫と言い訳を付けられ洗ってもらう事にした。

「気持ちいい?///」

エロい

「ここ?///」

エロい

「(背中が)大きい///」

理性が吹っ飛びそう・・・

もう終わりにしないと

「み、美竹 ももういいから」

「う、うん。じゃあお願い///」

俺にも洗えと?

「さ、流石に女の子の体に触るのは・・・//」

「いいから、早くして!////」

もう時間も無いから、洗う事になった。

今見ると蘭の肌は凄く綺麗だ。

少し触ってみたくなると同時にイタズラがしたくなった。

蘭はタオルを使って洗ってくれた。俺は自分の手に、ボディーソープを垂らしてそのまま蘭の背中に手を付けた。

「ひゃっ!?」

ヤバい。凄い面白い!

「どうした~蘭~?」ヌリヌリ

「あっ・・んっ」

ヤバい。やり過ぎたか!?

「ソウ。もっと触って?///」

「すみませんでしたぁぁぁーー!!!!」

俺は恥ずかしくなって逃げ出した。




今回の話を一言で表すと「発情」ですよね。
話は変わりますがガルパの次のイベント、宇田川姉妹ですね~
あこちゃんって頭撫でたいくらい可愛いですよね~
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