すばるやよ。です!
今回からSAO入ります。
それでは、どぞ?
第1話なんですね♪
こんにちは空乃白夜です。
今、俺は、とても、嬉しい。なぜって?それはな……SAO、ソードアート・オンラインを手に入れたからさ!
ん?何をゲームでそんなに暑くなってんだよって?お前らはバカか?新しいゲームを買ってもらったら(自分で買った)喜ぶだろーよ!俺が普通なんだよ!普通だよな?普通のはず。普通……。
だぁ!そんなことは、どうでもいい。さてと、SAOやりますか。やりこみますか。でもなんでだろう?なんか引っかかんだよな?まぁ、いいか。そんじゃ今日はぶっとうしの、徹夜でいくぜ!
でもな、最初にログインする時恥ずかしい言葉言わないとなんだよな……。まぁ、なるようになるさ。それではいってみよう。
「リンク・スタート!」
おぉー、スゲーななんか文字が一杯だぜ!読めねぇ(泣)
ん?まずは名前か、んー。ソラじゃありきたりだしな。お、Soraya、ソラヤでいいな!うん!
次は、容姿か……あ、なんか結構現実に似たのできた。これでいっかな。
さあ、やっと始められるよ。さて、いくかな。
「うーん?ここか。ここが、SAO!おっしゃー!盛り上がってきたーー!ダンジョン、ダンジョンいく!」
「おい!行きなりダンジョンはだめだ!」
うぉ!びびったー。なんだ?なんなんだ?本人に聞いてみるか。
「ん?何でだ?つか誰だ?」
「あ、俺は、キリトだ。」
キリトか。変わった名前だな外人かな?相手も名乗ったわけだ俺も名乗っとかないとな。
「ほほう、俺は、空乃白夜ともうします。で?なしてダンジョンはだめなの?」
「いや、おいぃ!ここでは本名はだめだ!これからは、プレイヤーネームを名乗れよ。」
そうなんか、本名ちゃうんか……なんか俺言葉おかしいな。ともあれお礼いっとこ。
「おぉー、そうか!本名はだめなんだな。じゃあ、もう一回。俺は、ソラヤだ!」
「あぁ、それでなんだが、ダンジョンに行く前に今お前は何にも武器持ってないだろ。」
ん?あ、ほんとだ。これでダンジョン行ったら即死だったな。
「ありがとう。じゃあ、武器買ってからダンジョンに行くよ!ありがとう。キリト!じゃあな!あ、フレンド登録ってあるか?」
「ん?あるが」
「じゃあ、フレンドになろうぜ!」
「わかった」
おっし!初フレゲット!
「ありがとう。じゃあな!またメッセージ送るよ!」
「あぁ、楽しんでいこうぜ!」
「おう!」
そういうとソラヤは、武器店へと走り去っていった。
「嵐のようなやつだな。」
キリトはそう思っていた。
一方その頃のソラヤは……
「ここはぁぁぁー!どこだぁぁぁー」
絶賛迷子中だったのでした。
これが後、黒の剣士と無双剣士と呼ばれる二人の出会いだった。
「あ、ここが武器店か!」
続く!
おし!
二話目書き終わった!
今回もなんか白夜くんが暴走してましたね。
そして、キリトくんとも出会いました。
あと、白夜くんの崩壊がヤバい。なに弁だよって作者もおもいました。まぁ、いいですよね♪
それでは、次回もお楽しみに。