興味本意で書いたものです。
※主は、語彙力や言語力があまりないので簡単な言葉で表されてる場合が多いです。
これは、黒歴史になりかねない…………………………いや黒歴史だ
情けないイケメン勇者が成長してく物語。
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僕はイケメン勇者こと叶正次(かのうまさつぐ)高校生17歳。
そして現在夏休み中なので引きこもってゲームをしているところだ。僕の親は、海外に仕事の用で行っているのだ。
「あ~もうラスボス強すぎだろぉぉ」
ピンポーン
「はーい」
ガチャッ 「いまいきまーす……って何してんだ?」
「ごめん正次今から部活来れない??」
玄関の前に居たのは、俺の部活仲間、兼、友達の相原涼(あいはらりょう)だった。
「んーじゃあ待ってて今準備するから」
「お、さすが正次、いやぁ~クランに正次がいなきゃ始まらないからさぁ」
クランとは、僕の部活の活動中のゲームなのだ、
僕の部活は、ゲームクリエイト部かつゲームプレイ部という普通じゃ考えられない部活動なのだ。
「さぁ全勝目指して頑張ろう!!」
とまぁ家にいてもいなくてもゲームをする日々であった
……学校に来てしまった……
「こんにちわー」
「こんちわ」「ういっす!」
とこの部活には、4人の部員がいる
名前は………………「こんちわ」っと言ったのがチャラいモテたがり遠藤快(えんどうかい)。
あと「ういっす!」と言ったのが加藤光弘(かとうみつひろ)
べつにたいした『ラノベ主人公』みたいな名前のやつは、いない
そしてこのゲームクリエイト部兼ゲームプレイ部には、、、、女子部員が1人もいないんだァァァァ!
「正次よ、、みろこれを!!!」
そこには、エロ〇〇〇先生のヒロインのフィギュアを持って自慢してくる光弘がいた
ひじょうに羨ましい………
「うぉぉぉ!ま、まさかそらは、〇〇店の限定フィギュア。。」
「正次いいとこに気づいたな、」
「いいからクラン戦やるよ!」「三人ともいい?」、、と相原涼
[[[はーい]]]
僕はパソコンを起動し、いつものようにパスワードを打ち、ゲームを皆とプレイする。
「正次、前線今日もよろしく!」
「あーい」
僕は、このゲーム『クラ戦』の中では、イケメン勇者と言われている…
さぁ試合が始まる、、、
「快、魔法よろしく!正次は、そのまま前線で維持してくれ光弘は、正次と俺にに回復魔法よろしく!」
こうしていつも皆をまとめるリーダー的存在の涼は、このゲームのトッププレイヤーなのだ。
相手が攻めてくる、、、「きりかかれぇぇ!」と敵
「おい快!範囲攻撃魔法は、まだか!」
「あと10秒!あと10秒耐えてくれ!」
「それは、、、いややるしかない!!」
「後ろがすきすきだぜ!」
やられる、
「おらぁ!」 バタンッ 俺を助けてくれたのは、涼だった。
「ありがと、」
「おう!快もういけるか?」
「チャージできた!いくぜ暗黒の炎よ、、今ここに!」
ドッカーーン!!!!!
…………終わったぁ……………
「ひゃぁー疲れた」「おつかれ」