本当の大空の本当の力   作:クロネ

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汐視点です


汐VSランボ

 

 

 

チェルベッロ「それでは、雷の守護者の戦いを始めます」

 

ついに、来たな ランボお前の力を俺に見してくれ!だが、本気でいくぞ

 

チェルベッロ「両チームの守護者は、前に出てきて下さい」

汐「・・・」スッ

ランボ「おれっちだもんね♪」

(ついに、ボスと戦えるもんね ボスに頼まれて、並森に居たけどおれっち体が鈍らないようにしてたもんね。だから、絶対)

 

汐・ランボ(負けない!)

 

裏偽子「ハン こんな子供が相手なんてこれは、楽勝ね。ランボくん~十年後と入れ替わるのよ」

ランボ「言われなくてもやるもんね」

 

なら、こっちも元に戻るとするかな♪多分ランボは、15歳の姿で来るだろうし、こっちも少しだけにしておこうかな

 

汐・ランボ「チェンジ」パチン ボフン

 

あー ランボのやつ煙も出しおった。前は、出せなかったのに成長したなー

 

裏偽子「!ちょっとこれ、なんなのよ煙で何も見えないじゃない! 魔痔原煙を晴らしなさい!」

魔痔原「・・・了解した」スッ

チェルベッロ「試合中ですのでそれは、なりません もし、行った場合には、不死鳥ファミリーの勝ちとなってしまいます」

裏偽子「チッ リボーンくん~」

リボーン「まぁ、待つんだぞ ほら煙が晴れたぞ」

 

ボンゴレファミリー「!(あっちも大きくなっている)」

 

ランボ やっぱり15歳の姿で来たかなら、こっちも楽しくやるとするか♪

 

ランボ(やっぱり ボスは、15歳の姿に合う実力で来たもんね。だからおれっちも15歳の力で行くもんね)フン

 

汐「行くよ」スッ

ランボ「来るもんね」スッ

 

とっ言っても、あの女にランボの本当の力を見せてもいいべきなのかな

バチバチ

! ランボ?なんだ?

ランボ(ボス おれっちの心配をしているもんね?)

まぁな ランボの力は、俺のと似ているが違うんだ。『あの炎』は、この場所に会っては、いけないから

ランボ(そうだけど、おれっちは、ボスと本気で戦いたいもんね だから)

・・・わかった 俺も全力を出すから本気で来い!

 

二人「第二チェンジ」ゴロゴロ ドカーン

 

全員「雷が二人に」

汐・ランボ「ふー この体久しぶりだな/だもんね」

 

さて、やるか!雷の戦いを

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

チェルベッロ「不死鳥ファミリーの勝利です」

ランボ「イテテ やっぱり、強いもんね 勝てなかった」

汐「フフフ 負ける訳には、行かないからね」

 

それに、ランボは、本当の炎を出していないから、・・・まぁそれでも負ける訳には、行かないけどね♪

 

汐「じゃあ、みんな帰ろか」

不死鳥ファミリー「おー!」

チェルベッロ「それでは、明日は嵐の戦いですので、お楽しみに」

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