そしてそこからさらに3年ほどたった。この三年間で僕は魔法の勉強をし始めた。
前世では勉強など大嫌いだったが魔法の勉強は思ったより楽しくなかなか順調に進んでいる。そして1歳の時に初めて血ものんだ。やはり抵抗はあったが飲んでみると美味しかった。この三年で女の体にも慣れてしまった。とこの三年間はこのぐらいだ。
そして今はレミリアお姉様とフランお姉様と話している
「ねぇベリー、この頃魔法の勉強は順調かしら?」
「はい、順調に進んでいます。レミリアお姉様もやってみたらどうですか?」
「いや、私には合わなさそうだからやめておくわ。」
「二人は固いことしか話さないからつまらないなぁ。もっと面白い話ないの?」
「面白い話と言われてですねぇ。普段僕は魔道書しか読みませんし知りませんねぇ」
「私も特にないわねぇ。あるとしたら何度言っても治らないベリーの一人称ぐらいね」
「ほんと治らないよね。というかベリーは話始めた時からずっと一人称僕だしね。」
「ほんと、家には僕なんて言う一人称の人はいないのにねぇ。どうして僕なのかしらねぇ」
「残念ですね。僕はこの一人称を変えることはないので諦めてくださいね。」
「うんそういうと思ったよ。毎回言うもんね。でも絶対にその一人称を変えてあげるからね。無理矢理にでも。」
「え、ちょ何でですか❗別にこのままでもいいじゃないですか❗」
「そういうわけにはいかないわねぇ。スカーレット家の者なんだから礼儀正しくないと口調はいいけど一人称を変えてもらわないと困るわ」
「まぁというわけでお姉様もうやってもいい?」
「え何をすr「ええいいわよ思い切りやりなさい」え何でちょとずつ近ずいて来るんですか❗」
「いや、一人称を直すと言うまでこちょぐろうと思って。」
「やめて下さい❗こうなったら逃げ「逃がさないわよ?」離してくださいレミリアお姉様。ほらもうこちょぐろうとちかずいてきます。僕がこちょぐり弱いって知ってますよね❗」
「だからやるんじゃないの。そんなことも聞かないと分からないの?」
「いや、分かりますよですが他にも方法があr「捕まえた 」ちょやめてんこちょぐらないでください。息が続かあはははややめ」チーン
「あもう気絶しちゃた。いくらなんでも弱すぎない?」
「まぁ気絶しちゃたものは仕方ないわね。ついでにいつも一緒に寝ようって言っても拒否されるけど今日は三人で寝ましょうか 」
「そうだねお姉様 これまで三人で寝たことないし三人で寝ようか 」
こちょぐりの描写いれたかったけど思い付かなくて入れれなかった
はぁこれからはもっと文章力あげないとなぁついでに面白いネタも考えないと