大空光星(おおぞらこうせい)
普通の男子高校生18歳
ウルトラマン好きの青年で東方Projectのことはキャラの名前と能力を知っている程度です!
プロローグ
「僕は、東方Projectの世界に来ている!
そして、「程度の能力」も持っている!」
なぜ、このようになったかは数時間前に戻る…
‐数時間前‐
僕はいつものように、日常を過ごしていた。
けど、今日はいつもとは違うことが起きた。
それは、学校が終わった後の出来事…
光星「帰って、ウルトラマンでも見よう❗️」
僕は、これから、昨日録画したウルトラマンオーブを見ようと学校から急いで家に向かっていた。
そのとき、僕は横から来ているトラックにきずかなかった。
そして…… 僕は死んだ
……気がつくと僕は見知らぬ場所にいた
光星「ここは何処だ?僕は、確かトラックにひかれて死んだはず?」
すると、奥から誰かの足音が聞こえた。
???「お前さんは、死んだよ、だけど運良くここ、転生の部屋に着いたのじゃよ」
出てきたのは、不思議な老人だった。
光星「貴方は?転生の部屋とは?」
???「わしの名は神様、転生の部屋とは死んだ人間が稀に来る部屋のことじゃ」
神様「お前さんは元の世界には戻れないが別の世界に転生はできる」
光星「その別の世界とは?」
神様「東方Projectの世界のことじゃ」
光星「東方の世界に行けるんですか!」
すると神様は、ある提案をした。
神様「だから、お前さんの願いを三つだけ叶えてあげよう」
僕は、自分の欲しい能力や力を三つ神様に願った。
光星「じゃあ、一つ目の願いは光を司る程度の能力と生命を司る程度の能力が欲しいです!」
神様「二つ目の願いは」
光星「身体能力を常人以上に上げて欲しいです」
神様「三つ目の願いは」
光星「ウルトラマンオーブのオーブリングが欲しいです
」
神様「お前さんの願いはすべて叶えた!東方projectの世界に行くのじゃ」
と言ったとたん僕は、光に包まれた。
そして今に至る。
光星「東方の世界に来たはいいけど、ここは何処だ?」
見た感じ森だというのはわかったけど?妙に空が赤かったので初代ウルトラマンの能力を使った。すると、胸にカラータイマーが出現した。
光星「何でカラータイマーが!けど今は、この霧がなんなのかを調べよう」
僕は空を飛んだ。そしたら向こう側に赤い屋敷が見えた、あそこから霧が出ていることが一目でわかった
光星「よし、あの赤い屋敷に行ってみよう」
僕は、その赤い屋敷に向かった。
その数分後に目的地の赤い屋敷に着いた。
光星「でっかい屋敷だなぁ」
そう言いながら光星は屋敷の門まで来ていた
???「そこの者止まりなさい!」
そこには、チャイナドレスを着た女性の門番が立っていた。
初めて小説を書くので文章が変なところがあるのでご了承ください!
投稿は不定期です!
カラータイマーの説明をします。
カラータイマーはウルトラ戦士の命とも言う存在です。
オリジナル設定として光星が能力を使うとカラータイマーは出てくる、活動時間は無制限です、生命が危ないと点滅しだす(ただし、寒い場所だと3分です)