自分の生きる道をみつけたポケモン世界   作:最強伝説

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初心者投稿です優しい目で見てやってください

ダメだしが多くてもぼくはめげずに
書いていきたいと思いますので
よろしくお願いします




1話

OO年 △月 □日

~~~死刑前日~~~

 

 

1人男が死刑前日で寝るのが怖くてねることができない

伊集院かけるがいました。

 

「明日は死刑・・・どうしよ~~~死ぬのか

もっといい人生がよかったなぁ~~」

 

 

そういいながらかけるはしぶしぶ寝ました。

 

 

そして朝かけるが目を開けた瞬間・・・

 

 

 

ふかふかのベットに寝ていました

その異変に気づいたかけるは、

 

「ここが、刑務所なのかぁ?」

 

するとオーキド博士が

 

「やっと目が覚めたかポッチャマ!」

 

 

「え!!!!!!!!!!!ポッチャマ??」

 

 

「どう見てもポッチャマだろうが?」

 

かけるは自分の体をみると

ポッチャマの手になっていることに気づき

なぜここに居るのだろうかと

かけるは考えた!

 

そうかぁ

死刑前日だから夢で

ポケモンの世界で

楽しめってことだろう

 

かけるはこれで理解してしまった・・・

 

 

しかし昔のポケモンを思い出すなぁ~~~

 

 

すると突然後ろからオーキド博士が

 

「そうじゃポッチャマお前さんわしのペットになって手伝いしてくれないかぁ?」

 

 

かけるは日本語が喋れるのか心配だったが

 

 

「嫌だ」

 

 

ということができたポケモンでも日本語がしゃべれてよかったと・・・

 

安心し、ため息をついた

 

オーキド博士は、

 

「お前さんしゃべれたのか?新種のポッチャマなのか?

しかも人間みたいにため息もついている」

 

かけるは、

ここでいうのはもったいないなと思い、

 

「いや昔トレーナーに教えてもらたんだよ・・」

 

「お前さんも頭いいのぅ~ わしのオニスズメなんか日本語教えても覚えなかったぞ」

 

かけるは思った

そりゃそうだ普通のポケモンが日本語を覚えるわけないオーキド博士も

頭がいいのか悪いのかわからないなぁ~~

 

そしてかけるは、ぶつぶついっている 

オーキド博士から逃げるように

ベットから逃げる途中 

オーキド博士が

 

「旅に出るならこのポケモンずかんをうめるのを手伝ってくれないか?」

 

かけるは、これはポケモンのゲームの中での楽しい要素の1つじゃないか

これはもらうしかないだろう

 

「わかりました、手伝います」

 

そうしてかけるは、オーキド博士からポケモンずかんをもらい

自分の技やいろいろ自分のことに分かった

 

しかしかけるは1つの疑問を感じた・・

 

自分で思った技が出せない

選択肢は

 

あわ

体当たり

 

しかないのにあわを出そうとしても出すことができない

体当たりをやろうとしてもできない

 

 

そしてかけるが思ったことは

自分はトレーナーに捕まえられている?

このことでかけるは、

1日中悩んだ  

 

そして朝になり

悩んでも何も変わらずに

寝てしまった

しかしトレーナーに捕まえられていたら

どうしようかと思った、




初投稿ですので誤字や変な文章 変な展開などがあるかもしれないので
いろいろ文句やアドバイス
よろしくお願いします

不定期な投稿になると思いますが

夏休みになっていくので
ガンバって投稿していきたいと思います

ここまで見てくださり
本当にありがとうございます
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