創太「分かったよとは言ったけど何すればいいの?雅?」
龍神「っ//...雅と呼ぶでない!龍神と呼ぶのじゃ!」
創太「えぇー雅がいい!」
龍神「何故にそんなに呼びたいのじゃ?」
創太「雅の方が可愛い...から?」
龍神「可愛いとはなんじゃ!あとどうして疑問系なのじゃ!」
創太「別にいいじゃん!!可愛いのは事実だし!」
龍神「お主は女たらしか..」
創太「女たらしって何?」
龍神「....まぁ良い。では本題に取り掛かろう!まずは宇宙を創るのじゃ!」
創太「いきなり!?スゲー!!」
龍神「お主なら直ぐに創れるのじゃが...やり方は何となく我のを見てればわかる。言葉にするには難しいからの」
創太「了解」
龍神「さすればもう創り始めるのじゃ!」
創太「おぉー!」
二時間後
創太「出来たぞ!雅!」
龍神「早いのう..創造神でも普通は半年程かかるのじゃが...」
???「お母様!その人だぁれ?」
???「僕も知りたいです!」
創太「雅..その歳で産まれたの?」
龍神「いやいや!これは違うのじゃ..確かに我はまだ人間でいう中2ぐらいじゃ..」
創太「やっぱり同級生か...まるで母○なるみたいじゃん!」
龍神「その母に○るが何かは知らんが実はのう」
JC説明中
創太「で?この子達は簡単に言えば俺達の子で俺達の神力が少しずつ与えられて出来た神?ってことでいい?」
龍神「そうじゃな簡単に言えばじゃが..」
創太「この子がイザナギ」
イザナギ「はい宜しくお願いします!お父様!」
創太「この子はイザナミ」
イザナミ「お父さんイケメン!!」
創太「うれしいな♪」
龍神「....創太...」
創太「何?」
龍神「あることを忘れておるぞ」
創太「んー..あっ!」
龍神「宇宙の次は惑星じゃ」
創太「そうだった!!」
イザナミ「惑星を創るの?」
イザナギ「ぼくたちも手伝いたいです!」
創太「どうする?雅?」
龍神「まぁいいじゃろ!...惑星創りに取り掛かるのじゃ!」
イザナミ「頑張ろう!イザナギ!」
イザナギ「うん!」
1時間後
創太「皆出来たか~!」
龍神「出来たぞい」
イザナギ、イザナミ「出来たよ~!!」
創太「俺はこの惑星..火星、土星を創ったぞ!」
龍神「我は木星、金星じゃ」
イザナミ「私達は!」
イザナギ「これ!」
イザナギ、イザナミ「地球を創りました!!」
創太「おお、お?まだ土だけみたいだな」
龍神「これでも上等じゃろ..な?」
イザナギ「これから起こすんですよ!」
イザナミ「行きますよ!!」
イザナギ、イザナミ「せーの!ビッグバン!!!!」
ドーーン!!!!!!!!
創太「ちょっ!!」
龍神「巻き込まr」
ウアアアアア!!!!
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