音階とポケモンの記憶   作:壇黎斗

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ヤバいぐらいに重い第1話になると思う。
そして会話文がほとんど


Uの記憶-ハードボイルドのライダー

私は生きてる意味なんか…無い。

 

?「おいおい、女の子に手ェ出すって事はお前らやられる準備はできてんだろうな?」

 

R下っ端「お前、何もんだ!」

 

考太「黒舞考太、又の名を」

「仮面ライダージョーカー」

joker

「変身」

その男はジョーカーと名乗り私の前に立った。

 

R下っ端1「誰だか知らんが、やれ!スリーパー!」

 

 

 

考太「ライダーチョップ!」

 

R下っ端1「かくとうタイプなのになぜスリーパーがやられる!?」

 

考太「なんでだろうなぁ!」

 

R下っ端2「やれ!ボーマンダ!」

 

考太「ボーマンダか…こいつで十分だ。」

カプ・コケコ

「変身」

 

 

 

R下っ端2「なんだこいつ!人間じゃねぇ!」

 

考太「ああ、『今の』俺は人間じゃない。」

カプコケコ maximum drive!

 

変身を解除した考太は謎の女の子の近くに寄った。

 

?「なんで助けたの?」

 

考太「何でって、そりゃあ君が助けを求めてる顔してたから。」

「それに君、ウツロイドだよね?」

 

ウツ「なんで…私のことを?」

 

考太「僕はヒューモンについて調べているんだ、まず僕の家に来てよ!」

「服ボロボロだしそれにここにいるとまたさっきの奴らが来るよ。」

 

ウツ「わかった。」

この人は違う。

 

 

 

考太「おーい雨!帰ったぞー!」

 

雨「はーい!あ、兄さん、その子は?」

 

考太「この子はウツロイドだ、ロケット団が連れて行こうとしていたから潰しといた。」

 

雨「また…全く懲りないな、奴らも。」

 

ウツ「またって…戦ったことがあるの?」

 

雨「うん、その度に潰してんだけどまだ懲りないみたい。」

「服ボロボロじゃん!あとで直すからとりあえずこれ来といて!」

そう言って渡されたのは黒いジャージだった。

 

 

 

キャラ紹介するぜー!

 

黒舞考太(くろまいこうた)

仮面ライダーユウビに変身する。

憑依イマジンはミカルゲイマジン

気弱な性格だがキレると翔太郎化する。

ポケモンのガイアメモリで戦う、基本伝説 幻 準伝説 UB のガイアメモリを使用する。

 

黒舞雨(くろまいさめ)

仮面ライダーメロムに変身する。

憑依イマジンはメロエッタイマジン

物事を楽観的に見ていて、表情からは何を考えているのかわからないことが多い(怒っていると分かりやすい。)

ビートベルトが変身ベルト(見た目はボタンの色が違うデンオウベルト)

 

ウツロイド

ロケット団に襲われそうになっていたところを黒舞考太に助けられ黒舞家にほぼ居候という形でいさせてもらっている。

普段は超怖がりだが一発でも攻撃を当てると戦闘狂(バーサーカー)になる。特性で上がる能力

特攻




結構中身が無くなっちまった。

次回
「あの子には家族がいない、だったら俺たちがなってやろうぜ。」
そしてもう1人の仮面ライダーが!
「私の歌で世界を変える!」

Mの記憶-音階の仮面ライダー
投稿日未定
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