海外移住したら人外に好かれる件について   作:宮野花

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※小説投稿ではございません。申し訳ございません。







【頂き物】yuuさんより【イラスト】

 

こちらはyuuさんが当作をイメージして描いて頂きましたイラストになります。

 

※ご本人様から許可を頂いております。

※三次創作であり、当作本編とは関係の無いことを表記していただく前提で他アプリでのイラスト公開を作者は許可しております。

※キャラの外見はyuuさんのイメージで描いて頂いているので本編とは関係ありません。

本編でのキャラの外見は特に表記していない為、読者様にお好きにイメージしていただいております。

※なおご自身のイメージを大切にされたい方は見ないことをオススメします。

※こちらのイラストの無断転載、批判的な発言などyuuさんにご迷惑のかかることはしないようお願いします。

 

 

 

 

 

 

 

【仕事に慣れてきたユリちゃん】

 

 

 

【挿絵表示】

 

 

すごい細かい所まで描いて下さってて驚き。

貴方は気がついただろうか。タブレットケースのイニシャルを……!

ピースしてる相手は誰なんだろう。ダニーでは絶っっっ対にありません。

 

 

 

 

 

【ダニーさん】

 

 

【挿絵表示】

 

 

なんやこのイケメン。

あのめんどくさいダニーがイケメンになってる。いや本当にかっこよく描いてもらえて良かったねダニーさん(´;ω;`)

ちなみに作者が喜びすぎて今キノコキーパッドの画像がこのダニーさんです。ご本人様にいいよって言って貰えました。やったね!

ちなみにピアスは左耳にしかつけてないそうで。その理由もとても素敵で、お礼小説に書くって決めたんだ私……。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【アネッサさん】

 

 

 

【挿絵表示】

 

 

 

!?!?!?!

えっめっっっっちゃ美女。私好みの美女。すっき。

アネッサさんの胸が大きくて何より。外国人だからねナイスバディなんだね!

アネッサ描いてもらえたのははじめてでとても嬉しいです。作者のテンションだだあがり。

 

 

 

 

 

【以下作者の言葉】

 

pixivで通りがかってすぐさま保存しました。

知らなかったからサプライズすぎて泣いた。嬉しくて嬉しくて仕方なかったです。

ショートカットなユリちゃんは新鮮で、彼女がyuuさんの想像の中であわあわしてる所を想像するとなんだか不思議な感覚でした。というか絵ですけど当作キャラにしては綺麗すぎひん????いいの???

 

pixivでのコメント欄ですごい良くしてくださった方。文字数制限のせいで作者の長い返信が何回も送信されてすごい申し訳なかったです。。。

 

 

 

 

そしてだめだ。2000文字いかない。

 

 

 

 

 

というわけで水増し小説です。

ご本人様が東方の絵も描かれていたので知ってる人は知ってる例の東方番外編。

誰がお好きかわからなかったので今回は吸血鬼姉妹さん達です。

本当にネタが思いつかなくて、ただ考えついた文章を並べました。それゆえ雑に見えるかもしれません。本当にすみません……。

 

 

 

 

 

 

幻想郷に来て、どれくらいの時間が経ったのだろう。

霊夢の神社から迷い込んで、よくわからない何かに襲われて、そこを美人な吸血鬼さん達に助けて貰って。

そうしてなんでか私は、今彼女達の御屋敷に来ている。

 

「きっとユリには赤いリボンが似合うから……うん!このワンピースがいい!」

「フ、フランちゃん……そんなフリフリなのはちょっと……。」

 

襲われた時に転んで汚れてしまったからと、親切な彼女達は私に服を用意してくれた。

してくれたのはいいのだが、何故か出された何十着もの服。それを片っ端から見せられて着替えを催促されて。これではまるで着せ替え人形だ。

 

「フラン、もう。ユリさんが困ってるでしょう?」

「う……ご、ごめんなさいお姉様……。」

 

そんなフランちゃんを制してくれたのは、彼女のお姉さんのレミリアさんだった。

レミリアさんは幼い姿をしているのに、私よりもずっとしっかりとした物言いや言動が大人だ。

吸血鬼というくらいだから、やはり私より長生きなのだろうか。

肩をすくめるフランちゃんに、レミリアさんはやれやれとため息をついた。

 

「こっちのエプロンドレスの方が、ユリさんには似合うでしょう?」

「待ってレミリアさん!!」

「あっ、そっか!」

「納得しないでフランちゃん!?」

 

レミリアさんが手に取ったのは、不思議の国のアリスのような可愛らしいワンピース。

そんなの、ハロウィンの仮装でくらいしか着たことない。

ジリジリと美しい姉妹に詰め寄られ、私はあとが無くなる。

二人の腕が伸びてくる。掴まれた腕。逃げようとするもビクともしない。こんなに華奢で可愛らしい姿のどこにそんな力があるのか。

 

「ユリ!私が着替えさせてあげるねっ!」

「じゃあ私は髪を結ってあげるわ。ふふ、大丈夫。咲夜ほどではないけど結構器用なのよ?」

 

「まっ、まって……むり!そんなロリータ似合わないですって!!ちょっ、脱がせないでっ……!!いやだぁぁぁぁあ!!!!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

オチからしてネタ切れなのに皆さんなら気がついただろう。なんとか2000文字になるのでこれにて終わります。

お礼の小説は別で投稿してますので、よければ読んでみてください。

 

あと、今回のイラスト投稿でそれぞれの掲載方式が違うのは文字数調整のためです。2000文字超えないとハーメルンでは規約違反になるためこのような形式にしました。

 

まず小説でない時点で規約違反になりそうでビクビクしてます。

その際はまた掲載の方法考えますのでよろしくお願いします。

 

 

 

 


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