終末なにしてますか?忙しいですか?すべて救うてもらっていいですか?   作:ゼロS

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第10話星の願い

「それはどういう意味だ!?」

レックスは聞こうするがナイトは話す前に魔王城から追い出したら。

レックス達はもう一度ワイバーン乗って戻っていた。

「ナイト様何故レックスにあのことを教えたんですか?」

大賢者であるスウォンが言う。

「いくらヤマトノオロチの呪縛封じかけてもらった為だとシャーロックの獣には秘技あるそれ喰らったら一撃で死ぬだろうなあ」

「そんな事になったらカイトのノア計画事態無意味になる

それは俺的にも困るからなあ」

ナイトは遠いところ見る目でワイバーン見ている。

レックスは妖精が戻った後カイトの部屋に訪れた。

カイトとクトリ、ココアがいた。

ココアはクトリの膝に座って大人しくしている。

クトリはカイトの絶品のバターケーキをココアとクトリが食べている。頬をものすごく緩んでいる。

「何のようだレックス?」

「レックス!?」

クトリは驚いている。

「レックスさん」

ココアは喜んでいる。

「カイト『星の願い』ついて教えろ時間がないからだ」

レックスはレンついて現状焦っている。

「星の願いはな七人の巫女と七人の奏者達の演奏だつまりそれを使えばお前の剣は取り戻す事は可能になるが」

「まず巫女が足りない現状星の願いの実行不可能だ」

カイトが珍しく情けない声だった。

「じゃあどうすれば」

レックス『星の願い』出来ないと言われて落ち込むがカイトが「可能なのは俺たちは真似してきた彼女たちなら彼女だろうな……たぶん?」

疑問けいで言ってくるからレックスはからかっていると思うが今回は真剣の目で言っていると理解していた。

「彼女達て誰だ?」

黄金妖精(レプラカーン)だそれでその儀式使った黄金妖精(レプラカーン)は消えるか石ころになるかどっちかがだ」

カイトがクトリたちを贄するきを全然ない。

「それ以外はないか?」

レックスが聞くがカイトが少々悩んだ何かが思い出した顔になる。

「レイに頼むすかないなあ」

「本当にレイか?シンでは、ないのか?」

レックスは500年前にシンに部屋を爆発された思いがある為シンに殆ど会いたくない。がレイはまあ普通だ。

「お前て本当にシン嫌いよなぁなんかあったのかぁ?」

カイトが聞いた。

「借りた部屋を50000億の部屋を爆発か突撃か高圧熱量で体溶かされたり潰されたり吹き飛ばれた数数えたらきりないからあの突撃やろうに会いたくない」

レックスの表情が殺気がガンガン出ている。

「こっちでできる範囲なんとかするから無理でも怒るな」

カイトは目を細めて言う。

「わかった日いつだそれは今から6日だ」

レックスは固まった理由は簡単だレンが消滅するからだ。

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