終末なにしてますか?忙しいですか?すべて救うてもらっていいですか?   作:ゼロS

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第11話星の願い

「おいカイトそれはレン死ねて言うのか?」

レックスはぶちキレた。

「今回ばかりはレックスの賛同だよ」

クトリがレックスのみかたしたがココア今どうゆうことか分かっていない。

「まず話聞け特にレックス落ち着け

クトリはまず『ひとでなしの目』でみるな」

カイトは言うがまわりが落ち着くことはなかった。

「今から3日目にレンがウロボロスの試練受けるそれでレンを黄金妖精弐式(レプラカーンにしき)するそうすれば18番目の獣にダメージ与える事も可能になる」

「リリィは何故リヴァイアサンに傷与えれたはわからないが弐型可能性あるだろう」

カイトが言う。

「まずレンが試練突破率は?」

レックスは今聞いてもいいかわからなかった。

「レックスお前もしかしてうしなう事怖いのか?」

レックスはカイトに最も聞かれたくないこと言われて何を言い返せばいいかわからなかった。

「カイトは神器(じんき)持っているのか?」

レックスが問いかけるがカイト素直に持っていると言った。

「俺のはこれだ」

カイトの後ろに金色のつかに紅色の刃剣名は神々の終焉(ラグナロク)500年前の世界にあったとされる12本されている。

ラグナロクは神器ランキング1位最強として救世主与えらる剣だ。

レンが受ける剣は噂では黒い大剣で神器ランキング3位されている。理由は簡単だ時間操作能力だからだ。

「おいおいカイト私を人の前で出してもいいのか?」

リーリァが言う。

「リーリァ!?

本当にあのリーリァか?」

レックスがリーリァに聞く。

「まあ今の私はラグナロクだそれ以外は今はないからだ」

リーリァが言う。

「クトリどうした?

ぼーとして」

カイトはクトリに近寄って言った。

「カイトそれて発動て結構発動条件あるんじゃあないの?」

クトリが心配してくる。

「まああるけど抜くぐらいならなんとかなる」

クトリたちが出ていった後

「はあはあはあ」

カイトが息するのがえらそうだった。

「カイトわかっているのか私を使う条件は」

「守りたい者を目の前失った事だろうあいからず最悪な条件だな」

カイトは苦笑して言った。

「お前はギルファー生きていると思う?」

リーリァが聞く。

「まあな」

カイト、リーリァが窓の外見ると

緋色の髪でポニーテール紅の瞳に赤い軍服着ている。

彼女の名前はツバキ・シュバルツアー赤き英雄で近接最強だ。

「ツバキ久しぶりだな3年ぶりか?」

「私の場合は500年ぶりだけど」

カイト、リーリァは互いに言った。

「カイト私に星の願いの儀式手伝う」

ツバキの目がキラキラしていた。

「カイト早くしないと最強の英雄は今誰かわかる?」

「ティアットだろう」

「そうアスカ・ユナイテッドは目覚めればカイトが消える」

「わかっている」

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