終末なにしてますか?忙しいですか?すべて救うてもらっていいですか? 作:ゼロS
カイト達は目的地たどり着いた。
森の中には小さな祠があった。
「レックスとレンは中に入ってウロボロスに試練突破してウロボロス認められてこい
レンなら……たぶん大丈夫だと思う?」
カイトはレン言った。
「カイト達はどうするの?」
レンが聞く。
「俺たちは星の願いの儀式準備する」
「そう」
レックス、レンは祠の中に入った。
祠の中には剣を持った騎士の像があった。
右と左ひとつずつだ。
中央には
祭壇の壁には『自ら血を部屋にみたせ』と書かれている。
壁の絵は、人の絵が首ちぎられていた。
「レックスこれはどういうこと?」
レンは首を傾けて聞いてくる。
「もしかするとここで誰かを殺せことか?
そうだとしたら簡単なことだ。
レン暁貸してくれ」
レックスはレンに言う。
「いいけどなに使うの?」
レンは聞きながら暁渡した。
それも起動状態でだ
「そんなんの簡単なことだ」
レックスは手を震えながら自ら首を断ち切って倒れて地面に倒れて暁もうひとつの能力殺した生命途絶える前に戻す使って蘇た。
壁が消えて新たな通路現れた。
レンがレックスに平手打ちした。
「レンなにしやあがる!?」
レックスが少しレンに怒るがレンはいじけて無視してくる。
「レン話聞け」
レックスはレンが頬膨らませて怒っている珍しく無表情から怒っている。
「わかったかえたらパフェ作ってやる機嫌なおせ」
レックスはパフェならアルマリア級の絶品作れる特に生クリームが人気あるがチョコ味はふつうだ。
「いくつ?」
「いくつでもレン為に作ってやる」
「わかった」
レンは機嫌なおして無表情戻した。
レックス達は通路通って第2の間に着いたら回りには屍の骨が置かれていた。
中央にはまたもウロボロスの刻まれていた。
またも祭壇には『金を燃やし我が母を刻め』
絵はジャンヌの火死刑みたいな絵だった。
「こんどは何だと思う?」
レンが聞く?が今度ばかりはレックスでも分からなかった。
「すまねぇわからんがなぜ金を燃やさなければいけないそれに我が母刻め意味もんからないどういうことだ」
「下に置かれている骨でなんかの絵にしろじゃあないの?」
レンが言うとレックス何かが理解したように屍の骨に近づいた。
「何かわかったの?」
「ああ昔に火死刑された絵にしろてことだろうが我が母刻めだ金を燃やしががくぶちしろだろうな」
レックスとレンはジャンヌの火死刑の1シーンを骨で再現した瞬間壁が消えてまた新たな通路出現した。