終末なにしてますか?忙しいですか?すべて救うてもらっていいですか? 作:ゼロS
カイト達は浮遊島の最奥の森の奥地に入っていくと死霊類いふわふわしている。
小さな神社がある。
まわりには勇者の銅像配置されている。
「カイトここは?」
クトリが聞くがリリィが答える「ここは勇者の墓場だで愚かな人類の異端の儀式ひとつがここにある」
「異端な儀式てなに?」
クトリが聞く。
「簡単なことだここは人類自信が最高の王の墓だその名は」リリィが重要ところしているとカイトがよこから言った。
「聖王ゼロ全ての獣の細胞に入っている者だ。
俺にもあるけどまあ……そのことは時期に話すからクトリ心配しないでくれ頼むから」
クトリは衝撃なことを言われてカイトを心配する。
「でもそれて」
クトリひとつ昔のことを思い出したあのときがカイトが
「儀式てなにを使ったの?」
クトリは言った。
「贄の材料て何?」
クトリがカイトに聞く。
「それは勇者と英雄さぁ」
カイトは言うがクトリが黙って聞く。
「リリィちゃんもそのことも知っているの?」
クトリがリリィに言う。
「元
リリィはクトリに睨み付けて目は殺意があった。
まるで昔黄金妖精に何かがあったようだ。
「何でそんな酷いことを言う?」
クトリは罵声あげられても怒ることはしなかった。
「リリィもクトリ落ち着け」
カイト間に入って二人をおちつかそうとする。
「君たちは面白いなあははは」
赤い髪した少女が笑う。
彼女の名前はツバキだ。
彼女は元
「スサノオが何故ここにいる!?」
リリィがツバキの姿みた瞬間臨戦対戦状態になる。
「おちつけリリィ今は敵ではない臨戦状態を頼むから解除してくれ頼む」
カイトは珍しくわたわたして動揺した。
それで何故かリリィ向かって頭下げながら言う。
クトリはくすくすと笑い。
リリィは呆れて臨戦状態を解除した。
「ありがとクトリは笑いすぎだ」
リリィはツバキを殺意で見ているが今は攻撃はしない。
がツバキ気にしていない。
「カイト私が儀式準備こっちでするからあれなんとかしてくれない?」
ツバキ指さした先にはドラグーン型の獣が飛びながらこっちに近づいてくる。
「わかったクトリ連れていってもいいか?」
ツバキがいいよて答えた。
「なんで私なのリリィちゃんならもっと強いはずだよ」
クトリが言う。
カイトとクトリは翼出して飛んだ。
クトリは鳴神抜き放って起動させた。
カイトは右にはデュランダル左にレーヴァンティン抜いて起動させた。