終末なにしてますか?忙しいですか?すべて救うてもらっていいですか? 作:ゼロS
「クトリは俺のサポート頼む」
「うんわかった♪」
クトリは元気よく言った。
クトリとカイトは、超速度でドラグーンどもの群れに真っ直ぐに突っ込でいくとみせて左側から攻め込んだ。
カイトはドラグーンの攻撃しようとする連中から切りふせたが数が数でカイトの戦いやすいたせいにはならなかった。
ドラグーンの高圧光線で攻撃してくるがクトリの鳴神には相手の能力を消すことができる能力だ。
「カイト危ない」
クトリがカイトの前たちドラグーンの攻撃を受け止めた。
「カイトどうするの?
所詮はティメレの覚醒種まだこんなにいるのなんで」
クトリが言う。
「クトリ下がれ」
カイトがクトリに言ってうんと頷いてカイトより後ろに行った。
「我が敵を打ち消せ
カイトはレーヴァンティン持っている手で魔力高めて降りほろした。
カイトの目の前にいるドラグーンを紅蓮の炎で焼き払った。
「はあはあもう終わりでいいか?」
息づかい荒くなった。
「カイト……あれてもしかして」
クトリは指差し先には追加のティメレ覚醒種がまだまだいる約5億以上だ。
「あの数は昔なら可能だろうけど今は無理だ」
といいながら突っ込むが今の魔力はほとんど残っていなかった。
遠いところ赤い
「アンチマリアバーストかてっことはリヴァイアサンが来る!?」
カイトが言った瞬間リヴァイアサンがこの浮遊島まで圧倒的の早さでやってきやがった。
「赤き英雄今回ばかり手伝おう」
あいからずの忌々し声だ。
リヴァイアサンは口を開けて魔力粒子弾をティメレ覚醒種に当てて打ち落とす。
「クトリたぶんは今回ばかりは見方だと思う?」
カイトは疑問視しながらクトリに言う。
「なんで今回はリヴァイアサン見方なの?」
クトリがカイトに聞く。
リヴァイアサンの圧倒的の強さは尋常の強さ越えている。
島の連中は予想通りにパニック状態だ。
リヴァイアサンは一部の肉体食われた一部から少女の髪出ている。
獣とリヴァイアサンの戦いさらにひどくなるがリヴァイアサンは負ける事はない。
「こっちの準備終わたよ」
ツバキが言う。
今の戦場ははっきりいうとキツイだがカイトはひとつ考えるが思い付くことはなかった。
その時空から星の欠片が落ちてきた。
カイトは拾って「全部隊撤退だ」
カイト達は全員船に乗り込んで浮遊島逃げ出した。
ティメレ覚醒種はどこかに行ってしまったがレックスを回収したときはボロボロだった。
68番島着いたのは数分後だ。