終末なにしてますか?忙しいですか?すべて救うてもらっていいですか? 作:ゼロS
後日クトリとナイグラートで花見の準備している。
花見は夜に行われる。
カイトは訓練したが今回は一人で、した。
「あっカイトさんどうしたんですか?」
カイトに話しかけたのはティアットだ。
「単なる訓練だ」とカイトは言い放つ。
「そうですか
それならリリィさんが訓練してくれる相手を探してますけど相手すれぱいいじゃないですか?」
ティアット言うが否定するほど忙しくはない。
「わかったそうするよ
それでリリィは何処にいるの?」
「リリィさんならばいつもの訓練室にいますよ」
「そうかありがとティアット」
カイトは倉庫に入るが中にはリリィが青いジャージ着ている。
「銀牙カイトなんだ?」
リリィは眉間にしわ作って不機嫌なる。
「リリィとちょっと訓練したいなあ感じじゃあ駄目かぁ?」
カイトはリリィ優しいそうな顔で言うがリリィは即答で訓練ならいいで言われた。
カイトはデュランダル起動させた。
リリィは
リリィは自慢の神速の速度でカイトの間合いに入り前から切りかかるがカイトは一歩下がりデュランダルで切りかかるが楽に避けられた。
「リリィあんた強いなあ」
「貴方が予想以上に単純な攻撃すかしないから簡単に避けられるものだ」とリリィが言うとカイトは肩をがくんと落とす。
「お前よく酷いこといえんなあ」と言う。
数分間圧倒的な強さ両者だが二人が後ろに下がった。
「リリィもう終わりか?」
カイトは汗をかいてなかった。
「銀牙カイト貴方はなぜ本気で戦わない?」
リリィも汗かいてない。
「本気でかきてください」
リリィは朧を起動状態から御剣の力を発動させた。
朧とは大剣よりも長剣だ。
黒いつかに白刃の刃だ。
リリィに白い魔力まとい右手には尋常ない魔力で高まっている。
「御剣か
それならいくか我の敵を打ち消せラグナロク」
カイトの空いている手にラグナロクを握った。
「ラグナロクだとそるは神器だとなぜ貴様がラグナロク持っている!?
答えろ」
リリィは動揺して言ったがカイトは答えるつもりはなかった。
「それは秘密でいいかな?」
カイトはリリィに頼む。
この訓練はカイトすか立ってなかった。
その後夜までやることなかったカイトはティアットたちと仲良く遊んだ。
「クトリ久しぶりですね」
「クトリ久しいなあ」
グラン・オーガとラーントルク、ノフトが68番島に帰きた。
カイト達は仲良く花見していた時桜の木の上にツバキがいた。
「ツバキ降りてみなと花見しないか?」
「そーだよツバキ」
ティアット達も言うがツバキは無視する。
「私はここでいい」
ツバキの台詞を無視してカイトは無理矢理引きずり下ろしたがツバキはぼーとしている。