終末なにしてますか?忙しいですか?すべて救うてもらっていいですか? 作:ゼロS
リーリァがラグナロク中に入った瞬間らぐなだけ瞬間移動してカイトは少々驚く。
「リーリァやつどっかいくためにラグナロクごと瞬間移動の魔力使わなくてもいいじゃあねぇのか!?」
ラグナロクはクトリの部屋に移動していた。
その時クトリはパジャマ姿で寝ようとした時魔法陣出てラグナロクは部屋に刺さっている。
「え…な…なに?」
ココアは今はティアットと寝ている。
カムイはドラグーンと一緒に特務機関の専用部屋で昇格するための勉強している。
ノフトはコロンに
ラーントルクはグラン・オーガの隣で本読んでいる。
クトリは食堂に行き二人分の紅茶淹れて、リーリァに渡した。
「はいリーリァさん紅茶」
「……」
「あっリーリァさんどうしたのいつもなら契約者であるカイトと離れることは普段なら出来ないと言ってたはずではないの?」
クトリが聞くが答えなかった。
「それは簡単こっちから契約解除してやったから離れること」
リーリァは軽く話す。
「普段のリーリァさんならカイトの言う言葉全て受け流せるはずじゃないの?」
そう普段のリーリァならの話である。
「クトリて何であのバカどこが好き?」
リーリァは頬少し赤くして聞いてくるがその質問されて動揺して紅茶が噎せた。
咳としてごほごほしたクトリ。
「大丈夫か?クトリ」
心配するリーリァ
「まあいろんなことあるからそれを話すと長くなるからここでは言わないけどただひとつ言うとしたら私が消えた時カイトのお陰様で助かったことかな」とクトリはリーリァに言う。
「そうか同じか」リーリァはクトリに聞こえない声で言う。
その夜クトリの部屋で寝たリーリァだった。
後日リーリァは機嫌治してまた契約しなおした。
クトリ、アイセア、ネフレンにカイトとレックス、ドラグーンがグランドに行った。
「今回はレンのウロボロスの適性検査だ普通ならば起動させることだけど神器の場合は違う神器は戦闘よってわかることだ。
まあ俺はラグナロク使わずにデュランダル使い、ドラグーンは今回は聖剣場合のグラム使いレックスはそうだな拳でやれ」
レックスの場合死ね言っていることだ。
「俺が死ねことかカイト!?」
レックスキレてカイトに言うが「お前の相棒は今修復作業中だから今は無理だろう」
カイトごときに普通の事言われてイラっとした。
「クトリは鳴神、アイセアはヴァルガリスでレンはウロボロス使って俺たちをフルボッコしてみろってことだ。」
カイトは説明しついる。
「最初にチーム戦で行う前にメンバー発表する
チームAは俺にドラグーン、レックスだ。
チームBはクトリ、アイセア、レンだ模擬試合は今から5時間後だまあ…皆は勝手に鍛えろ以上」て言った。