終末なにしてますか?忙しいですか?すべて救うてもらっていいですか? 作:ゼロS
予定日通りに時間になった。
「まずは俺とクトリだ」とカイトは、言った。
カイトは隠し兵器であるセニオリス起動させた。
カイトが持つセニオリスは七聖神セニオリスとは絶対の強さ持つ
でもこの剣は普通セニオリスよりも死の呪いは上だ。
「せせせ……セニオリス!?」クトリは驚いた。
「どうした?クトリこっちは準備いいぜ!」とけらけらと笑った。
「わかった」と言って鳴神を抜いた。
クトリも準備OKらしいと気づいた。
「はあー」クトリは流されにくい剣技で突っ込むとみせて横腹を蹴り距離とる。
「いって」だがあまり痛そうに見えない。
クトリはあの
「クトリどうした距離とるのがお前の戦い方か?」
「それじゃあ俺の原始のセニオリスには勝てない」
一瞬カイトの姿消えてクトリの至近距離でセニオリスで切った。
だがかいん一発で避けてだが右手の甲に切り傷出来た。
その傷には封印の陣が出た。
「なによこれ?」
クトリは驚く
「それは、なその手の
まあ俺がクトリを殺す気がなければな」と余裕の笑みみせたがまだあの剣の真の力を発揮していないてことだろう。
何発も何発も剣で打ち続けるがクトリは左手すか魔力発動出来ていない為に鳴神の威力はぜんぜんない。
逆にカイトは両手で魔力使っているために力は強い為に力任せでは勝てない。
クトリ勝つためには右手の呪い解除するほかない。
クトリは翼を造り出して空に逃げるがカイトは追うとはしなかった。
理由はこのセニオリスのルールだからだ。
「今のうちに解除しないと」
クトリは空中で魔力で無理矢理解除したが右手がピリピリと痺れている。
「この手なら魔力込めることは可能だけど」
クトリは自分の右手みて悩む
「おーいクトリ作戦会議終わりか?」
余裕のカイトはセニオリスを地面におきジュース飲んでいる。
クトリは頭きったが多分これはカイトの策だときづき突っ込まなかった。
「ちっこないかこの策は失敗か?」と小さな声で言うカイト。
「なら次はこっちから行くよ」
「こい」と挑発するカイトだ。
「紅蓮の炎よ全てを焼き付くせグランド・ブレイカー零式」赤と青の焔がカイト向かって思い切り襲いかかってくる。
「おいうそだろう」
カイト急ぎその場から全力で逃げる隙にセニオリス持ってだ。