終末なにしてますか?忙しいですか?すべて救うてもらっていいですか? 作:ゼロS
ドラグーンはアイセアは訓練の対戦は辞退した。
「ん」
無表情だが対戦事態辞退するかはわからない。
「カイト、レンは俺との対戦受けると」
「そうか」
カイトはレックス見て言った「
「お前のを?」
レックスはカイトに聞くがカイトは頷いてああと言った瞬間お前のなら使わんと言われた。
嫌そうな顔でだ。
レックスは両手に魔力を
「レン本気で来い!!」
「レックス言うならそうする」
レンはウロボロスを起動させて純粋に真っ正面から突っ込むがレックスはレンの手を持って投げ飛ばそうとするが何もなかった。さっきは確実に投げた感じがあったのに何故か投げていいなかった。
「……なに?」
ネフレンはレックスの動揺している間に顔面向かって蹴り飛ばす。
ぐはと言って吹き飛ぶが右足を地面に入れ込んで威力殺した。
「はあなんとその剣は時を操る能力か?」
「そう今の私ならば時すか操れないて言われた」
「誰に?」
レックスは目を細めて言う。
「ウロボロス……能力発動
「白の英雄シャルロッテか!?」
「そうだよ私は元英雄のみーんなの英雄様だよ‼」とうざいくらいのテンションでレックスに言われた。
「白の英雄のシャルロッテひとつきいてもいいか?」
「なにかな?
シャルロッテはさっきまでのうざいテンションではなく普通に言ってくる。
「お前いや
レックスは聞くがシャルロッテの表情変えた。
「僕達は獣になったが肉体と魂は分ける必要があった」
「肉体と魂はどうなった?」
「肉体は通常の獣を500億倍強さになった
今は世界にいる新種の獣は英雄の肉体で作られている
最初の獣ふぜいでは17種すかなれないけど新種の獣は人間ではなく
レックスは衝撃の真実聞かされた。
「カイトは知ってのんか?」
「まあね」
「レックスくんが守りたい者はね僕と契約して白の獣であるサターンの与えたことかな」
ネフレンも頷く。
「それてレンは獣てことか?」
「違うよなぜなら白の獣はとっくに昔にツバキちゃんに頼んで殺してもらったから」
「僕の主様は力をもらう為に空の風景見せてくれた」
シャルロッテは目をキラキラさせながら言う。