終末なにしてますか?忙しいですか?すべて救うてもらっていいですか?   作:ゼロS

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第25話覚醒妖精と英雄

「レックスくん君はシャーロックを殺すことは」

「そんなこと出来る」レックスはシャルロッテ言葉を最後まで言わさないで横合い言った。

「ウロボロスは今発動出来るはいくつだ?」

「簡単だよ現状ならLV3くらいかな」とシャルロッテ言う。

「LV……て何だ?」レックスは聞きなれない単語に驚く。

「あっそうかレックス君は知らないだったねぇ」

シャルロッテは少し小馬鹿してレックスはてくてくと歩きシャルロッテ見えない速度で顔面を50発以上殴りつけた。

「次バカしたらその魂消す」絶対的な殺意満ちた表情だ。

「わかったから神速の速度で殴るのを止めてくれるかな?」とシャルロッテ言う

「レックスやめて?」レンが言うとレックスやめた。

「なんでネフレンちゃんたら止めるの?」

シャルロッテが疑問で言う。

「そんなのレンは好きだから守る決まっているだろう?」

レックスは何当然の事を聞いているこのバカはと反応する。

「あっそうだLVついてだね

LVはねぇ神器(じんき)の特別の起動事なのだからLVが高かったら特別のスキルあるてことでもLVが5以上ならすか発動出来ないけどねぇ」

シャルロッテはざっくりとまとめられた説明聞く。

「ウロボロスのLV5はどういう能力だ?」

レックスが聞く。

「たしか絶無(ぜつむ)て言う能力はずだけど?」

シャルロッテ思い出す感じで言う。

「絶無って何だ?」

レックスまた同じく聞く。

「絶無はねえ対別種類い能力なの自分の種族以外からは5分間は傷聞かない、大ダメージ与えることが出来るって事が簡単な説明なの」

シャルロッテ言う。

「レンは知ってるのか?」

ネフレンは「知っているシャルロッテから聞いた」と言う。

「レンには普通に言って俺には言わないのか?」と膝蹴りを脳天にくらわせた。

シャルロッテは声あげる暇なくて吹っ飛んだ。

「で最高LVはいくつだ?」

レックスは言うイライラさせながら言う。

「僕は知らないけどフォルテの翠月(すいげつ)とシャーロックのバルムンクあれば黙視出来る

でも普通に知っている人はカイト君とドラグーン君とゼットさんかな」

シャルロッテは言う。

「さてそろそろ(ドリーム)も解ける時期だから起きたら本人に聞いて」

レックスとレンの空間がひび入って空間が崩壊して砕け散った。

夢から起きてレックスは降参した。

レックスは歩き部屋に入る。

一方レンは自室で本を読んでいた。

ウロボロスの中からシャルロッテがでて来た。

「シャルロッテ何であの時」

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