終末なにしてますか?忙しいですか?すべて救うてもらっていいですか? 作:ゼロS
意味分からん訓練から1ヶ月たちカイトは特務機関部屋で何か忙がしそうだ。
部屋中にはカイト、クトリ、グラン・オーガ、ラーントルク、ドラグーンがいた。
「カイト本当かレックスをフルボッコしたティアマットが10番近くいるて話どう思う?」
ドラグーンが言う。
「まあ軍側は、どういう真意あるかわはわからねぇけど
俺の予想だとティアマットはゆっくりだが
「あっ本当さすがカイトだね!」
「まあそれぐらいしないとここは務まらないですからねぇ特務機関第1隊ブラットの銀牙カイト技官」
クトリはカイトを喜びながら誉めるがラーントルクは嫌味言う。
「カイト、レイからの予測はいつだ?」
グラン・オーガ言うがカイトが「今週日に来るて言っていたけどなあ」
周りがしーんとして数秒後
「カイトそれ誰かに話した……」
クトリは手を震わせながら言うがカイトが即答でないと言われた。
他の者は質問しなかった。
「そうかならば俺は仕事する」て言ってドラグーンは去って行った。
グラン・オーガ、ラーントルクはも同じく出て行った。
「お父さん、お母さんあーそーぼー」言ってココアがドアを思い切り開けた。
「ココア今日は無理て言ったはずではないの?」
ココアは愛娘を叱りつける。
「だってお母さんと同じことなったから」
ココア涙目で言う。
「同じ……もしかしてココア羽出せるのか?」
カイトは心臓をドキドキさせながら言う。
「赤と蒼の羽だよ
これからはお父さんとお母さんと一緒に戦えるよ」
カイト、クトリはまだ幼い愛娘が戦場出る権利を得たことに二人とも正直嬉しくないがカイトは笑顔で「よ…よ…良かったなあココアお父さん嬉しいぞ」カイトは心に思い切り剣で斬られる思いしがら言うがカイト的にはそう言わないとわかっている。
「ココア……私は反対」
クトリは鳴き声なりながら言う。
「クトリ」
カイトはクトリを責める事は出来なかったのはカイトとった行動は軍でクトリは親の行動だ。
カイトはクトリとった行動が正しいと思う。
「お父さん、お母さん勘違いしないで下さい
私はまだ軍には入る積りはないよ」
ココアは唐突の言葉に驚く。
何故なら
でも特務機関ならそういう問題は解決する。
「もしかして特務機関入るのか?」
カイトは言う。
「うんそうだよだからお母さん泣き止んで」
ココアはクトリを泣き止めようとする。