終末なにしてますか?忙しいですか?すべて救うてもらっていいですか? 作:ゼロS
数分間かけて泣き止ませたカイト、ココアだ。
一方レックスは2番浮遊島に向かった。
「よーレックス久しいな」げらげらと笑う
「出来ているのか、俺のエクスかリバーは修復出来たか?」
レックスは問いかける。
「ふざけるなぁ
まだ1週間だぞ修復事態はまだ不完全だぞ❗」
骨がバキッと折れるなったが即魔力込めて直した。
「人の
黒燭公は昔みたいに言うが今回は間違ってしまった。
何故ならレックスだけはケンカごしで話すると『死か消滅』すか待っていないからだ。
「おい
レックスは殺意込めた眼で言う。
「…………たくしょうがないのお五分待て」
壁の向こう側から何かわけわからない雑音で待っている身ではなくなった。
「よおレックス直たぞ…………がくっ」
黒燭公は疲れきっている為自分が何を言っているのかはわからなくなった。
レックスは黒燭公の口の中に入っている剣を抜いた。
手に持ってからは拭いた。
「レックス久しいなあ約500年かなあ」
白い髪に黒瞳して白い巫女服着ている。
彼女の名前は八神レイ
レイはカイト達と同じ500年前の人物だ。
「レイかあ久しいなあ
俺のことを覚えているかあ?」
レックスはレイに言う。
「うちは誰だと思ているのあの八神レイ様だー」
とレイはいつも通りの大阪弁使っている。
「たくよおレイお前来るて言うともしかしてティアマットの件か?」
「そうや」
レイはずばりと言う。
「勝算はいくつ?」
「単純の話ならば0やでも特務機関たちを入れればあるかもしれへんてことや」
レイはレックスの目線を下に外す。
「その勝算には俺とレン入っているのか?」
レックスは聞きたくないが今の現状はきかたくはならないことだから聞いた。
「そうやなあレックスは外した場合話や
理由は簡単やでそれは御剣を使えん奴は戦力として使う余力ないからや」
レイはしれっと言うが黒燭公はドキドキしながら聞いている。
「もしも今度こそ御剣を極めればメンバーに入るのか?」
「まあそうかもなあでも《グランドマスター》どうするんやあ?」
「そんなのいやでもあいつに頭下げてでも教えてもらうつもりだ」
レックスは真意は決まっているそれは《カイト》に頭下げる道しかティアマット戦のいく道はないてことだ。